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シリーズ情報 (174) 所有ユーザ (20) 感想ノート (9) パーツ twitter?

押切蓮介 / 押切 蓮介 の感想ノート(レビュー)

シリーズ名: 押切蓮介 / 押切 蓮介
著者名: 押切 蓮介
画像検索(Google) New!: すべて / モノクロ
チェックワード: 押切蓮介
登録コミック数: 174冊
最新発売日: 2017-01-25
所有ユーザ数: 20 users (所有率: 0.1 %)
平均評価: (平均評価 0.0 )
掲示板書き込み: 0 件

リンクURL: http://ckworks.jp/comicdash/series/60837

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このシリーズの所有者が書いたノート

ハイスコアガール(3) (ビッグガンガンコミックススーパー) ゲーセンに青春を置いてきた者は涙する展開です。
最後の頁で、著者はただ者では無いと言うことを改めて感じました。
名作です。孫の代まで語り継ぎたい。
ハイスコアガール(1) (ビッグガンガンコミックススーパー) 大野さん可愛すぎですね。
大野さん可愛すぎですね。
押切先生の理想の小学生時代をそのまま漫画にしたらこんなん出来ました。
何気に初めてのラブコメなわけでして、押切キャラのラブコメとか読まないわけにはいかんだろ?
作中出てくるゲームは有名なものが多いのですが中身が少々マニアックなので残念ながら私にはついていけますん。
ゲーム好きな人は是非「あーこのネタ懐かしいなー」て思い出に浸りましょう。
いやー大野さん可愛すぎですね。
Hinjak さんのノート  焔の眼(1) (アクションコミックス)
評価:   更新日: 2012-02-28 22:14:53
焔の眼(1) (アクションコミックス)
ブラコンアンソロジー Liqueur ―リキュール― (フレックスコミックス) カトウハルアキ目的で購入したけど、
これ本当にあの人が書いたの?という出来。
正直、残念です。
他の作者さんは結構読めます。
kyatatu さんのノート  サユリ 1 (バーズコミックス)
評価:   更新日: 2011-08-03 03:20:39
サユリ 1 (バーズコミックス) 全二巻で一巻では伏線が張られ、二巻では伏線を回収しながら結末へと繋がります。

一巻の内容は
「呪われた家に引っ越してきた家族を襲う恐怖の数々。
何もわからぬまま崩壊していく家族達!」
みたいな惹句の付きそうなぐらいストレートなホラーです。
一巻終了時点で、正体の見えない恐怖、理不尽な悪意、
これをどうやってまとめるのかが逆に不安になるぐらいです。

二巻では
「ストレートなホラー」から「押切蓮介式なホラー」へと劇的に変貌します。
一巻では抑え気味だった「押切蓮介」が濃密に充満しています。
一巻での伏線をきちんと回収し、謎もきちんと解け、綺麗にまとまります。

結末には、良くある「問題は解決した様に見えたが実は解決していない」的な
終わりではなく全ての謎/問題は解決して終わるので、ホラーにかかわらず読後感は
悪くありません。
怖さの余韻を残すと言った点で、結末は好みが分かれるかも知れませんが
私はこの終わり方は好きです。

ミスミソウ的な怖さはありませんが、怪談的なホラーに満ちあふれていますので、
そう言った話が読みたい方におすすめです。

ちなみに、一巻の帯の惹句は「僕の家族が死んでいく」で、
二巻の帯の惹句は「怖い。幽霊は怖い。人間も、怖い。」です。

二巻とも読了すると、両方とも(特に二巻が)首肯出来るのではないかと思います。
ブラコンアンソロジー Liqueur ―リキュール― (フレックスコミックス) ブラコンで甘々な話ばっかりを取り揃えていると思っていたら、シュールな作品あり、半分原稿落としたのか起承転で終わっている話あり、全編悲哀の話ありとそれ以外も取り揃えられていて変化を楽しみながら読めた
souri さんのノート  ゆうやみ特攻隊(5) (シリウスKC)
評価:   更新日: 2010-02-09 21:04:46
ゆうやみ特攻隊(5) (シリウスKC) 花岡隊長復活ッ!花岡隊長復活ッ!花岡隊長復活ッ!
3巻以来の復活で3巻以上の花岡無双の開幕。
毒蛭三人衆は出てきた瞬間からかませ丸出しなだけに、10ページ以上もっただけでも大健闘だよ。 その後の月も同じようなもんだけど。

しかし隊長は女相手にも手加減しないのが素晴らしいね。
私自身フェミニストが死ぬほど嫌いなんで女は殴らないみたいな妙なノリはイライラするんよ。
幼女が顔面蹴られて吹っ飛ぶのが見られるのはゆうやみ特攻隊だけ!

最後は新キャラシズルが出てきたり、黒井さんが仲間になったりかなり余裕が出てきた感じ。
早ければ次巻にも島を出るかも?
ミスミソウ 【三角草】 (2) (ぶんか社コミックス) 1巻でたまったものが一気に吐き出されます。春花の反撃が始まります。
前回はネチネチとした人の汚い部分や無邪気な悪意が見所だったと思いますが
今回はとってもスプラッター。過激な暴力シーン、残虐シーンが満載です。

1巻でそういった直接的な表現が少なかった分、引き立てられているようにも感じます。

今回もかなりの大惨事ですが、視点が春花からクラスメイト中心になり、今まで見えなかった人間関係や歪みが見えてきます。
どうやらまだ終わらないようです。


余談ですが最後に第0話として10ページの書き下ろしがあります。
本編を見た後だととても切ない内容になってます。こちらも必見ですね。
ミスミソウ 【三角草】 (1) (ぶんか社コミックス) 押切先生のほかの作品とは違い、ギャグ要素などは一切なし。
「でろでろ」や「ゆうやみ特攻隊」と同じ作者とか嘘だろw
それくらい先生の他作品とのギャップは大きいです。(前述の2作品以外はまだ読んでないのでアレですが^^;)


凄惨なイジメ。幸せなひと時。両者共にうまく描かれていてお互いを引き立てあっています。どちらも皆さんとても良い表情ですw

読めば読むほど心が痛いですw


好き嫌いは分かれそうですがここまで面白いと思える漫画は久しぶりです。続きが楽しみです。

あなたもコミック・シリーズ、

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