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2018/10/16 03:13 - 2018/10/16

「うまぴょい3連発」からは誰も逃れられない! ウマ娘2ndイベントレポート"幕張競馬場"でキャラソン19連発の圧勝ゴール!

カテゴリ : 雑談 タグ :

― うまぴょいからは何人たりとも逃げられない。 ―
 
10/14 幕張メッセイベントホールにて 「ウマ娘 2nd EVENT Sound Fanfare!」
が開催され、およそ3,000人以上の訓練されたトレーナー(?)たちが
"幕張競馬場" に集結しました。

 



 
幕張メッセイベントホールの横のスペースで事前物販が行われるのですが、
なんとこの日はグッズ/CD物販のほかに屋外に 「屋台」 が4つも登場。
プライズゲームやコラボ音楽プレイヤーのブースもあり、
イベント側の開場時刻の16:00~が近づく頃には物凄い人だかりになりました。
 
私はいままであまりこういう数千人規模のイベントには参加したことが無かった
のですが、3,000~4,000人規模になると屋台を4つも出せるのですね。
この区画だけみればどこのサーキットだよみたいな雰囲気を醸し出していました。
 

 
今回の大注目は何といってもこれ!
「うまぴょい屋」の 「大本命◎!にんじんハンバーグ」 です。
 

 
あのアニメウマ娘プリティーダービー10話に登場した衝撃のにんじんまるごと
ぶっ刺しハンバーグです。あまりの衝撃にさっそく真似して作る人が続出、
その後公式コラボカフェでも絶対に再現してやるマンだらけになったという
異次元の定番メニューです。
 

 
ネタ感満載のにんじんハンバーグですが、食べてみると結構美味しい!!
もちろん簡易屋台で出すものですので限界はあるのですが、それにしても
「あ、これ全然イケるわ!」 とあっという間に完食してしまいました。
なおうまぴょい屋ではスズカさんの「大逃げ!単勝串」もありました。
 


 
「トレセン屋台」で購入したのは 「タマモクロスの揚げたこ焼き」
オグリ世代の私は芦毛対決は外せないのです。ゴルシの焼きそばも
定番メニューでしたが、ハンバーグのあとに焼きそばはちょっと・・・w
 

 
アマゾンが仕切る(?)「タイマン屋」。こちらは「ロシアンたい焼き」
(1つからし入り)と、「タイマンセット(小包子とたい焼き)」。
 


 
「パドックカフェ」では各キャラをイメージしたドリンクを提供していました。
にんじんジュースだけ違うコースターが貰えるということで2つセットで頼む人が
多いのか、あらかじめ2つ頼んだ人用の入れ物が用意されていました。
 

 
ということでもうイベント始まる前からコースター4つ貰って「十分楽しみました」
みたいな気分になっている不思議なイベント。でもゴルシの焼きそば食べたかった・・。
 
ちょっと面白かったのは、この日は 秋華賞(G1) の日だったのですが、
レースがちょうどゴールになる時刻頃に現地では歓声が上がっていました。
ライブ会場で競馬のゴールで歓声が上がるイベントもここだけでしょう。

ウマ娘コラボのハイレゾプレイヤーの展示は「Astell&Kern」のもの。
このブランドってiriverの上位機種ブランドだったのですね。
iriverのプレイヤーにはさんざんお世話になったのでちょっと気になります。
 
 

 
さて、開場は16:00~の予定だったのが20分くらいおしての進行。
どうも場内の最終調整中だったようですが、ゲームの遅れと一緒ですねなんて
言っちゃいかん・・(汗 結局イベント開始時刻も17:20~頃までズレました。
 
入場するとロビーには 気合の入ったフラワースタンド がずらり!
電光掲示板を使ったもの、キャラがくるくる回るもの、にんじん、
馬(ゴルシ)、ウマ娘(スズカさん)を華で表現したものなどファンの熱量が
これでもかと込められたフラスタの前に凄い人だかりが出来ていました。
 







 
ねんどろいどスペちゃんも展示されていました。トロフィー付きですよ。
 
 
 
そしていよいよホールに入場してみると、、、
なんとそこにはホールを一周するように グリーンのターフを模したステージが!
 
■【速報レポート】 ウマ娘 プリティーダービー 2nd EVENT「Sound Fanfare!」 | Anium
https://anium.jp/2018/10/14/umamusu/
■TVアニメ「ウマ娘 プリティーダービー」の名曲やソロ曲を繰り広げた2nd EVENT「Sound Fanfare!」|Gamer
https://www.gamer.ne.jp/news/201810150023/
 

 
ハロン棒が「17」から順に立っています。1周3,400mか!(もちろんそんなにありません)
正面ステージに加えて対面側×1、側面側×2に踊り場があり、4方向から代わる代わる
登場してパフォーマンスしたり、全周を取り囲む形でオールスターキャストで飛び回ったり
するという非常にアクティブなステージの使い方になっていました。
 
これ、コース(?)の内側が「アリーナ席」で、外側の座席が「2F席」「3F席」
になっているのですが、今回はかぶりつきですが見上げる形になるアリーナよりも
2F席のほうが目の前にかわるがわる演者が動き回る様子がよく見えた、という話も
聞かれました。私は運悪く3F席の隅っこでしたのでメインステージがあまり
見えなかったのですが、それでも取り囲むようなグリーンステージは
全て見渡すことができて大変満足でした。メインステージだけ中心に演出されて
いたらここまで満足度は上がらなかったと思いますので、そういう意味でこの
コースレイアウトは 観客全員に見どころがある 素晴らしい配慮だったと思います。
 
 
開演時間を今か今かと待っていると、いきなり流れ出す「うまぴょい伝説」!
 
えっ、始まった?! いや、始まってないな、これまだ 開演前BGM だな、と
どよめく場内。しかし溢れる気持ちを抑えきれずに「うまぴょい」コールを
合わせる人が出始めます。すると続けて今度は、
 
「うまぴょい伝説 トレーナーver.」が!!
 
まだこれも開演前BGMなのですが、もう場内大爆笑で止まりません。
ただのBGMにコールを合わせる 訓練されたトレーナー勢。
一体いま何やってるんだ俺たちは?!!みたいな気持ちになりながらも、
場内がどんどん温まっていくのが感じられました。
 
そしていよいよ本当のイベント開始!トレセン学園のたづなさんが登場して
場内を歩き回りながらイベント諸注意を伝えると、ここでサプライズゲスト、
実況の赤坂さん(明坂さん)がコース脇の 「実況席」 に登場w
何から何まで凝った演出で盛り上げます。
 
その明坂さんの司会でイベントスタート! ダンサーズがコース上を取り囲み、
メインステージに主役の全19頭(?)が勢ぞろいして、待ちに待った
開幕「うまぴょい伝説」 が始まると、場内は爆上げ状態になりました。

その前の「BGMうまぴょい」が良い具合に 予行演習 になって、私のような
初めての参加者もどこでどんなコールをすれば良いのかをだいたい覚える
ことができていましたので、場内の一体感がどんどん高まっていきます。
 
「うまぴょい!うまぴょい!」「オレの愛馬が!!」「さんにーいち!ファイ!」
 
ただの電波ソングでは終わらない「うまぴょいの魔力」の恐ろしさを
私はここで初めて体験することになります。0から一気に100まで到達する
ボルテージ、うまぴょいからは何人たりとも逃げられない、その伝説が
ただのウワサではないことを一発で証明して見せました。
 
 
続けてアニメOPの「Make debut!」、スペちゃんがウイニングライブで歌った
「ENDRESS DREAM!!」と馴染みのある曲が続いてステージを盛り上げました。
 
ここから 怒涛のキャラソン連発! 結局全19頭のキャラソンを全て披露する
という壮絶なセットリストでした。私はキャラソンは全て聴きまくっていました
ので隅から隅まで感涙ものでしたが、予習は必要な演目だったかもしれません。

そのキャラソンの口火を切る大事な役目がMachico特攻隊長、トウカイテイオーの
「恋はダービー☆」。うまぴょいに負けないくらいのスーパーハイテンション曲。
私はもうこの曲が大好きで大好きで、うまぴょいと同じくらい聴いているのですが、
この日のMachicoさんのパフォーマンスは歌唱もダンスも完璧で全身鳥肌が
立つほどの凄さでした。Machicoさんは「テイオーステップ」を踏める!

テイオーに続く2番手はキャラの濃さなら誰にも負けないテイエムオペラーw
「帝笑歌劇~讃えよ永久に~」 の電波っぷりと宝塚的なハレのカッコよさが
テイオーに負けないくらいのパワーで場内を最高潮に持っていきました。
 
私はキャラソンはこの2人のヘビーローテを組むこともあるくらい大好きな曲
でしたのでで、2人のスタートダッシュでもう昇天状態になってしまいました。
 
そのあともセイウンスカイ、スペシャルウィーク、マルゼンスキー、
タイキシャトル、ハルウララ、フジキセキ、サイレンススズカ(七色の景色)、
エアグルーヴ、シンボリルドルフの「SEVEN」まででひと息、
 
トークショー、告知などのハーフタイムをはさんで、
 
ウォッカ、ダイワスカーレット、ゴールドシップ、ヒシアマゾン、エルコンドルパサー、
オグリキャップ、グラスワンダー、メジロマックイーン、と全19頭のキャラソンを完走。
 
さらに、スズカさんの 「Silent Star」 からのスペちゃん 「ありがとう、神様」
という強烈なスローバラードメドレーが〆に来るという、、、この「Silent Star」は
言わずと知れた伝説の7話のEDに使われたスズカさんの故障の後の曲。
「ありがとう、神様」はスペちゃんの5話のダービーのときのEDでしたが、
このときその前週に実在のスペシャルウィークが亡くなるという悲しい報せがあり、
「ありがとう、神様」の歌詞(「よくここまで走ったね」..)が多くのファンの涙を誘いました。
 
その2曲がここでまた新たな繋がりを見せる様子は感動でした。
 
「スズカさんを助けてくれて、ありがとう神様 ... 」
 
現実は、史実は、悲劇で染まりました。ウマ娘の世界の中だけでも、もう一度走って欲しい、
その願いが全て込められているこの歌が〆の前の大トリとして取り上げられたのが
ウマ娘イベントの 「意志」 だったと、そう思います。
 
サイレンススズカ役の高野麻里佳さんは最後の挨拶でこう仰っていました。
 
「応援してくださるトレーナーの皆さんのおかげで、、、
 大欅(おおけやき)を、、越えることができたんだって、、そう思いました。」
 
大欅(おおけやき)という言葉は、発するのに躊躇するくらいの重い言葉。
ウマ娘のスペちゃんとスズカさんの物語は、変えられない史実に対する
「願い」の発露であることを、ステージを通して多くの人が感じ取ったライブでした。
 
 
さて、ちょっと戻って、個人的にキャラソンで大いに盛り上がったのは
マルゼンスキーのLynnさん 「禁断Burning Heart」 でした。
マルゼンスキーは登場馬の中でも最古参ということでちょっと世代間ズレて
いる感があるところもネタだったりするのですが、その80年代っぽい
レトロチックな曲のケレン味がステージではビックリするほど映えましたね。
Lynnさんの歌唱力も圧巻でした。
 
やっぱりハイテンションな曲を持っているほうが盛り上がるというのは
ライブの宿命みたいなところがあり、タイキシャトル、エルコンドルパサー、
シンボリルドルフ会長あたりがパワーがあって良かったですね。
あとウォッカはへg..大橋彩香さん人気が凄い感じで大絶叫のステージでした。
 
観客は9割以上が男性といった感じでしたが、女性もいらっしゃっていて、
盛り上がり場所が違うのが印象的でしたね。女性人気はテイエムオペラオーと
フジキセキ が鉄板といったところ、ルドルフ会長もそうですね。
 
あとなぜか男性よりも女性のほうが熱烈なファンが多い気がするのが
忘れてはいけない ネタ番長ゴルシ ことゴールドシップ。
キャラソンの「Goal To My SHIP」が掛かる前にまさかの
 
「ぱかチューブっ!ですが、なにか?」
 
が流れて場内騒然。(下のYouTubeの1"00~あたりから)

曲が流れているのに当人が一向に出てこないと思ったら、ゴルシの上田さんは
オグリの高柳さんの誕生ケーキをプレゼントしに行っていました。
そのままステージに上がるのかとおもいきや、「テイオー踊っておいて」と
丸投げしたあと自分はそのあとも観客に向かって 焼きそばを売り続ける
自由っぷりw 代わりにテイオーのMachicoさんが
 
「ぱぱぱぱーかぱーかちゅーぶ!ごるしーっ!?」
 
と歌い続ける羽目に・・・。
 
そのあとはちゃんとバトンタッチして上田さんが「Goal To My SHIP」を
バッチリ披露してステージを盛り上げました。さすがゴルシ半端無い、ぴすぴすー。
 
 
ハーフタイムのトークショーでは、なんとBlu-ray Disc 第4コーナーに収録予定の
「BNWの誓い」の冒頭5分 を流してくれるという大サービスがありました。

これはWeb公開用の30秒ですが、イベント会場にいた方は本当に冒頭の5分をまるまる
見ることができたのです。内容についてはネタばれになりますので控えますが、
私はこの映像を見て開始10秒でもう涙が出てしまいました・・・。
 
そのシーンとは上の30秒スポットにも含まれている、ビワハヤヒデの挫折したシーン
なのですが、、、ビワハヤヒデの挫折といえば、史実をご存知の方は一発で分かるはず。
なぜならビワハヤヒデはずっと挫折とは無縁のパーフェクトホースだったのですから。
 
「BNWの誓い」はビワハヤヒデ、ウイニングチケット、ナリタタイシンの「3強」を
めぐるウマ娘流のアレンジストーリーということで、本当に期待が高まります。
初登場のウマ娘もいっぱい出てきますし笑いもタップリでした。
 
 
キャラソン連発のあとのスズカ&スペのバラードが終わると、エンディングとして
「Find My Only Way」を合唱してフィナーレとなりました。が、場内が暗くなると
このまま終わらせまいと(?)アンコールの声が延々と鳴り響きます。
 
かなり長い間続いたアンコールの声のあと、再びライトがついて明坂さんの
「3組に分けてうまぴょい3連発」するというアナウンスを聴いて場内の
トレーナーたちのテンションが再び爆上げになりました。

1組目の6人が出てきてうまぴょい伝説を1番サビまで歌うとライトオフしてストップ!
すると2組目の6人が出てきてまた同じように1番サビまで歌ってストップ!
最後に満を持してスピカの7人が登場して最後はフルでうまぴょい伝説を熱唱するという
 
人の心を狂わせる「うまぴょい3連弾!」
 
開幕のうまぴょいでは恥ずかしくて声を出せなかった人も、最後はもう目をぐるぐる
にして 「オレの愛馬がー!!!」 と叫びまくる様子は筆舌に尽くしがたい光景でした。
うまぴょいからは何人たりとも逃げられない。踊るうまぴょい見るうまぴょい。
 
「うーーーーーーっ、ばきゅーんっ!!」
 
3,000人を超えるトレーナー達の心が一体となったうまぴょいの大盤振る舞いで
ウマ娘2ndイベント「Sound Fanfare!」は興奮のフィナーレを迎えたのでした。
 

 
ウマ娘1人1人のことを大事にアピールしていくキャラソン連発の演目、
全方位の観客が平等に楽しめる競馬場コース型のステージ演出、
そして何といっても圧倒的ブーストアップを誇る「うまぴょい」の魔力。
 
ウマ娘2ndイベントはこの興奮を何度でも繰り返したいと思える素晴らしい体験でした。
 
 
 
私の物販の戦利品はこちら。
 

 
イベントB2タペストリー。ステージ衣装でスピカ勢ぞろい。
 

 
スポーツ紙を模したイベントパンフレット「ウマ娘タイムズ」。
キャラごとにいろんなコンテンツが載っていて読み応えがあります。
 

 
クリアファイル3枚セット。
 

 
物販コーナーでEXTRA DERBY 01と02をセットで買うとステッカーがもらえます。
また、CD物販ブースのほうでもCDを1枚買うとポストカードがもらえます。
 

 
ラバーメタルキーホルダー全10種。推しの3人を購入。
私の推しは 圧倒的にテイオーちゃん なのですが、次は誰?といわれると、
実は98世代ではわたし 「グラス最強」 派なんですよ。8話の宝塚記念は痺れましたね。


 
ウマ娘Sound Fanfare!ペンライト。全9色対応。
ウマ娘のカラーが自明なのとそうでないのがあって大変で、
「え、スカーレット赤なの?ダイワだから青じゃないの??」とか要らぬ混乱をw
キャラソンではないときは緑色にして振っていました。多分「芝」の色だと思います。
 

 
トレーナーの証として作中にも登場するトレーナーピンバッジ2種セット。
 

 
トレーディングアクリルスタンドキーホルダー(全19種)を5つ。
購入個数制限があって5個までしか買えません。なのにスカーレット被った(汗
 

 
トレーディング缶バッジ(全19種)をこれも購入個数制限いっぱいの8つ。
いやいやいやいや、またスカーレット3つとか(汗
この日が秋華賞(G1)の日だったからといって増量しているのでは(;・∀・)
オペラオー様がいらっしゃいました。ありがとうございます。
 

 
ということで、ウマ娘ファンにとってこの幕張の2ndイベントは本当に
記憶に残る1日となりました。スタッフの皆さま本当にありがとうございます。
 
「BNWの誓い」ももうすぐ出ますし、スマホゲーム、、、も、出ますよね?
(この日は石原Pが登壇してスマホゲームはもう少しお待ちください、と
頭を下げていましたが、、)ウマ娘の世界はまだまだ終わりません。
ゲームにいたっては 「これからスタート」 です。そしていつの日か
行われるであろう「3rdイベント」も、きっとまたうまぴょい!うまぴょい!と
盛り上げてくれることでしょう!期待して待ちたいと思います。


CK@デジモノに埋もれる日々 @ckom
ブログ「デジモノに埋もれる日々」「アニメレーダー」「コミックダッシュ!」管理人。デジモノ、アニメ、ゲーム等の雑多な情報をツイートします。



投稿者 CK : 記事URL | 雑談 | | 2018/10/16 03:13


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▼ コメント ▼

No.79991   投稿者 : せいぶつ   2018年10月22日 23:53

はじめまして、せいぶつへいきともうします。
楽しさがあふれ出てくる記事でとても楽しく読ませていただきました。
当日の楽しさとうまぴょいがよみがえってきて、またぴょいしたい気分です。


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