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小さい子供の微笑ましい言動を実にうまく描写している。あずまきよひこはそういう部分が実にうまい。
あー確かにそう思うよね。という部分がさりげなく描かれる。
極めて緻密に美しく描かれた宇宙空間。SFはこうでなくては。

レイバーという美味しい設定に魅力的なキャラクタ達。レイバーが登場するのはいつの日か。
圧倒的な空気感。
圧倒的な空気感。

主人公だけではなく、敵側に回る人物も丁寧に描く一大叙事詩。多くの伏線を張り構成を考えて、描写しているので、最後まで連載が続くことを願う。
17巻にて大団円(番外編に続くらしい)。死にそうになるぐらいに頑張った晴彦は報われるのか? 最初の方のいじられまくる晴彦あたりが抜群に面白かったし、最後まで描ききったクライマックスも十分盛り上がった。

碁漫画がまさかここまでヒットするとは。ほったゆみの構成力、小畑健の美麗な絵の2つの才能が完璧にマッチして作り上げた作品。またこのコンビの作品が読みたい。
こういう高校時代が送りたいと強烈に思わせる青春スポーツラブコメ。柔道漫画だとYAWARAが有名だがこちらの方が面白いと思う。

テセラックの謎が解明されぬまま打ち切り。こんなに面白いのに何故だ。

バスケ漫画の金字塔。逸材を手にした安西先生の静かな喜びが伝わってくるようだ。
戦争をリアルに非常に描くが、登場キャラクタはとにかく格好イイ。絶望的な状況をどう打開するのか、先が気になって仕方がない。
ゲームのコミカライズでは異色の出来。それぞれのキャラクタの魅力を丁寧に描く。

ビバ!学園モノッ
エリート高校を舞台にした野球漫画ってそういえば珍しい?

丁寧に伏線を張り、きちんと回収しつつ話が展開されていて面白い。4巻でパワーダウンするも、5巻で巻き返した。
それぞれのキャラクタの視点を丁寧に描く
小説の漫画化で成功した希有な例の一つ。美琴、黒子、初春あたりのキャラクタが実にイキイキと描写されていて勢いがあり素直に面白い。作者が原作を的確に把握し、それを漫画という形に上手く表現できている。

4巻の神懸かり的なロールプレイは必見。最終5巻にもその流れは継続しており、みんなで物語を形作っていくTRPGのひとつの完成形を見せてくれる。必読。
少年漫画では助かるであろうキャラクタが当たり前のように死ぬ世界。暴力的なほど不条理で弱者に生き場所はない。巻末漫画とのギャップが激しい。
非日常が日常である一家のドタバタコメディ。思わずつっこみたくなこと請け合い。3巻のボーイミーツガールが最高。

おそらく2008年を代表するラノベの一つ。作者の圧倒的な力量が遺憾なく発揮されている。悲劇で終わりそうなところが気に掛かるが続きが楽しみ。
素晴らしい。08年度1or2位確定。処女作にして将来の作者買いを決定させるほど文章・構成が抜群に上手い。登場人物も魅力的でさすが電撃大賞金賞受賞作。このレベルの作品を今後も出し続けてくれることを期待。
等身大の高校生の想いのたけが溢れんばかりだ。 こんな部活生活が送れていればというノスタルジーを感じさせる一冊。

各キャラクタの奮戦ぶりにゾクゾクする面白さがある。分厚いのと難解な背景設定は慣れればなんとか……
同作者のアクセル・ワールドより面白いと思う。VR技術を用いた没入型オンラインゲームという世界観は共通だが、VR世界に閉じこめられることになる設定が秀逸。

ちりばめられた伏線が、忘れかけた頃に効いてくる様が気持ちいい。


10巻ぐらいまでは非常に面白い。国防に対する問題を突きつけた。

絵は古い。それでも我慢して読み続けるだけの価値はある。五代と響子さんが幸せでありますように

10巻ぐらいまでは非常に面白いが、それ以降はグダグダ。もうさっさと風呂敷たたんじゃって、次の作品に仕切り直ししたほうが良いと思う。
医療現場が抱える問題を暴いていく。ここで描かれる事実を知ったときの衝撃は忘れられない。
なんと出版社を変えて再出発。その詳細は作者Webページのプロフィールで漫画化されている。必見。

リアルとはほど遠く、荒唐無稽。もうちょっと地に足がついた展開を期待したい。


熱い。闘士達の口上は芝居がかったかっこよさがある。かえって見にくくなるぐらい緻密に描かれた背景が特色。


メロンパンを本当に幸せそうに食べるコミックス版は、原作のコミカライズとしては異色の出来だと思う。



とりあえず熱い。

脇役含めてみんなキャラが立っている。
読んだ当時はそれほど面白いと感じなかったが、アニメ化を機に読み直してみると結構面白いような気がする。

ヒトラー、ナチスとユダヤ人の間の闘争を描く。登場人物がそれぞれよかれと思うことを行うが、だんだん事態は複雑に絶望的に進む。これが時代のうねりというものか。
少年少女のみずみずしい恋愛を描く正統派ラブコメ。こういう作品が昨今のジャンプにはない気がする。昔からか。
「風と緑の子守歌」が秀逸。こうした綺麗な短編を描ける作家は貴重だと思うので是非活躍して欲しいのだけれど。

6,7巻にかけて怒濤の展開。基本ラブコメだけれど、逃げずにちゃんと三角関係を描いている。
毎回の知恵比べはなかなか読み応えがある。
航空自衛隊女性パイロットに囲まれたハーレム状態

日本SF漫画・アニメの金字塔
退廃的な世界観がたまらない。
もう続きが出ることはないのだろうか

戦旗は非常に面白いが、それ以降は刊行ペースも遅く質の低下が酷い。下手に売れたのが悪かったか。



恋愛してますねえ。
初期の頃の質の低いいくつかの巻を乗り越えると面白くなってくる。クライマックスが近いが、インデックスが空気なのはどこかでフォローされるのだろうか。
最初の化物語が一番面白くて、続編になるほどパワーダウンの感が否めない。

野球ってこんなにいろいろ考えながらやるスポーツだったのかと再確認。
世間で言われているほど性的描写は酷くはなく、むしろ多感な小学生の心情や、それに向き合う大人のひたむきさが伝わってくる作品。逆に言えば、そういう部分がないとこの作品が容認される余地はなかったと言うことか
近年珍しく作品のラストまで丁寧に描かれた良作。打ち切りされたり、無闇に引き延ばされたりする漫画が多い中、幸せな作品なのかも知れない。


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