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 (2012/05/25 02:04)

MLG Pro Circuitコン届きました。標準コントローラが欠けているのは何故・・

 カテゴリ : ゲーム タグ :

■2012/05/12 [お値段なんと11,800円! 配置自由のプロモデル MadCatz「MLG Pro Circuit Controller」]
 

 
そんなワケで、お値段 11,800円の破格なアイツ が届きました。
そう、MadCatz の MLG Pro Circuit Controller (Xbox360版)です。
レビューはのちほどじっくり行いたいと思います。
 

 
MLG(Major League Gaming)のロゴって本当にMLB(Major League Baseball)
を模した作りになっているのですね。当然許可を取ってのことだと思いますが、
 
■Major League Gaming
http://www.majorleaguegaming.com/
http://www.majorleaguegaming.com/players
 
Featured Players という欄で紹介されているプレイヤー20人のうち
15人が韓国人 ですね・・(;゜д゜) 日本ではあまり脚光を浴びない
「プロゲーマー」 の世界ですが、韓国では文字通りメジャーな存在です。
 
ところで、今回届いたコントローラを試す際に、現状使っている
Microsoftの標準コントローラとも使い比べていたりしたのですが、
 

 
その純正コントローラのほう、良く見るとナゼか、
 
 アナログスティックの一部が欠けて
 
います・・・何でしょうコレ((((゜Д゜;))))
スティックを全開に倒してもどこかにぶつかるような箇所ではないのですが、
・・・ 投げつけたり してませんよ? 本当ですよ??

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投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ゲーム | 2012/05/25 02:04


 (2012/05/23 08:28)

Forza4 Porscheパック登場・・・のはずがVIPメンバーだけ数時間おあずけ?!

 カテゴリ : ゲーム タグ :

■2012/05/16 [Forza4の「ポルシェパック」・・の前に「VIPメンバーシップ」DLCが登場]
 
5/22にいよいよ Forza4のポルシェパック (正式名称
「Porsche Expansion Pack」) が登場しました。
その前にVIPメンバーには 1600MSP⇒1200MSP の割引が
あるという発表がなされたのは既報のとおりですが、
 
■Forza Motorsport 4 Porsche Expansion Pack Trailer! - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=PVRfLOJlFA4
Turn10Studios さんが 2012/05/21 に公開
VIP Members save 400 points on this pack when buying from the FM4 in-game marketplace.


 
その後に出た情報で、Turn10スタジオ自らアップしたこのPVの説明書きに
よると、この400MSPぶんの割引は通常のXbox360ダッシュボードから
ゲームマーケットプレイスに行くのではなく、Forza4のゲーム内
マーケットプレイスから辿っていくことで初めて識別されるとのことでした。
 
確かに、Forza4のVIPメンバーなのかどうかはForza4のゲーム内でしか
わからないことですので、そういわれてみるとそんな気もします。
 
ところが、いよいよダウンロード開始になる5/22 pm18:00頃になって
問題が発覚します。なんと、
 
 このVIP用ダウンロードだけが正常に動かない
 
のです。そして通常のXbox360ダッシュボード側からの通常価格(1600MSP)
でのダウンロードだけは正常に動くという困った状況になっていました。
 
サーバ負荷の問題なのか、単なる設定のミスだったのかは良く分かりませんが、
結果的にはVIPの人だけダウンロードできない、あるいは変な言い方をすると、
 
 VIPメンバーの人も400MSP余分に払えば
 
ダウンロードできるという何とももどかしい状況になっていました。
 

 
結果的にはこの問題は 5/23 am3:00頃 には解消されたようで、
朝からは普通にダウンロードできるようになっていました。
みんなが待ち望んでいただけに、負荷が集中してしまったのでしょうか。。
 
さて、個人的には Cayman のPI値がBクラス(500)に収まるかどうかが
最大の焦点だったのですが、
 
Forza2、Forza3でわが愛車(?)の1つであった Cayman は、最新車種の 「2012 Porsche Cayman R」 のみになっているようです。これ、、Bクラスで乗れるのでしょうか。不安ですね(´・ω・)
■Classes et prix des voitures du Porsche Expansion Pack !
http://www.forzamotorsport.fr/news/classes-et-prix-des-voitures-du-porsche-expansion-pack-93821.html
2012 Porsche Cayenne Turbo A 534
2012 Porsche Cayman R   A 520
2010 Porsche Boxster S  A 506

 
あ、、、ダメですね orz
 
というかCaymanどころか、Boxsterもダメ、Cayenneもダメとか(´・ω・)
どうやらPorsche乗るならAクラスから、という感じになりそうです。

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投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ゲーム | 2012/05/23 08:28


 (2012/05/23 00:26)

あまとも通信 - 6Gbps対応120GB/128GB SSDが値下がりで1万円前半

 カテゴリ : あまとも タグ :

木曜日は「あまとも通信」。今回は第286回です。
 

 
■Amazonギフト券プレゼントの当選者発表
 
「あまとも」のAmazonギフト券プレゼント - 当選者発表! 今週の当選者は?!
 
 gtiev555 さん、mugichan さん、zicontact さん の3名様が、
 1,000円のAmazonギフト券 当選です!
 
おめでとうございます! ギフト券は即日お送りさせて
いただきましたので、メールをご確認ください。
 
プレゼントのチャレンジ条件は、ウォッチリストに商品3個以上 ですよ!
 
 
■今週の値下がりピックアップ
 
Intel SSD 520 Series の120GB BOX (SSDSC2CW120A3K5) が値下がりしています。
5/19付で 15,362 円 ⇒ 14,270 円-1,092円(-7.1%) の値下がりです。

もう1つ、Crucial M4 SSDシリーズ 128GB (CT128M4SSD2)も値下がりしています。
5/21付で 12,117 円 ⇒ 10,280 円-1,837円(-15.1%) の値下がりです。

いずれも SATA3(6Gbps)対応 の120GB/128GB SSDですが、Intel 520より
Crucial M4 のほうが3割近く安いお値段になっております。
ただし上記M4のほうは 9.5mm厚、一方のIntel 520は 7mm にもできる
仕様になっていますので、私のように7mm厚しか入らないような換装を試みる方は
あらかじめ注意が必要です。
 
実は調べてみると 7mm厚のM4 というのも存在するのですね。
ただし1.3万円付近と若干お高くなってしまいますが、というか
それならIntel 520でも変わらないわけですが。。。

今後ともあまともを宜しくお願いいたします。m(_ _)m
 

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投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | あまとも | 2012/05/23 00:26


 (2012/05/21 12:02)

Forza4の「ポルシェパック」・・の前に「VIPメンバーシップ」DLCが登場

 カテゴリ : ゲーム タグ :

■2012/03/06 [Forza4にポルシェが戻ってくる! 5月にポルシェDLCが登場、レベル上限解禁等も]
 
Forza4のポルシェパックの登場がいよいよ5/22に迫ってきましたが、
その前に突然、「VIPメンバーシップ」 というDLCの追加がありました。
 

 
Forza4では、「Limited Edition」 を購入した人だけにVIPメンバーとして
5台の特別車種、ゲーマータグへの王冠マーク追加、オークション出品時の
表示位置の優遇、Turn10からの定期的な車ギフトなどの特典があったのですが、
今回のDLCを買うと「Limited Edition」購入者以外でも同じVIPメンバーに
なることができます。
 

 
お値段は当時の差額を意識してか、1200MSP とそれなりにお高くなっています
 
なぜ今更になって、この「VIPメンバーシップ」などというものが
売り出されるのだろう、という疑問が沸いてくるのですが、
その理由は前述の ポルシェパック にあるようです。
 
ポルシェパックは1600MSPで一気に30車種が追加されるという大型DLC
ですが、VIPメンバーシップは 1600MSP⇒1200MSPの割引 を受けられます。
他にもVIPメンバーシップは ストアフロントの枠数 が増えたり、
VIP限定のライバルモードイベントが配信されたりするようです。
 
1600MSP⇒1200MSPの割引のためだけに1200MSPのVIPメンバーシップDLCを
購入するのはもちろん本末転倒ですが、これらのメリットを全てあわせると
「今からでもどうしてもVIPになりたい!」 と思う方も多いでしょう。
今回のDLCはそのために用意されたということになります。
 

 
なお、既にVIPメンバーシップであるユーザは、今回の「VIPメンバーシップ」
のDLCを購入する必要は全くないという注意書きがされています。
最初から「Limited Edition」を購入したユーザは基本的にVIPメンバーシップ
の全ての優遇をこれからも受けられるとのことです。
 
ちなみにポルシェパックの 車種 も明らかになっているようですが、
Forza2、Forza3でわが愛車(?)の1つであった Cayman は、
最新車種の 「2012 Porsche Cayman R」 のみになっているようです。
これ、、Bクラスで乗れるのでしょうか。不安ですね(´・ω・)
 
■Forza Motorsport 4 まとめ wiki - DLC追加車種一覧 2012.05-
http://www47.atwiki.jp/forzamotorsport4/pages/126.html
Porsche Expansion Pack (VIPメンバー割引対象)
2012年5月22日配信 - 1,600MSP (VIPメンバー - 1,200MSP)
 2010 Porsche 911 Sport Classic
 2010 Porsche Boxster S
 1995 Porsche 911 GT2
 2011 Porsche #54 Black Swan Racing 911 GT3 Cup
 1987 Porsche 959
 2004 Porsche 911 GT3 (996)
 2012 Porsche Cayenne Turbo
 2008 Porsche #2 Gruppe Orange Racing 911 GT3 Cup
 2005 Porsche #31 Petersen White Lightning 911 GT3-RSR (996)
 1970 Porsche 914/6
 2007 Porsche 911 GT3 RS (997)
 2011 Porsche #045 Flying Lizard Motorsports 911 GT3-RSR (997)
 1956 Porsche 550A Spyder
 1987 Porsche #17 Racing Porsche AG 962c
 2007 Porsche #80 Flying Lizard 911 GT3-RSR
 2008 Porsche #16 Dyson Racing RS Spyder Evo
 2010 Porsche Panamera Turbo
 2011 Porsche #17 Team Falken 911 GT3-RSR
 2012 Porsche Cayman R
 1989 Porsche 944 Turbo
 2003 Porsche Carrera GT
 1982 Porsche 911 Turbo 3.3
 1998 Porsche #26 AG GT 1-98
 2007 Porsche 911 GT3
 2005 Porsche #66 AXA Racing 911 GT3 Cup (996)
 2007 Porsche 911 Turbo (997)
 2011 Porsche #23 Alex Job Racing 911 GT3 Cup
 2008 Porsche #7 Penske Racing RS Spyder Evo
 1973 Porsche 911 Carrera RS
 2012 Porsche 911 GT2 RS

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投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ゲーム | 2012/05/21 12:02


 (2012/05/21 02:35)

急に切れると困るボタン電池 - CR2025リチウム電池を慌てて注文

 カテゴリ : デジモノ タグ :

最近、サブモニタBenQ 27インチM2700HDのリモコンの効きがどうにも悪くて
悩んでいたのですが、どうやら単なる リモコンの電池切れ だったようです。
 

 
下の大きめのリモコン(といってもかなり小さいのですが)が M2700HD用
その上のもっと小さいのがHDMI分配・切替器 「MCO HDS-42M」
リモコンです。中を開けてみるとどちらも CR2025電池 でしたので、
一時的に電池を入れ替えてみたところ、元気一杯に動くようになりました。
 
単3~単4電池というのは需要が多いこともあって日ごろから買いためたり
しているものですが、このCR2025のような俗に言うボタン電池の類は
あまり ストックをする習慣 がありません。そのため、突然電池が切れると
結構あせってしまいます。
 
まぁ形状はアレなものの、買おうと思えば結構 コンビニ などでも
すぐ手に入るものですので、そこまで大変なコトではないのですが、
お値段も安いものですし、常備用として1つ2つは持っておいたほうが
良かったのかもしれません。
 

 
ちなみに、今回切れた電池は 「Lijia」 という見かけない表記のCR2025電池
でしたが、調べてみるとこれは香港の企業のようですね。

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投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2012/05/21 02:35


 (2012/05/20 12:42)

アプリ単体でDTCP-IPに対応?! Twonky Beamの新版はGoogle Playで公開予定

 カテゴリ : デジモノ タグ :

■「Twonky」がDTCP-IP対応。スマホでレコーダ録画番組再生
-ドコモ6機種に採用。他キャリアでも近日利用可能に
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20120516_533360.html
 
DLNAサーバ/クライアントでお馴染みのTwonkyですが、そのAndroid用
アプリ 「Twonky Beam」がDTCP-IPに対応 するとのことです。
最初はdocomoのこの夏の新端末6機種に搭載されるのみですが、
後日にはGoogle Playにも公開され、どの端末でも使えるようになるとのこと。
 
あれ? DTCP-IPの対応って厳密な認証や暗号化が必要で、
ハードの対応が必須 ではありませんでしたっけ? と思ったのですが、
 
これまでは、スマートフォンのハードウェアがDTCP-IPに対応する必要があったが、アプリをインストールすることで、端末を問わずに利用できるようになる。
とわざわざ記載されているところからみると、どうやらハード的な
対応が特にされていない機種でも、アプリのみでDTCP-IP転送が
可能になるようです。
 
以前からDTCP-IPの対応はハードとのセットでその 端末メーカー純正
ソフトでしか対応しないという形がほとんどで、一般的なアプリメーカーが
DTCP-IPに対応することはありませんでした。
 
その理由に付いて、鍵の漏洩時のペナルティ が大きすぎて割に合わないから、
という話が聞かれていました。少なくともここで書かれているsMedio社では
そういう判断をしていたようです。
 
■CEATEC: DTCP-IP対応アプリ sMedio True Link+
http://blog.isnext.net/issy/archives/1538
sMedio社としてはOEM提供を前提としていてアプリ単体でマーケットに出す予定はないとのこと。理由を伺ってみたところ、DTCP-IPの鍵を発行するための ライセンス管理がアプリでやろうとすると大変(メーカーだとデバイス単位でいいが、単体アプリだと購入の都度ライセンス発行することになる可能性がある)なこと、DTCP-IP自体のライセンスは高価ではないが 万が一鍵が漏えいした場合の損害賠償請求 が高額になる可能性があり小さな会社ではとてもそのリスクを負えないことなど、なるほどと納得のいく説明をしていただくことができました。
Twonky Beamの新版がアプリのみでどの端末でもDTCP-IPを可能にする、
というのであれば、このあたりの問題をTwonkyを出している PacketVideo社
解決したということになるのでしょう。鍵の保護と、万一漏れた場合のリスクも
合わせて考えてリスクをとる価値があると判断したのかもしれません。
 
あるいは、一部ではAndroid4.0から AndroidOS側 に何らかの仕組みが加わって
より安全に運用できるようになったのでは?という推測をする筋もあります。
このあたりの真相はご存知の方はご存知なのだと思いますが、裏側の仕組み
だけあってなかなか正確な情報を知ることはできません。
 
いずれにせよアプリを作るメーカが増えてくれれば選択肢が増えますので
願ったり叶ったりというところでしょう。
 
さて、先ほどメーカ純正アプリと特定端末の組み合わせではすでにDTCP-IP対応
がなされているというお話がありましたが、私の持つSC-12Cもその1つです。
「Smart Familink」 というアプリがそれになります。
 

 
純正アプリだけあって、いちいち 「AQUOSで見る」「AQUOS PHONEで見る」
といったようにAQUOS限定でしか使えないような記述に見えるのがちょっとアレ
なのですが、中身は普通にDLNA、DTCP-IP対応のアプリであり、
たとえば DBR-Z160 や BRAVIA KDL-40HX800 などとも普通に連携できました。
 

 
こんな感じで、DBR-Z160の中にある スカパー!HD録画番組なども
DTCP-IPを使って普通に再生ができました。ただ、フォルダ分けに対応して
おらず、レコーダ内の映像が全て一列のリストになって出てきてしまうため、
お目当ての映像を探すのがひと苦労だったりと、やはりソフトとしての
洗練度がもう1つかなと思える部分もいくつかあります。
 
一方、SC-12Cにはdocomo端末として標準でインストールされている
「Twonky Mobile Special」 というアプリもありまして、こちらで見ると
DLNAサーバ上のファイルをフォルダを辿ってみていくことができる等、
やはり専用アプリメーカーだけあって色々洗練されています。
 

 
ただ、こちらは前述のとおり現状のバージョンではDTCP-IPには対応
していませんので、昨今のレコーダ事情で考えると宝の持ち腐れという
ことになります。早くこの辺りの面倒な問題が解消されて、
色々なアプリから気軽に映像が再生できるようになって欲しいものです。

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投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2012/05/20 12:42


 (2012/05/19 18:20)

作品が持つリアリティと、「自分のリアル」「他人のリアル」「大勢のリアル」

 カテゴリ : コラム タグ :


    久々に不定期コラムです、こんばんは。
     
    少し前に見かけた島国大和さんの「リアル」に関する一連の
    つぶやきは私も目に留めてふんふんと眺めていたのですが、
    加野瀬さんがTogetterにまとめてくださっていました。
     
    ■フィクションが面白くなかった時に「リアルじゃない」という人たちがいる - Togetter
    http://togetter.com/li/302672
     
    主題は作品の批評をするときに 「リアルじゃない」 という言葉
    を持ち出すことで、批評がどのように「すれ違い合戦」というか
    「泥仕合」になるか、みたいなお話だと思うのですが、
    その一連の流れから微妙な葛藤みたいなものが読み取れて
    とても興味深いところがありました。
     
    バックトゥザフューチャーとか、タイムパラドックスの辻褄が合ってないし、リアルなところも全然ないけど、「リアルじゃない」とかいう突っ込みはそんなにはされないだろう。面白いから。面白くないの代わりに「リアルじゃない」を使ってる人たちがいるだけ。
    ちなみに、「リアルでない」などが劇中気になって仕方がない場合は、それは嘘のつき方に失敗しているんだと思う。わざわざ騙される為に見ているんだから気持ちよく騙して欲しい。
    自分は、リアルな戦闘を売りにしてるくせに、銃の描写が甘い映像作品とかにはやはりガッカリする。それは売りだろう。と思う。別にむちゃくちゃリアルにしろとは思ってない。適正なリアリティレベルを保って欲しいだけ。話に冷めないように。
    こういう萎えるポイントは人それぞれで、楽器やる人は映像作品の音楽シーンで、本当に引いてるかフリかは気になるという。ズバットがギター1本で2本ないと弾けない曲を弾きながら現れたりするのも気になるようだ。
    (一連はすべて島国大和さんのツイートより引用)
     
    一部だけ抜き出すと変に誤解が生まれそうな気もしますので、ご興味のある方はぜひ
    上記のTogetterの一連のまとめツイートだけでも流しでご覧頂ければと思いますが、
    自分の得意分野については 「もっと上手く騙して欲しい」 と感じる
    ときがあると共に、あらゆる作品についてリアルを追求すれば批判が減るって
    ものでもない、というようなことも触れられていて、それはおそらく島国さんの
    制作者的視点と鑑賞者(プレイヤー)的視点と、その他いろいろ混ざった中での
    正直な感想なのだろうなぁと思います。
     
    ちょっと似たような違うようなお話かもしれませんが、少し前に切込隊長こと
    やまもといちろうさんが漫画 「進撃の巨人」 に於ける人間側の戦略の足りなさ
    みたいなものについてガッツリとつっこみを入れたことがありました。
     
    ■『進撃の巨人』の「調査兵団」による偵察作戦が酷すぎる件(抽象的ネタバレあり): やまもといちろうBLOG(ブログ)
    http://kirik.tea-nifty.com/diary/2012/05/post-8c65.html
     もっとも、架空戦記であり、歴史上の合理性をかなり排除して、特殊な世界観を築いているわけですから、現実的な観点からツッコミを入れてもしょうがないわけですけれども、仮にすべてあの設定の中ですべての構成要素を前提としたとしても、作中で行われている作戦はあり得ないよね、という話でありまして。
    というように前置きを於いてから書かれていて、いわば本作品の批評とは違って
    「議論を作りだして楽しむためのネタフリ」であるという、文脈的には
     
     まど☆マギの深読み考察
     
    とかと一緒のジャンルでオタク界隈にはよくある嗜(たしな)み方みたいな話だと
    思って読んでいたのですが、なぜか 作者ご本人が 壮絶に反論を書かれたり
    したことで奇しくも「すれ違い」による「泥仕合」が目の前でばっちり起こって
    しまった格好となっていました。いや、、正確にいうと、ご本人同士は
    ある程度分かっていながら嗜んでいる状況なのだろうとは思うのですが、
    周辺の読者同士ではかなり泥仕合な議論を巻き込んでいったようでした。
     
    ■現在進行中の黒歴史 : 今から最高にみっともないことをする
    http://blog.livedoor.jp/isayamahazime/archives/7034673.html
    ■『進撃の巨人』の作者の方からまさかのマジレスを頂戴したので: やまもといちろうBLOG(ブログ)
    http://kirik.tea-nifty.com/diary/2012/05/post-95d2.html
     
    これらのお話は、いわばオタク界隈では 日常茶飯事で勃発している地域紛争
    みたいなものでありまして、それこそサブカルな議論で一進一退を繰り返している
    猛者の皆様の中では、こうしたすれ違い自体がもはや日常風景になっていると
    言っても過言ではありません。
     
    余談ですが、私は「進撃の巨人」自体をまだ拝読したことがなかったため、
    この話題に付いていけなかったの甚だ寂しうございました(おい)。
    「コミック2,500冊持ってる」というと、オタク界隈はともかくとして
    一般人界隈からはドン引きされたり 「漫画のことは何でも知ってるんでしょ?」
    みたいなことを言われたりして青ざめることがあるのですが、
    私は「ワンピース」も「デスノート」も読んだことがありません。
    世の中の有名作品を全部読めるなら読んでみろ!と逆ギレしたくなるくらい
    漫画の世界は大量の作品で溢れていて、私はその何十分の1にも満たないレベルなのす。
     
     
    相変わらず前置きが長くなりましたが、、
     
    個人として 「リアルさを感じない」「リアリティがない」
    という理由で面白くないと感じてしまう(醒めてしまう)
    というのは、人間として普通の感情であります。
    私自身も色々な作品に鑑賞者として触れるときに
    同じような理由で「うーん・・」となってしまうことが多々あります。
     
    ただ、個人として「うーん・・」となってしまった理由というのは、
    それこそ個人に由来するものでありまして、問題はそれを作品そのもの
    の客観的評価、すなわち 「だからあの作品は名作とはいえない」 とか
    「評価されるべきではない」とか、そういう主語の大きい言説
    (みんなもそう思ってるよね?いやそう思うべき)として流れていって
    しまうとき、これが初めて 「衝突の火種」 になり得ます。
     
    面白さもそうですし、こと「リアル」かどうかのお話になると顕著なのですが、
     
     「リアル」(の理解)は個人の知識と経験によって変わる
     
    という前提を踏まえておくことが、この手のすれ違いを理解して扱う上では
    非常に大切になってきます。たとえばある「クルマ」という物質は誰の前に
    現れても同じ物質ですが、それが 「アクセル踏むと走るもの」 なのか、
    「ガソリン混合気がピストン内で点火・爆発した勢いで発生する回転が
    クランクシャフトに伝わってトランスミッションが・・」みたいな構造を
    想像してしまうのか、によって、対象をどう理解するのかは変わってきます。
     
    すると、同じ作品を観たときにも、「クルマがあんな動きするわけないしw」
    という部分が目に付いて醒めてしまう人とそうでない人の間に差が生まれてきます。
    ここで注意しなければならないのは、
     
     より知っている人のほうが偉い(より楽しめる)わけではない
     
    ということです。いや、知識の誤解云々はさておくとして、その対象について
    良く知っている人のほうが正しい理解をしているケースが多いことは確かでしょう。
    ただ、そうはいっても、人生の時間は有限ですから、ヒトは結局全ての物事
    についてこうした知識と経験をぎっしりと詰め込めるものではありません。
     
    必然的に、自分が特に興味のある分野のみについて深い知識と経験を持ち、
    それ以外の分野については人並みあるいはそれ以下の知識と経験で妥協すること
    になります。そしてそこに「妥協」と呼べるほど引け目を感じるものでもありません。
    逆に、より深い知識や体験(リアル)があればあるほど、
    作品を楽しむためのハードル は上がっていくことがあります。
     
     
    凄く古いお話を例に出しますが、
    アナウンサーの 中井美穂さん がプロ野球選手の古田敦也さんとご結婚された
    ちょっと後くらいの頃、ラジオに出演していた際にこんなことを仰っていました。
     
     
    『 「エージェント」っていう映画を観に行ったんです。凄く面白くて、
     感動して出てきたんですけど、一緒に見に行った旦那・・古田がですね、
     あまりノリ気じゃなかったみたいなんですよ。
     「・・あんな簡単にはいかないんだよな、もっと複雑な事情が絡んで・・」って。
     
     確かにプロ野球選手として実際に色々な経験をしている立場だと
     粗が見えてしまうっていうのはあるのかもしれませんね。 』
     
     
    ちなみに「ザ・エージェント」という映画は私は観たことはないのですが、
    プロスポーツ選手の契約代理人が、高額年俸を得ることだけに執着する
    方針の所属会社に疑問を感じて飛び出すが・・・という映画です。
     
    このお話はなぜか私の耳にずっと残り続けているのですが、
     
    気になるのは、実際に題材の 当事者ド真ん中 である古田さんが楽しめなかった、
    という点もさておき、この時点でプロ野球のキャスターを7年務めた経験を
    持っていた中井さんが普通に楽しめたという点、さらに実際にこの映画が
    狙っているターゲット層は中井さんよりもはるかにプロスポーツ選手の
    契約問題に詳しくないであろう一般人になるという点です。
     
    前述のとおり、同じ題材を見たときでも、そこに当てはめる「リアル」は
    個人によって大きなズレ があります。ところが、そのズレを見事に吸収して
    鑑賞者全員を「上手く騙そう」=「喜ばそう」とすることは至難の業です。
    なぜなら、この「上手く騙す」うえで大きなポイントになるのが、
     
     相手の「リアル」をぎりぎり乗り越えた上で「無茶」をする
     
    ことだからです。現実では起こらない無茶をすることは、創作物としての
    面白さの根源でもあります(それをやらないのであれば創作なんてしないで
    現実を見つめていれば良いワケですし)が、往々にしてその無茶は、
    高レベルな知識と体験を持っている人の 「リアル」とバッティング します。
     
    それらを全部踏まえたうえで、鑑賞者の立場として「上手く騙してくれてほしい」
    というのは確かに正直な希望なのですが、実際にはとても難しいでしょう。
    必然的に、「あの辺の層にはハマってほしい」けど 「あの辺の層には醒められ
    ても仕方ない」 といった割り切りはある程度見据えた上で作品は封切を迎えます。
     
    鑑賞者は自分のリアルと照らし合わせて「醒め」が見えてしまったときに、
    「自分の『リアル』がターゲットとかけ離れていた」と考えることもできますし、
    「そもそも作品の 騙し方が上手ではなかった」という理解をすることもできます。
    しかし前者は個人の感想としての醒めを言い表している一方、後者は作品の
    客観的な評価に踏み込もうとしている点には注意が必要です。
     
    それを裏付けるには他の人の話を聞いて、
     
     「ほら、ほとんどの人が上手く騙されてないじゃん」
     
    という客観的な話につなげていくことになりますが、
    これはなかなか大変です。前述のとおり、個人個人は
    人生に於ける知識と体験の積み重ねによって、
    異なる「リアル」の境界線を作り上げていきます。
     
    そういう意味で、自分のリアルとの差を見つけて醒めてしまったときには、
     
     「ふっ、オレのリアルには遠く及ばないな・・」
     
    とか、
     
     「ふん、わしのリアルとは調和せんな・・」
     
    とか、主語に自分を示す言葉を入ることで頑張って納得する方向に持っていくのが
    一番良い消化(昇華)方法なのかもしれません。もちろん「論壇」として客観的
    評価を決定するプロレスを楽しみたいというのはある意味オタク世界の華ですので
    頑張る人はすごいなと思いますが、あれはあれで参戦するといやな気分になること
    も多いため、素人(?)が戦線を拡大するのはリスクが高い部分も多いでしょう。
     
    島国さんのお話はおそらくお立場上、さらに 「制作側」 からの視点でも
    この問題を捉えられているような気がします。ただ、上述のとおり対象者の
    「リアル」を全て充足するのは至難の業ですので、誰かを上手く騙す世界観では
    別の誰かが醒めている、という残酷な現実の中で、どうやって満足のいくものを
    作り上げていくのか、というのはとても難しい問題になりそうです。
    その中ではまた往々にして 「制作者の満足」と「鑑賞者の満足」が
    バッティングする という状態ができてしまうのも困り者です。
     
     
    ちなみに、ここまで延々と「リアル」という言葉を取り上げてきましたので、
    「リアリティを売りにする作品(映画、ゲーム、漫画、小説、etc.)では
    リアルさがどこまで求められるのか?」というお話なのかと思われるかも
    しれませんが、実際はそれに限ったお話ではありません。
     
    前述の「進撃の巨人」も良い例ですが、ファンタジー の側面のある作品で
    あろうともナンセンスギャグ作品であろうとも、多かれ少なかれこうした問題に
    直面することになります。それはなぜかというと、
     
     ヒトはリアルの知識・体験からしか作品を理解できない
     
    からです。特に 登場「人物」 というのは厄介な存在で、誰しもがそこにリアルの
    人間を当てはめて「普通そこはそう行動しないだろ!」みたいな理解をしたり
    違和感を持ったりします。
     
    ところが結局そのリアルはその人の知識と体験の積み重ねによって個人差
    があり、同じ作品を目にしたときに違和感なく楽しめる人と突っ込みどころ
    が多くて鼻に付く人とが出てきてしまいます。アニメの中の 高校生の推論
    総突っ込みを入れたくなったり、主人公が ネトゲのバトル で取った戦術に
    違和感を持ったり(おい)することがあっても、それは全て
     
     「自分ならこうするのに」
     「周りの人物は普通こう動いてくるはずなのに」
     
    という、自分のリアル体験から構築される(自分の中では)一般的な人間の
    モデルとのズレを感じたときに 醒めが襲ってくる ということであり、
    これらも「場としてのリアリティ」の追求の話と一部似通ってくるところがあります。
    前述した古田さんのお話も「普通、代理人ならそんな風に行動しないだろ!」
    とか「プロ選手だったそんな契約怖すぎるだろ!」とか、色々と思うところがあった
    のだと思います。それはそういう知識と経験を持っていないと気づかないものです。
     
    たとえファンタジー世界において現実では許容できないアクションが登場したときも、
    「この世界ならこれはアリ」 と許容できる場合と、「いくらこの世界であっても
    さすがにこれはナシ」と思ってしまう場合の、判断を分ける境界線はその人の
    リアル(知識と体験)によって違ってきます。これも与えられていない情報を
    現実の自分のリアルで埋めようとする ことが大きな理由の1つです。
     
    上の例でいえば、実は多くの一般人にとって「プロスポーツ選手」の世界は
    ある意味ファンタジーであったりします。古田さんにとってのみ、
    あの世界はリアルに照らし合わせて判断できる世界だったワケです。
     
     
    ある作品について「リアルじゃない」「リアリティがない」と
    捉えることは、「自分のリアル」とは相容れない
    という意味として自分が醒めてしまった理由を正直に表現
    しているといえるでしょう。その意味では「面白くなかった」
    という感情表現の代替である(でしかない)というお話もたしかに一理あります。
     
    その一方で、創作する側が持つイメージというのはもう少しシビアです。
    ターゲット、すなわち 誰のリアルと共鳴させるか、ということを考えたうえで、
    多くのヒトが持つリアルを 「半歩」超えたリアル に、創作としての無茶を
    上手く混ぜ合わせて、絶妙なハーモニーを奏でなければなりません。
     
    リアルさは、それそのものを追求しても面白さを増幅させる道具としては
    頼りないものですが、ターゲットの期待値としてのリアルを少しでも下回ると
    世界観から放り出されて 一気に醒めを呼び起こす という性質があります。
    しかし、自分がいま醒めてしまったからといって、隣の誰かが同じように
    醒めてしまっているとは限りません。実際には「大勢のヒト」にとって、
    リアルというのはかなり低いラインに設定されています。
     
    人はみな、自分のごく一部の得意分野については高い知識と経験を持ち合わせて
    いますが、それ以外のほとんどの分野については 素人同然 であり、そうした
    分野についてはかなり低いリアリティと山盛りファンタジーをリアルっぽく
    楽しむ「ことができます」 (楽しめるというのは悪いことではありません)。
     
    制作者のような立場になると、「自分のリアル」ではなく「他人のリアル」を
    想像して戦っていかなければならないところが非常に難しいですね。
     
    一方、制作者ではない一般的な鑑賞者としては、「自分のリアル」とは
    ちょっとズレていて醒めてしまった、というのは個人の立派な感想ですので、
    それを「なんかここの表現がリアリティないんだよな・・」と表現することは
    何もおかしなことではありません。ただ、それが 他人のリアルの上でも
    同じはず である、という客観視にまで持っていくのはそう簡単ではない、
    ということは気に留めておく必要があるでしょう。
     
     
    ところで、自分では「自分のリアル」と醒めについて語っているだけのつもりだった
    ものがネットでは「文字」として長く残ることで、他人からはいつのまにか
    「客観的に貶める批評」 に捉えられてしまい、意図しない 泥仕合を誘発 して
    てしまったりすることもあります。一言で「なんかリアルじゃないんだよなぁ」
    といいますが、それを「自分はそう感じただけで、他の人もそう思えなんて
    言ってないよ!」と伝えるのはなかなか大変なことです。
     
    「上手く騙して楽しませて欲しい」というのは確かに鑑賞者としての本音なのですが、
    自分は醒めてしまったものについて、隣の人が上手く騙されて楽しそうにしている、
    という状況が起こったとき、果たして両者の間に 円満なコミュニケーション
    成立するのだろうか?というのは難しい問題です。距離を置いて 互いの楽しみを
    ジャマしない、というのが一番の解決策ですが、そこから近づこうとするとすると
    両者にかなり高度な忍耐力と冷静さが求められます。ネットでは今日も同じ作品に
    ついて「たのしー」と「ねーよ」が交差する物語が展開されていくのです。

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    投稿者 CK : 記事URL | コメント (1) | トラックバック (0) | コラム | 2012/05/19 18:20


     (2012/05/18 23:25)

    お値段なんと11,800円! 配置自由のプロモデル MadCatz「MLG Pro Circuit Controller」

     カテゴリ : ゲーム タグ :

    ■マッドキャッツ、「MLG プロサーキット コントローラー」を5月24日に発売
    アナログスティック、方向パッドをカスタマイズ可能なゲームパッド
    http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20120517_533621.html
     
    MadCatzから「MLG プロサーキット コントローラー」が発表されました。
    国内では5/24から発売ですが、北米では昨年12月に発売されていた
    モデルになります。
     
     価格はなんと、11,800円!
     
    コントローラ1つに1万円オーバーとは・・目玉が飛び出そうなお値段です。
    Xbox360用とPS3用の2種類が用意されています。繰り返すようですが
    2つで11,800円ではありません、それぞれ11,800円です。

    » ... 続き(記事全文)を読む
     "お値段なんと11,800円! 配置自由のプロモデル MadCatz「MLG Pro Circuit Controller」"

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    投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ゲーム | 2012/05/18 23:25


     (2012/05/16 12:21)

    クラリオン「NX712」「NX612」 声優ナビだけでなくカスタム録音も可能なナビ

     カテゴリ : デジモノ タグ :

    ■クラリオン、iPhone連携でSNSなどに対応する2DINナビ -AV Watch
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20120515_532883.html
     
    クラリオンから、クラウド型テレマティクスサービス 「Smart Access」
    に対応したカーナビ「NX712」「NX612」が発表されました。
    クラウドガタテレマティクス長いよ。。。というのはさておき、
    「Smart Access」というのは、
     
    交通情報や天気情報などの移動中に必要な情報、TwitterやFacebookなどのSNS機能、車の保守・安全管理など、様々な情報・サービスを提供するクラウド型サービス。
    ということらしいです。公式リリースも呼んでみましたが、

    » ... 続き(記事全文)を読む
     "クラリオン「NX712」「NX612」 声優ナビだけでなくカスタム録音も可能なナビ"

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    投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2012/05/16 12:21


     (2012/05/15 01:47)

    あまとも通信 - KINGJIM「RELET(リレット) EV10」が大幅値下がり

     カテゴリ : あまとも タグ :

    木曜日は「あまとも通信」。今回は第285回です。
     

     
    ■Amazonギフト券プレゼントの当選者発表
     
    「あまとも」のAmazonギフト券プレゼント - 当選者発表! 今週の当選者は?!

    » ... 続き(記事全文)を読む
     "あまとも通信 - KINGJIM「RELET(リレット) EV10」が大幅値下がり"

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    投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | あまとも | 2012/05/15 01:47



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