世界は貴方を待ってた―「舞台 We are RAISE A SUILEN ~ BanG Dream! The Stage」が切り開いた新境地

2020/07/20


 
刻は5カ月も戻って、2020年2月9日、静岡エコパ。
 
バンドリ!のやべーやつ、RAISE A SUILEN のライブ「Craziness」は
大盛況の中で幕を閉じましたが、その場で発表された新情報に、
多くのRASファンが目を疑いました。
 
 
『 RAS 』の『 舞台 』?!『 銀河劇場 』?!

 

おいおい「スタァライト」じゃないんだぞ、RASはこれ以上ないくらいの
ガチのハードロックバンドだぞ、そのRASのメンバーが、そのままの
キャストで舞台をやるらしい。新情報にワクワク半分、困惑半分。
静岡エコパはどよめきに包まれました。
 
 
しかも、7/15~7/19 の 『5日間』『9公演』
 
 
スタァライトの新作公演より日数が多い・・・! もうパニックです。
 
それが茨の道であることは我々ファンよりもプロデューススタッフのほうが
百も承知でしょう。それでもやろうというのだから、勝算 があるに違いない。
でも、それでも、、、多くのRASファンの方々はきっと不安に思いながら
その日を待ち続けたことでしょう。
 
 

 
かくして、やってきた 7/15(水)~7/19(日) 天王洲 銀河劇場 の公演日。
初日1公演、翌日からは2公演の全部で9公演。
 
私は初日 7/15(水) と最終日 7/19(日) 千秋楽の2回を現地で観劇。
加えて7/18(土)夜の回をPIA LIVE STREAM定点カメラ配信で観劇しました。
 
 
そして、、前述の不安がすべて吹き飛んでいき快感に変わる体験をするのでした。
 
 
 
ちなみにコロナ禍、しかも東京ではまた感染者数が増加傾向にあった最中、
他の舞台でクラスターの発生が報道されたばかりということで、開催自体も
危ぶまれるかと思われた当舞台でしたが、厳戒態勢の中、無事に開催に
こぎつけることができました。(その前日から劇団四季の公演も始まっていました)

チケットの半券の裏に「氏名」「住所」「電話番号」「メールアドレス」の
4つを自分で記載するという特別ルールを発表し、万が一の際の 追跡性
徹底しました。また、この追跡性を優先するために今回に限り「本人確認」を
省略するという思い切った決断をしました。(本人確認を厳密にすると
追跡情報を拒否する人が出て揉める為、「運営」よりも「感染症対策」を重視)
 
入場者は座席数の半分で横方向は1席あけ、縦方向は1席ずらしのフォーメンション。
入場はSS席、S席、A席それぞれ20~30分の間を開けて段階的入場を指示、
物販はパンフレット以外をすべて取りやめて 通販に変更
入場ゲートではAIカメラによる検温、衣服の前後と手のひらにも消毒液を噴霧。
場内ロビーでは立ち止まらずにすぐに着席するよう促す徹底ぶり。
密を避けるためフラワースタンド、プレゼントボックス等も全て取りやめです。
 
観劇中はもちろんのこと、ライブパートでも 発声はすべて厳禁
できるのは拍手と、ライブではペンライトがOKとなっていました。
RASのライブで声を上げることができないのは非常にツラいものがあるのですが、
とにかくこの制約下でできる対策をすべてやったうえで臨んだイベントになりました。
 
 
 

 
※では、ここからは劇そのもののネタばれだらけになります。まだこれから
パッケージで観たいから内容を知りたくない、という方はご注意ください。
 
 
 
 
 
 
 
 

 
まずびっくりしたのがタイムテーブルです。
 
舞台 1幕 70分、2幕 55分、舞台だけで合計125分!
ライブが20分で145分、休憩2回を挟んで2時間45分の長丁場!
 
ちなみに「少女☆歌劇 レヴュースタァライト 舞台#2 revival」の構成が
舞台80分+ライブ40分の2時間です。ブシロード総帥の木谷さんは以前から
若い人で舞台観劇に慣れていない人は80分以上の観劇は 集中力が続かないから
あえて短めの構成にしている、とおっしゃっていました。
 
それが今回はまさかの舞台だけで合計2時間超え。そしてライブが武器で
あるはずのRASが、ライブパートをむしろ短めにしている構成。
これだけをとって見てもその「覚悟」のほどがうかがえます。
 
 
そして始まった物語は、バンドリ!アニメ 3rd Season のフィナーレ、
武道館ライブから始まります。RAISE A SUILEN が円陣を組んでセットに立ち、
「Beautiful Birthday」を大迫力で演奏して観衆を圧倒するのですが、
そこでいきなり
 
 花園たえ役の大塚紗英さんが、前をひょこひょこと横切って
 
いきます。
 
「・・・?」
 
おたえ何してるん? いま演奏中ですよ? と思ったら、今度は反対側で
謎のおばあさん(ヨネさん)が軽快に踊っている・・・。
 
一瞬何が起こっているのかわからなかったのですが、S席の前のほうにいた私は
目がステージ全体を同時にとらえきれなかったために、気づくのに時間が掛かりました。
ステージ中央のメインスクリーンに映っていたのはなんと本日のキャスト紹介だったのです。
 
 
「これ、アニメのオープニング・フォーマットなんだ!!」
 
 
準主役級のおたえ、ヨネさん、MC子(さかいかなさん)をはじめ脇役キャストの皆さまが
ひと通り紹介されたところで、Beautiful Birthday がサビに入り、改めて
RAISE A SUILEN の5人のキャストがメインスクリーンでカットインで紹介される。
 
レイヤ(Raychell)ロック(小原莉子)マスキング(夏芽)パレオ(倉知玲鳳)CHU^2(紡木吏佐)
 
その目の前で 本人たちが最高にイカした生演奏で 劇場を震わせているのです。
こんな鳥肌ものの演出ある?! 会場で「RASを浴びて」いた私はもうこの時点で
完全に舞台の中に吸い込まれてしまいました。
 
ちなみに舞台パートの最後にはこのメインスクリーンに「スタッフロール」が
流れて幕が閉じます。最初から最後までここは舞台でありながらアニメの世界なのです。
 

 
 
もちろん演じているのは全て生身の人間でありアニメではありません。
ただ、同じ2.5次元のある意味極地に達したといえる「スタァライト」とは
何かが違う、私の中でその違いを消化できるまでしばらく掛かりました。
 
スタァライトは「アニメが原作で、キャストがアニメをなぞる」のではありません。
むしろ舞台が原作、アニメがメディアミックスとなり、舞台キャラとアニメキャラは
絶妙なシンクロニティを発揮しつつも、表現としての同化を図るというよりは
それぞれの個性をむしろ浮き彫りにして際立たせていました。
 
 
今回の RAISE A SUILEN の「The Stage」は、
私の中では同じ2.5次元でもその対極に位置するような衝撃でした。
 
彼女たちは舞台の上で、「アニメに出てきたRASそのもの」 だったのです。
 
癇癪をおこして飛び跳ねるCHU^2も、大人な顔でよそよそしいレイヤも、荒々しくも
情の塊のようなマスキングも、ギターを持つと人が変わったように化けるロックも、
チュチュ様の忠犬っぷりが狂気を呼ぶパレオも、どれもこれもが、アニメの中のRASと
何一つ変わらない。それでいて、彼女たちは「頑張ってアニメの真似をしている」
のではない、彼女たちが自然体で演じているのが「RAS」、つまり彼女たち自身なのです。
 
、、何を言っているのかわからない、でもとにかく私は、そしてきっと私以外の観客も、
あのステージの上にホンモノのアニメの世界のRASを見た、はずです。
当たり前という言い方もできます、彼女たちがホンモノのRAS、なのですから。
でも舞台女優としてよりも前にまず圧倒的にホンモノの「ロックバンド」である
RAISE A SUILEN、そのメンバーが演じる舞台がここまでアニメのRASと同化する
ものなのか、その不思議な感覚は最後まで私たちを夢心地にさせてくれました。
 
 
実はわたし、この「The Stage」はもっと「ミュージカル」チックなものになると
思っていたのですよ。ところが、いざふたを開けてみると、ミュージカル要素は
実質ゼロ でした。台詞や心情を歌で表現することはなく、歌はすべて挿入歌という
形で独立して表現されました。そしてそれ以外の部分はすべてオーソドックスな
「セリフ劇」 として構成されています。
 
もちろん、挿入歌がどれも飛び道具的なパワーを持っていること、そして筋書が
そもそもアニメ2nd Season、3rd Seasonを前提にしたサイドストーリーであることは
構成の助けになっています。それでも、セリフ中心の劇でここまでの完成度を見せるとは・・。
 
 
RASのメンバーの皆さまも、調べてみると実はほとんどが何かしらの舞台経験者
ではあります。Raychellさんは「BIOHAZARD THE STAGE」など、夏芽さんは
「Girls Rock Theater DIGITAL HOMUNCULUS」、倉知玲鳳さんと小原莉子さんは
あの小山百代さんが主演をした「初等教育ロイヤル」で共演をしていたり、
紡木吏佐さんも「アサルトリリィ League of Gardens」に出演していたり。
 
私はスタァライトの舞台等でも、舞台上のキャストが、自分以外の人に
スポットライトが当たっているときの表情に注目していたりします。
舞台の右端の人がメインでしゃべっているときも、舞台の左端の人の表情が
全く緩んでいない、舞台上にいるからには ずっと顔は演技をしている
そういう張り詰めたオーラを個人的に特に感じたのがCHU^2役の紡木さんと
レイヤ役のRaychellさんでした。特にライトが当たる前の暗転状態から
腰に手を当てて仁王立ちのCHU^2様 とか、もうあれは"憑依"としかいいようが
ありません。その一挙手一投足を眺めているだけで本当に嬉しかったですね。
 
 
 
今回の「The Stage」ストーリーは、RASの結成までの5人の物語
 
アニメの2nd Season、3rd Seasonでも語られましたが、それをさらに深堀りする
ファンにとってはたまらない構成でした。演奏家としての才能に絶望するCHU^2が
プロジェクトを起こし、引っ込み思案なパレオに世界を見せる、仕事現場で知り合うも
どちらも空回りしていたレイヤとマスキングをCHU^2が強引に巻き込んで決断を迫る、
そして発生するおたえ騒動と、ロックの加入オーディションまで。
 
「ナカナ イナ カナイ」「STEP BY STEP」「R.I.O.T (ロックオーディション)」
 
の挿入歌も抜群のインパクトでした。
 
アニメ2nd/3rdを履修していないとちょっと駆け足で分かりにくいところが
あったとは思いますが、履修済みのファンにとってはどれもたまらない
エピソードの連続。特にCHU^2が「ヴォーカル」としてのレイヤの才能に
出会うシーンは衝撃的ですね。
 
銀河劇場にRaychellさんのアカペラが響き渡る
 
あのシーン、初日はその衝撃で本当にブワッと鳥肌が立って止まりませんでした。
 
それと、個人的に大好きなシーントップ3に入るのが、CHU^2がマスキングを
スカウトするときの煽り文句。
 
 
「おとなしく縛られるようなワンちゃんだったかしら、『狂犬』さん? 」
 
 
あーもう、こういうときのチュチュ様は本当に最高ですよね。
「たえはなぞのを正式メンバーにしちゃえばいいのよ」みたいなこと言うときとか。
CHU^2様は傲慢だから良いのです。彼女が傲慢じゃなかったら、
RASのメンバーは誰一人掴まらなかった。欲望は世界を動かす、を地で行くCHU^2様。
 
そのCHU^2様が最後に崖から落ちて救出されたあとに打ち解けるエンディング前の
シーンもものすごく大好きなシーンです。レイヤが率先して「Beautiful Birthday」
の歌詞を歌って、RASのみんながそれに続いて、CHU^2様と心を1つにする場面です。
 
 
♪~ 神様なんていらないくらいの完璧な 「Beautiful World」(小声)
 
 
 
 
RAS結成のルーツをたどる物語は、CHU^2の救済の物語。
誕生日プレゼントの「Beautiful Birthday」はレイヤが、マスキングが、
パレオが、ロックが、CHU^2様を必要としてることを歌った愛のメッセージ。
 
「 世界は貴方を待ってた 」
 
そう、みんながCHU^2様を待っていた。その言葉は、RASのメンバー1人1人が
CHU^2様自身から掛けられた言葉でもある。CHU^2様はメンバーにずっと
「貴方のような人を探していた」と言い続けてきた。
みんながCHU^2の心を救おうとするのは、みんながCHU^2に救われたからなんだ
 
元日の山頂で1つになったRASは、「5人で、RASだから。」
たえはなぞのからの電話に「貴方が来たら皆が喜ぶ」と言えるようになったCHU^2。
「お互いのことなんて知らなくていいと思ってた」
「お互いのこともっと知る必要があるよね」
 
RASは演奏力だけじゃなく、キズナでまた1つ強くなる。「The Stage」は
それを再確認するための物語。それは、物語の上のRASと、舞台上の生身のRASも。
カーテンコールの挨拶であの「RASのやべーやつ」こと紡木吏佐さんが
感極まって涙声になったのには思わず貰い泣きしてしまいました。
 
なお大塚紗英さんは最初から大泣きでしたが。倉知玲鳳さんもつられて涙の挨拶。
夏芽さんもうるっと来て「・・泣いてねーし!!」Raychellさんも耐えていましたね。
そんな中、お一人だけめっちゃケロっとして明るく挨拶する小原莉子さん、つよい。
 
 
あ、ちなみに私は生粋の「CHU^2様派」ですので(いまさら)ここまで読んで
なんだよチュチュレポートかよ、とか思った方すみませんでしたそうです。
 
 
 
 
メインキャスト5+1の支えとなった名脇役として、ヨネさん役の民本しょうこさん、
MC役のさかいかなさんの爆発力は本当に素晴らしいものがありました。
 
民本しょうこさんは商店街のおばあさん「ヨネさん」役で、おたえ役の
大塚紗英さんとコンビを組んでのアドリブ合戦を披露。最終日は
「香澄ちゃんはブラジルに居るのかい~?」 で大爆笑でした。
 
MC役のさかいかなさんは何といっても、上演前の前説(注意事項確認)が秀逸。
初日にいきなり「拍手はOKです!拍手の練習しましょう。」
 
「私が今から R.I.O.T を口笛で吹きますので」
 
これも大爆笑でした。「このクオリティの口笛でこんなに拍手ができるんだから
本番はもっと拍手できますね」トークの上手さと合わせてしっかり意識を
向けて注意事項を叩きこむ、この百戦錬磨っぽさがたまらなくステキでした。
 
 
 
最後の20分はお待ちかねのライブパート。今回は感染症対策で発声禁止だったため、
手拍子、拍手、ペンライトだけ、という生殺しのようなレギュレーション。
でも特に最終日千秋楽はペンライトの光がいっぱいでしたし、RASの皆さまも
観客が声を出したくて出せないことを「ちゃんと分かってるよ」という感じで
受け止めてくださいました。
 
1. REIGNING(舞台新曲)
2. EXPOSE 'Burn out!!!'
3. Day1 R.I.O.T
Day2 UNSTOPPABLE
Day3 A DECLARATOIN OF xxx
Day4 HELL! or HELL?
Day5 R.I.O.T
 
ライブパートは3曲構成でしたが、1曲目が今回の 舞台新曲「REIGNING」
2曲目が「EXPOSE 'Burn out!!!'」そして3曲目は日替わりでした。
(私はDay1とDay5でしたのでどちらも「R.I.O.T」でしたが)
 
この構成も個人的には凄く感慨深いものがあります。「RASといえばR.I.O.T」
それがずっと普通でした。今回も勿論、初日と千秋楽の〆に「R.I.O.T」を
持ってきた重みはもちろん感じています。
 
でも、2曲目、すなわち新曲以外の固定曲として選ばれたのが
「R.I.O.T」ではなく 「EXPOSE 'Burn out!!!'」 でした。
言うまでもなく、アニメ3rd Season 4話で伝説を作ったMVのあの曲です。

日替わり枠ではなく固定枠、
 
この曲をやらないで帰るなんてお客が納得しない
 
そういうポジションに、「R.I.O.T」ではなく今回は「EXPOSE 'Burn out!!!'」
が選ばれたワケです。個人的にも本当に大好きな曲なので嬉しいのと、
RASの楽曲と世界に厚みが増したことの証明でもあると思うとその意味でも
嬉しくなったのでした。

待望の1stアルバム「ERA」には「Beautiful Birthday」「SOUL SOLDIER」
「REIGNING」「!NVADE SHOW!」が新曲として収録、さらに5th Single
「Sacred world」の発売も決定しました。RASのライブはこれからもさらに
厚みを増していくことでしょう。

 
ということで、「舞台 We are RAISE A SUILEN ~ BanG Dream! The Stage」
in 天王洲 銀河劇場 の初日、千秋楽に参加したレポートでした。
 
まだまだ書き足りないことはたくさんありますが、これからも「RASを浴びる」
機会は増え続けるでしょうから、それはそのときに回したいと思います。
 
最後に1つだけ。

今回の「The Stage」は本当にエポックメイキングだったと思います。ですが、
私の中で 「本当に完成したRAS舞台」 はまだ見ぬまま、という想いもあります。
 
 
どういうことか?
 
キャストの皆さまの舞台は本当に素晴らしかったです。ですが、僭越ながら、
そこに 「観客のリアクション」 が重なってこそ、と思える場面が数多くありました。
ギャグシーンで「面白かったよ!」という笑い声を演者の方々に届けることが
できなかったのは本当に歯がゆかったですし、レイヤのアカペラシーンのように
観客との コール&レスポンス を期待した演出もあちこちにありました。
 
そして最後のライブパートはそれこそ発声禁止でなければ、あの感動の舞台の
後のこと、文字通り 「怒涛のライブ」 になっていたことでしょう。
運営側も当然それを期待して、この演出・構成を組んでいたはずです。
それらが「もし」コロナ禍の影響がなくてすべて出し切っていたとしたなら
それはどれほどの 「熱狂」の渦を銀河劇場に創り出した はずだったでしょうか。
 
 
「RAS The Stage」、その真の姿は、頭の中で想像で補うしかありません。
それらが無くても、最高の想いを届けた舞台であったことは間違いありません。
そして私たちは未来のRASに、舞台と、ライブと、彼女たちが紡ぎ上げる「世界」を、
期待してしまうのです。
 
 
「私たちが、この5人で、世界を変えるわよ!」



2020/07/20 [updated : 2020/07/20 01:52]


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CK@デジモノに埋もれる日々 @ckom
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ckom 2020/07/20
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