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シリーズ情報 (191) 所有ユーザ (6) 感想ノート (18) パーツ twitter?

講談社 / 西尾 維新 の感想ノート(レビュー)

シリーズ名: 講談社 / 西尾 維新
著者名: 西尾 維新
画像検索(Google) New!: すべて / モノクロ
チェックワード: 講談社
登録コミック数: 191冊
最新発売日: 2017-01-17
所有ユーザ数: 6 users (所有率: 0 %)
平均評価: (平均評価 0.0 )
掲示板書き込み: 0 件

リンクURL: http://ckworks.jp/comicdash/series/68676

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このシリーズの所有者が書いたノート

gure201 さんのノート  化物語(上) (講談社BOX)
評価:   更新日: 2013-11-16 09:44:19
化物語(上) (講談社BOX) アニメから入ったんですがやはり言い回しとテンポの良さは流石ですね。
怪異という暗い雰囲気をあまり出し過ぎること無く笑えるところは笑えてシリアスなかっこ良さも残してる。
変態であり熱い主人公でもある阿良々木に惚れました。
chihaya-fure さんのノート  傾物語 (講談社BOX)
評価:   更新日: 2011-01-15 21:29:37
傾物語 (講談社BOX) 猫物語(白)が異常に面白かったのでどうしてもセカンドシーズンに対する期待が高まっていた中、阿良々木くんの物語、忍の物語、二人の絆の物語をしっかりと描かれていて満足!
偽善者で正義マンで弱かった阿良々木くん(←詳細は後述)が、ヒーローの道を歩みだしたのがこの傾物語ですね。
これまでの物語を経て1つ賢くなり、全体のことを見渡せるようになった(なってしまった)阿良々木くんが、新たな課題にどう立ち向かうのかハッキリと態度を示した部分がアツかったです。


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kuromas さんのノート  猫物語 (白) (講談社BOX)
評価:   更新日: 2010-11-03 19:52:22
猫物語 (白) (講談社BOX) 羽川さんが羽川さんたる為に何がどうなってきていたのか、そんなお話、西尾先生はこれを以て新章の開始と仰っているけれど、個人的には新章の伏線を張ったに過ぎず、このお話を読んでやっと羽川さんの何たるかを理解できる、そういう意味では今回は新章の開始でもあると同時に最後まで残っていた謎を明らかにしたって感じもあった、途中羽川さんの行動が余りにもこれまでの羽川さんの行動から欠け離れすぎて、一瞬アニメのCV堀江さんを思い浮かべてしまいました、アニメの影響をたっぷり受けて書かれているとは聞き及んでいたので違和感はありませんでしたけどね、文句なしに満点評価
ariam さんのノート  猫物語 (白) (講談社BOX)
評価:   更新日: 2010-10-30 22:02:25
猫物語 (白) (講談社BOX) 第2幕をはじめますよ,という兆しが読み取れる作品(色々な意味で)。
語り部が語り部なのに,語り口がやたら軽いなあとと違和感を抱いていたのですが,読み進めていくうちに妙に納得をさせられる作品だとおもいます。…というのはやっぱり嘘で,どうにも語り部に馴染めず,腑に落ちないまま読了したので評価を1つ下げています。
ただし,いつも通り(とはいかないかもしれないですが)面白いので4としております。
yachi4 さんのノート  傷物語 (講談社BOX)
評価:   更新日: 2009-08-30 17:22:44
傷物語 (講談社BOX) 前日譚なのにすでに軟派。そこんとこ整合性が合わないなぁ、そこは不満点。羽川さんは別にいい人とかじゃないんだよ。本人が言ってる通りの人間と思う。正直うざい。けど彼女がいないとこの話が膨らまないのもよくわかります。忍ちゃんの声は平野ボイスでまだ脳内再生できません。そこに安心。ドラマCDのアレはないから。書評と関係ないことばっかりでスマソ
クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識 (講談社ノベルス)  最近再読して、著者の意図がみえてちょっとがっかりしました。
 キャラクター自体はいかにも「ライトノベル」で、キャラクター同士の掛け合いがすごく楽しいのですが、表現しようとしていることが「文学部」的な概念の講釈などであり、「人が死ぬ」ということにたいするリアルさ・奥行き、そして配慮に欠ける作品のように思え、なんだか憤りにちかい感情を抱きました。
サイコロジカル(下) 曳かれ者の小唄 (講談社ノベルス)  じゅうぶんに読み応えのある作品であるように思いますが、シリーズの続編ものと、キャラの駆け引きに魅力があるんだろうなあと感じました。
ariam さんのノート  化物語(下) (講談社BOX)
評価:   更新日: 2008-09-09 00:01:19
化物語(下) (講談社BOX)  「噛みまみた」などのハイクオリティなギャグセンスには、相変わらず脱帽しました。読んだ当時は「怪奇にもう少し深さというかシリアスさを添えて欲しかった」とか書きましたが、これはこれでありなんだろうなあといまにして思います。
 続編である傷物語を読まないと、読者はなんとかく宙ぶらりんな気持ちで読了せざるをえないだろうなあと思いました。
ariam さんのノート  化物語(上) (講談社BOX)
評価:   更新日: 2008-09-08 23:59:02
化物語(上) (講談社BOX)  ギャグセンスは群を抜いて高くて、本当に面白かったです。 ヒトクイマジカルの前半部のバカなやりとりが好きな人には、是非オススメしたい作品です。
ザレゴトディクショナル 戯言シリーズ用語辞典 (講談社ノベルス)  蒐集家が幸い(災い?)して購入しました。西尾維新という作家さんの素顔に少しでも迫れるようなものであるような気がしました。たぶん。 暇潰しに辞書をひく感覚で読むことも、裏資料設定集として読むことも、あるいはふつうの読み物として読むこともできるんじゃないかなと思いました。
サイコロジカル(上) 兎吊木垓輔の戯言殺し (講談社ノベルス)  相変わらず、西尾さんの日本語へのこだわりがうかがえる作品です。上巻ということもあり、推理小説というよりもキャラクターの駆け引きを楽しむライトノベルとして読むのがいいかもしれません。シリーズ第二部の開幕を告げる作品らしく、読み手を引き込む構成になっています。
クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)  第二十三回メフィスト賞受賞作品で、「戯言シリーズ」第一作目です。推理小説としても、ライトノベルとしても、読み応えのある作品だと思います。
 いろんな意味で「維新さん若いなあ」と感じる作品であると思います。
ariam さんのノート  ファウスト Vol.3 2004.Summer (講談社 Mook)
評価:   更新日: 2008-09-08 23:22:54
ファウスト Vol.3 2004.Summer (講談社 Mook)  新伝奇ムーブメントで有名な奈須きのこ氏の「D.D.D」、西尾維新の「新本格魔法少女りすか」「零崎軋識の人間ノック」など、十分な読み応えを提供してくれるノベルスマガジンです。
 D.D.D.がBox版とは少し違ったり、挿絵が素敵だったりします。
ヒトクイマジカル 殺戮奇術の匂宮兄妹 (講談社ノベルス)  のちの化物語に通じるようなかけあいが魅力的です。楽しさと悲しさが凝縮された作品だと思います。
 このあたりから戯言シリーズは、真・本格人外バトル小説になりました。
ariam さんのノート  刀語 第一話 絶刀・鉋 (講談社BOX)
評価:   更新日: 2008-09-08 19:18:58
刀語 第一話 絶刀・鉋 (講談社BOX)  一話目だからなのかわからないのですが、あまり物語にのめりこめませんでした。とくに問題は、設定がイマひとつなところかなあと思います。視点を変えて時代活劇にしたのは斬新ですが、時代モノが持つ特有の重厚さが感じられず少々残念でした。
不気味で素朴な囲われた世界 (講談社ノベルス)  前作はミステリだと思い込むことにしたのですが、今作はこんどこそ、ミステリと呼ぶべきでないと思いました。これはライトノベルであって、娯楽と読むものだ、と思えばそれなりに面白い(……はず。)です。
きみとぼくの壊れた世界 (講談社ノベルス)  かけあいの面白さは戯言シリーズの春日井春日さんといーちゃんを彷彿とさせます。しかし、果たしてミステリなのか若干疑問に感じました。けれど他の方がミステリだと言っているので、ミステリなんだろうと思うことにしました。娯楽としてそれなりに楽しめたのですが、なんだか腑に落ちない作品でした。
クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識 (講談社ノベルス) 実に現代オタク的。

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