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2019/07/18 04:53 - 2019/07/18

これはもう「再演」ではなく「スペクタクル」だ! 少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The LIVE-#2 revival 3日連続観劇レポート



 
7/12~7/15「少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The LIVE-#2 revival」
 
昨年10月に天王洲 銀河劇場で全9日14回という長丁場で公演され好評を博した
あの舞台とアニメの二層展開式プロジェクト「スタァライト」が、
場所を 「舞浜アンフィシアター」 に移してパワーアップして帰ってきました。

 
 
そのチケットの先行抽選申し込みが始まったとき、
私の心は穏やかではありませんでした。
 
あのアニメレヴュー全部盛りで伝説となった12月の「2ndスタァライブ」に落選、
そのあと「オーケストラライブ」も落選、どちらも私はライブビューイングに
参加して楽しみながらも、歯軋りをする音を止められませんでした(比喩)
 
 
・・・そう、私は冷静ではいられなかったのです。
 
 
「ポジション・ゼロ」(=現地)
 
 
現地に行きたい。私だってスタァライトしたい(比喩)
 
2ndスタァライブのLVを見つめる私は興奮しながらも、
 
「なんで、なんで私はいま、あの場所に居ないんだ・・!」
 
と、そればかり考えていました。スタァライトのチケットは何度申し込んでも
私をはねのけてくる。キラめきが足りないの?覚悟が足りないの?課金が(ry
 
そして来る「舞台#2 revival」の報せ。私は「TVアニメ BD-BOX2」
「TVアニメ BD-BOX3」「舞台#2 BD」が届くたび、封入されていた
先行抽選申込コードをうなされるように応募フォームにブチ込みました。
 
7/13(土)、7/14(日)、7/15(月・祝)、それが 全部当選 するとも知らずに・・・。
 
 

 
そう、これは神様が与えてくれた「ポジション・ゼロ」よクレール。
悔いは微塵もありません(財布は木っ端微塵です)運命とは!そういうものでしょう?
舞浜アンフィシアターに3日連続、行こうじゃありませんか。
 
 

 
3日連続ということで「物販列のレヴュー」で本気を出すのは避けて
開演1時間前くらいに到着する感じを目指していきます。
 
3日とも夜公演だったのですが、昼公演が終わって出てきた人の
ドヨドヨという凄いざわめきを感じたことを初日から覚えています。
何だ?? 空気がおかしい。出てくる人の興奮がその場で伝わってくる・・!

驚いたのは 「金属探知機」 によるチェックがあるという注意書き。
公式サイトにもしっかり記載されていました。私もここ2~3年で
アニメ系ライブには何度も足を運んだのですが、ここまでするのは初めてです。
(しかしその理由は公演を実際に体験してみてすぐに判明することになります)

開場してロビーに入ってみると、フラスタの気合の入りようが半端ではありません。
聖翔九九組の9人も勿論のこと、青嵐の3人+八雲先生のフラスタもあり。
とにかく愛され具合が凄くて、その、愛が重い・・w




 
今回の公演の座席は、
 
・超スタァライトシート(最前列)
・スタァライトシート(前方席)
・一般シート(後方席)
 
に分かれています。私は下図のとおり初日はスタァライトシートの右側、
2日目は一般シートの後方席、3日目は一般シートの前めのほうにいました。
 

客席 | 舞浜アンフィシアター
 
そして、そのいずれもが大満足、大興奮の3日間になりました。
アンフィシアター凄い、舞台#2 revival の演出凄い、どの席にいても
違う楽しみ方で十二分に楽しませてくれる、そんな魅惑のステージになりました。

※ここからは劇そのもののネタばれだらけになります。まだこれから
パッケージで観たいから内容を知りたくない、という方はご注意ください。
 
 
 
2日目の後方席からの記憶のほうが鮮明でしたのでそれをベースに綴りますが、
アンフィシアターは円形ということもあって、キャパのわりにどこに
座ってもステージが思ったより近く見えるという構造になっています。
近くに行けば行くほど演者の表情までくっきり見えてアクションが目の前で
繰り広げられる迫力を楽しめますが、一方で 「全体感」 を掴むのには
むしろ後方席のほうが適しています。
 
私は初日に前方、2日目に後方から見て、あまりの驚きに声を上げそうになりました。
初日の至近距離で見た「スタァライト」は「スタァライト」の全てではなかった!
前方では近すぎて見えなかったものが、後方からは全部見える、
そして全部見えるからこその感動がそこにまたある・・・。
 
その両方を体験してみると、あらためて3日連続で参戦して本当に良かった!
としみじみとかみ締められるようになりました。
 

最初の「第100回聖翔祭 スタァライト」の 「星摘みの歌」 が流れるところから
もう震えが止まりませんでした。アンフィシアターの円形の奈落から回りながら
せり上がってくる聖翔の7人を、天井のミラーボールから放たれる光が 舞台全体を
星空に 変えていく・・! テレビ画面で何度も見たあの銀河劇場の固定舞台の
スタァライトの光景が確実に上書きされていくのが分かります。この空間は一体何なのだ。
 
そこから始まるド派手なOP曲「3・7・5・1・0」。
舞浜アンフィシアターは向かって手前側に広がる円形のステージがメイン。
この奥行きを目一杯使って 「前後に動くダンス」 にしたことでダイナミズムが
はるかに増しています。せり上がりだけじゃない、回るだけじゃない、
この「奥行き」を目一杯活かした動きこそがこの「再演」の大きなポイントです。
 
 
そして今回ある意味一番の話題をさらったのが「プレコール」(自己紹介曲)
の星見純那。プレコールもその前後の演技も他の人は初演とそれほど変わって
いないのですが、純那ちゃんだけは演技を一新。アホみたいに広くなった舞台を
息切れするまでアホみたいに右から左に走り回ってからの、、、、
まさかの7回公演すべて違うアドリブ台詞、
 
「聖翔音楽学園舞台俳優育成科2年A組、三大悲劇」。
 

この「三大悲劇」のアドリブがもう毎回爆笑で、さぁ今度はどう来るんだ?w
と観客の心をわしづかみにしました。
 
このシーンのほかにもう1つ、じゅんじゅんには青嵐メンバーと初対面のときに
無視されるというシーンがお笑いシーンとしての演技に変わっています。
それ以外にこの舞台#2には笑うシーンは無く、そもそも初演は笑うシーンは
1つも無い至ってシリアスな舞台だったのです。そこにじゅんじゅんが強烈な
笑いのスパイス を投げ込む構成になったことで、舞台#2の景色は大きく変わりました。

 
今回の劇のストーリーは初演とほとんど同じ。変わったのは演出とステージ
の使い方だけ。しかし奥行きのあるステージ、円形になって中央と外側が
独立して回転する機構、「奈落」と呼ばれる円形部分の昇降ギミックと、
奥側にある6箇所の小さな昇降機によって、あらゆる場面の切り替わりが
すべてダイナミックになっています。
 

関係書類ダウンロード | 舞浜アンフィシアター
 
青嵐が実力を見せ付ける「青い嵐」では、奥の高台で高らかに歌う青嵐に
対して手前側の円形ステージで聖翔の9人が回りながら 「壁に閉じ込められる」
パントマイムを見せます。「Tear」では客席通路からトボトボと歩いてきて
情熱のスイッチが入っていない華恋に対して、舞台中央にいるひかりが
「諦めちゃだめだよ」と問いかけながら華恋から目を背ける方向に舞台が回っていきます。
 
奥側の狭い昇降機を駆使しての入れ替わり立ち替わりも見事のひと言。
舞台のスポットライトを別の場所にパッと切り替えて目を向けさせ、
暗転した昇降機からスーッと役者がフェードアウトしていくところは
誰も目に留めないようにする、逆に暗い間に昇ってきて 「気づくとそこに居る」
という演出を見せる、そうやって広い舞台の「注目箇所」を次々に切り替えながら
スピード感のある劇を展開していきました。
 
銀河劇場ではどうやっても何かしら「歩いて」登場しなければならなかった部分が、
アンフィシアターの能力を全開に活かす構成にしたことで何倍もパワーアップしたのです。
 
 
中央の奈落の昇降機を使って演出がド派手になって感動した部分はいくつも
あります。1つはベタですが、八雲先生が楽しみにしていた「第四レヴュー」、
双葉VS香子の登場シーン。あの2人が 斧と薙刀を合わせながらせり上がってくる
のはもう痺れるなんてもんじゃありません。双葉の揺れる心、迷いに全力で
スポットライトが当たって、それを香子がまた全力で受け止める、

カーテンコールで伊藤彩沙さんが「今回ようやく 薙刀を遠慮なく振れた
と満足げだったのですが、広々としたステージで存分に斧と薙刀をかち合わせて
振り回す2人の殺陣は本当にカッコよかったです。
 
 
2つめに挙げたいのは、コロス登場シーン w 奈落の昇降機にはさらに
舞台装置としての台座を載せることで一段高くすることができるのですが、
その壇上に乗って全員腰を落とした戦闘ポーズで出てくるコロスさん。
これも銀河劇場のときには舞台両側に「気づくと何かいる?!」みたいな感じ
だったのが、メチャメチャ派手な登場でコロスの異様感を見せ付けてくれました。

 
3つめは昇降機というかその壇上を使ったもので、真矢さま無双のシーン。
この 「This is 天堂真矢」 のところ、実は個人的には舞台#2初演で
唯一と言ってよいほど不満だった点でした。あまりにもゴチャゴチャした
流れの中で「ノルマです」みたいに放たれてしまうキメ台詞、、、
真矢さまそれでいいの?というシーンが今回は見事なまでに激変!
 

客席 | 舞浜アンフィシアター
 
そのコロス乱戦に入ってから、真矢様は舞台の中央通路を疾走しながら
コロスと激闘を演じ、なんとCブロック裏のわずか3mくらいしか幅のない通路で
側転まで披露。そこから舞台中央に向かってコロスを追いかけたところで
柳小春のネタばらしに遭った真矢様がある意味#2で一番有名であろう台詞
「許しません!柳小春ぅぅぅ!!」 と絶叫したかと思うと、そのまま客席から
壇上によじのぼり、もう1段上にいるコロスを八つ当たり串刺しの刑に。
 
さらに止まらない真矢様は円形の壇上にもよじのぼって壇上でワンマンショー
状態となって数人のコロスを斬る!斬る!回転して薙ぎ払ってからの
「This is 天堂真矢」(バックモニタにシルエットどーん!) ですよ。

孤高にして最強、あの2ndスタァライブの「誇りと驕り」の伝説にも負けない
新たな真矢様伝説がここに誕生しました。一番高いところによじ登ってからも
10秒くらいまるまるひとり舞台だったのではないでしょうか。会場にいる
数百人の「真矢様女子」がコロスと化して幸せに斬られていった瞬間でした。
 
 
4つめに挙げたいのは、おなじく初演ではちょっと弱かったところが補強された
このシーン。同じくコロス戦で、純那とひかりが中央壇上で背中合わせになりながら
のやりとり。「私、わかっちゃいました。」「何を?」

この2人が同じ台詞を繰り返すところ、初演だと同じこと2度言った、みたいに
スルッとした感じだったのですが、今回の再演ではひかりちゃんの台詞に
もの凄く「溜め」が加わり、それが大注目の中央ステージで繰り広げられた
こともあって印象がガラッと変わりました。
 
「私もわかっちゃいました。」「何を?」
 
(渾身の溜め)
 
「聖翔が・・・好きってことっ!」
 
この2人のニヤッとしたところがもうたまりません。
「引っ張っといて同じ言葉かよ!」というツッコミの表情の中に
「そうでなくっちゃ!」と心がシンクロしたことへのニヤニヤが止まらない。
演出とは「溜め」で作る、その破壊力を見せてくれたシーンでした。
 
 
最後、5つめはやっぱり八雲先生の再登場シーン。
コロスとさんざん戦わせておいて、途中から「わたしも混ぜてよ」とばかりに
参戦してくる八雲先生ですが、クライマックスの「99ILLUSION」直前の登場で
まさかの中央昇降機から、「 ラ ス ボ ス 登 場 ! 」
 
「試させてもらいます!」からの八雲先生無双は本当にカッコよかったですね。
バク転、側宙、なんでもあり、銀河劇場には銀河劇場の良さもありましたが、
こと八雲先生に限っていえばはっきり言える、銀河劇場は八雲先生には狭すぎた
円形のアンフィシアターの広大なフィールドを縦横無尽に飛び回る八雲先生は
本当にサーカスのようでした。

他にも語りたいことは一杯ありますが、書けば書くほどキリが無く・・。
「青い嵐」のあとで香子が言い放つ「分かりまへんやろなぁ?」も3回とも
違う風味でしたね。私は2日目夜の吐き捨てるようにぼそっと言い放った
バージョンが好きでした。ばなな&氷雨、まひる&涼の尊さとか、
プレコールの真矢様の1人だけケタ外れのド迫力とか、「SHOW MUST GO ON」
の短い時間の中で真矢様と柳小春のダブルキックを喰らうクロちゃんとかw
 
 
個人的に#2で一番好きなのが、双葉が八雲先生にやられるシーン。
「かかってきなよ。・・・お嬢さん?」と煽られて双葉の怒りが
噴出するシーンは毎回涙しながら見ています。
 
「なんであたしはこんなに弱いんだよ!!」
 
と床を叩く双葉に、生田輝さんは自分を重ねていたといいます。

カーテンコールの生田輝さんの挨拶は本当に心に来ましたね・・。
喉を痛めたのか?というのはあくまで噂、本当のところは何があったのか
分かりませんが、双葉&香子の掛け合いの歌パートを香子の伊藤彩沙さんが
ほとんど受け持つことになったように見えました。そんな中でも生田さんは
絶対に笑顔を絶やさず、ファンのほうを向いて笑い続けてくれました。
 
「あの『なんであたしはこんなに弱いんだよ!!』というシーンは
 今回の自分に重ねてしまって、そのぶん凄く入り込めた演技になりました。
 でもここで言わせてください。
 
 『石動双葉は弱くない!!』
 『生田輝も弱くない!!』
 
 また強くなって帰ってきます。本当にありがとうございました!」
 
向かって右隣で、ずっと支えてきた伊藤彩沙さんが微笑んで迎える、
その逆側には涙をこらえられなくなった小泉萌香さんがいました。
 
輝さんはご自身の歌そのものにもコンプレックスがあったようでいつも必死に
練習を続けてきました。その練習を支え続けたのが萌香さんでした。
 
「もえぴが、私の『歌の師匠』なんですよ。」
 
という言葉も以前聞かれました。稽古中に輝さんが上手くいかなくて苦しんで
いたとき九九組の皆でおもわず「輝ちゃんをいじめるなー!」と声を合わせて
しまったエピソードでも、先陣を切ったのは萌香さんだったと言います。
 
彩沙さんが、萌香さんが、九九組のみんなが、輝さんのことを大好きで、
そんな輝さんはとても真面目でイイ人だからこそ、その想いをまたずっしりと
背負いながら戦ってきたんだろうと思うと、自然に涙がこぼれて止まりませんでした。

最終日のカーテンコールのカーテンコールでは、なんと彩沙さんが輝さんを
お姫様抱っこして帰ろうとして、抱えきれずに萌香さんが支えるという
ひと幕まであり、最後の最後までアンフィシアターは悲鳴のような歓声に包まれました。
 
11月の3rdライブ、そして2020年夏に公演が決まった新作舞台で、
「強くなった」石動双葉が躍動する瞬間を観られることを願っています。
 
 
 
そんな感じで舞台パートが終わってライブパートとの間には20分の休憩が
挟まるのですが、もう舞台パートが終わったあとの場内の興奮とざわめきが
止まらない感じはもの凄かったですね。みんなとにかく語りたくて仕方が無い、
そんな異様な雰囲気でした。
 
そんな興奮をそのまま持っていったライブパートももちろん大熱狂!
 

 
ライブパートの話はまたすればするほどキリがないので、要点だけ。
何といってもセットリストの後半で仕込まれていた通路フル活用が圧巻でした。
 
新曲「百色リメイン」のカップリング曲 「Bright! Light!」 のアップテンポな
明るい曲調に乗って、九九組全員が一斉に通路に飛び出し、アンフィシアターの
通路をほぼ全て誰かしら(複数人)が手を振って通りながら歌い、踊り、
立ち止まって歌いながらファンサービスをするという、とんでもない仕掛けに
場内のボルテージは最高潮に達します。
 
「アンフィシアターは全席スタァライトシート」
 
という声もあながち間違っていません。私は3日目は通路側の席だったので
本当に真横を輝さん、ひーなさん、まほ姉、もよさんが笑顔で手を振って
通り過ぎていってくれました。
(金属探知機の厳重な警戒態勢はこの演出のためでしたね)
 
そこから連続して今度は中央ステージに青嵐メンバーが登場して青嵐バージョンの
「99ILLUSION」が開幕、とおもいきや、九九組はまだ通路にいる??!
なんと中央通路に九九組が全員並んで「99ILLUSION」を熱唱。メインステージと
中央通路がどちらもステージになって 挟み撃ち になるというとんでもない
構成を披露してくれました。
 
こんなに隅から隅まで一体感のあるライブというのはなかなかありません。
2,000人を擁するアンフィシアターですが、この瞬間だけはまるで200人くらいの
小規模ステージに縮まったかのように、全員が一体となって熱狂したのです。
どの席にいた人も、この公演のライブステージは絶対に 忘れられない宝物に
なったのではないかと思います。
 

そして千秋楽の重大発表、遂に「2020年夏」 少女☆歌劇 レヴュースタァライト
舞台の「新作」公開が決定 しました!嬉しすぎます。
 

 
興奮がいつまでも止まない舞浜アンフィシアター、千秋楽は全公演内容終了の
アナウンスがされても場内の拍手が鳴り止むことはありませんでした。
私たちが拍手する理由はシンプルです、この行き場のない興奮を出演者に届けたい。
 
 
小山百代さん、三森すずこさん、富田麻帆さん、相羽あいなさん、
岩田陽葵さん、小泉萌香さん、佐藤日向さん、生田輝さん、伊藤彩沙さん。
 
― こんなにあぁまぶしい舞台に、わたしたち誰一人欠けちゃいけない ―
 
 
この「舞台」という機軸で集まった異色中の異色、錚々たる奇跡のような
メンバーが揃った「スタァライト」プロジェクト。スタァライトの輝きは
まだまだ終わらない!私たち舞台創造科が、キリンが、新しいキラめきを望む限り!
2020年といわず、2021年も2022年も、ずっと続けていきましょう!
 
そして今回の再演を最高に彩ってくれた青嵐の皆さまにもまたきっとどこかで
会えることを信じて。カーテンコールの言葉を信じて。ありがとうスタァライト。
 
 
七木さん(柳小春役)「また一緒に舞台に立ちたい・・なんて、思ってしまいました。」
小山さん(華恋役)「そのアイデア、グッドだよ~b」
 

この記事を書いたのは・・・。
CK@デジモノに埋もれる日々 @ckom
ブログ「デジモノに埋もれる日々」「アニメレーダー」「コミックダッシュ!」管理人。デジモノ、アニメ、ゲーム等の雑多な情報をツイートします。



投稿者 CK : 記事URL | 雑談 | | 2019/07/18 04:53


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