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シリーズ情報 (18) 所有ユーザ (48) 感想ノート (11) パーツ twitter?

戯言シリーズ / 西尾 維新 の感想ノート(レビュー)

シリーズ名: 戯言シリーズ / 西尾 維新
著者名: 西尾 維新
画像検索(Google) New!: すべて / モノクロ
チェックワード: 戯言
登録コミック数: 18冊
最新発売日: 2019-01-16
所有ユーザ数: 48 users (所有率: 0.3 %)
平均評価: (平均評価 4.0 )
掲示板書き込み: 0 件

リンクURL: https://ckworks.jp/comicdash/series/35920

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このシリーズの所有者が書いたノート

gure201 さんのノート  化物語(上) (講談社BOX)
評価:   更新日: 2013-11-16 09:44:19
化物語(上) (講談社BOX) アニメから入ったんですがやはり言い回しとテンポの良さは流石ですね。
怪異という暗い雰囲気をあまり出し過ぎること無く笑えるところは笑えてシリアスなかっこ良さも残してる。
変態であり熱い主人公でもある阿良々木に惚れました。
クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識 (講談社ノベルス)  最近再読して、著者の意図がみえてちょっとがっかりしました。
 キャラクター自体はいかにも「ライトノベル」で、キャラクター同士の掛け合いがすごく楽しいのですが、表現しようとしていることが「文学部」的な概念の講釈などであり、「人が死ぬ」ということにたいするリアルさ・奥行き、そして配慮に欠ける作品のように思え、なんだか憤りにちかい感情を抱きました。
サイコロジカル(下) 曳かれ者の小唄 (講談社ノベルス)  じゅうぶんに読み応えのある作品であるように思いますが、シリーズの続編ものと、キャラの駆け引きに魅力があるんだろうなあと感じました。
ariam さんのノート  化物語(上) (講談社BOX)
評価:   更新日: 2008-09-08 23:59:02
化物語(上) (講談社BOX)  ギャグセンスは群を抜いて高くて、本当に面白かったです。 ヒトクイマジカルの前半部のバカなやりとりが好きな人には、是非オススメしたい作品です。
ザレゴトディクショナル 戯言シリーズ用語辞典 (講談社ノベルス)  蒐集家が幸い(災い?)して購入しました。西尾維新という作家さんの素顔に少しでも迫れるようなものであるような気がしました。たぶん。 暇潰しに辞書をひく感覚で読むことも、裏資料設定集として読むことも、あるいはふつうの読み物として読むこともできるんじゃないかなと思いました。
サイコロジカル(上) 兎吊木垓輔の戯言殺し (講談社ノベルス)  相変わらず、西尾さんの日本語へのこだわりがうかがえる作品です。上巻ということもあり、推理小説というよりもキャラクターの駆け引きを楽しむライトノベルとして読むのがいいかもしれません。シリーズ第二部の開幕を告げる作品らしく、読み手を引き込む構成になっています。
クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)  第二十三回メフィスト賞受賞作品で、「戯言シリーズ」第一作目です。推理小説としても、ライトノベルとしても、読み応えのある作品だと思います。
 いろんな意味で「維新さん若いなあ」と感じる作品であると思います。
ヒトクイマジカル 殺戮奇術の匂宮兄妹 (講談社ノベルス)  のちの化物語に通じるようなかけあいが魅力的です。楽しさと悲しさが凝縮された作品だと思います。
 このあたりから戯言シリーズは、真・本格人外バトル小説になりました。
不気味で素朴な囲われた世界 (講談社ノベルス)  前作はミステリだと思い込むことにしたのですが、今作はこんどこそ、ミステリと呼ぶべきでないと思いました。これはライトノベルであって、娯楽と読むものだ、と思えばそれなりに面白い(……はず。)です。
きみとぼくの壊れた世界 (講談社ノベルス)  かけあいの面白さは戯言シリーズの春日井春日さんといーちゃんを彷彿とさせます。しかし、果たしてミステリなのか若干疑問に感じました。けれど他の方がミステリだと言っているので、ミステリなんだろうと思うことにしました。娯楽としてそれなりに楽しめたのですが、なんだか腑に落ちない作品でした。
クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識 (講談社ノベルス) 実に現代オタク的。

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