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シリーズ情報 (81) 所有ユーザ (1239) 感想ノート (8) パーツ twitter?

狼と香辛料 / 支倉 凍砂 の感想ノート(レビュー)

シリーズ名: 狼と香辛料 / 支倉 凍砂
著者名: 支倉 凍砂
画像検索(Google) New!: すべて / モノクロ
チェックワード: 狼と香辛料
登録コミック数: 81冊
最新発売日: 2016-11-19
所有ユーザ数: 1239 users (所有率: 9.5 %)
平均評価: (平均評価 4.3 )
掲示板書き込み: 0 件

リンクURL: http://ckworks.jp/comicdash/series/5380

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このシリーズの所有者が書いたノート

gotton さんのノート  狼と香辛料〈17〉Epilogue (電撃文庫)
評価:   更新日: 2011-10-29 17:27:04
狼と香辛料〈17〉Epilogue (電撃文庫)
yachi4 さんのノート  狼と香辛料 (電撃文庫)
評価:   更新日: 2009-08-30 17:27:57
狼と香辛料 (電撃文庫) なんと言ってもイラストがいい。ここから入ってそして内容で完全にヤられると思います。値段のつりあがり方のロジックだとか銀貨がどうとかそういう話がみれるのがこの作品のいいところ。そしてありがちな「ハーレム化」がない。ここがポイント。
狼と香辛料〈9〉対立の町(下) (電撃文庫)  今までわたしが下した評価を改めざるを得ないくらいに楽しめた「対立の町」下巻です。やはり文章がすっきり読みやすくかつ言い回しも描写も巧妙で、物語にどんどん没頭することができる作品です。
 2~5巻あたりでわたしが散々懸念していた「黄門様の印籠」については、本巻序盤で逆手に取られた形となり、展開の脱マンネリ化が図られたように思えます。ばかりでなく、経済のお話のトリックの巧妙さ、駆け引きの臨場感、読了したときに感じる特有の清涼感、もちろんホロや他の登場人物の魅力、どれについてもいっそう磨きがかかり、より素敵な作品となったように感じられました。面白かったです。
ariam さんのノート  狼と香辛料〈5〉 (電撃文庫)
評価:   更新日: 2008-09-08 19:10:30
狼と香辛料〈5〉 (電撃文庫)  「トークでのうまい切り返し方を学ぼう!」という内容です。……あれ?
経済については、たぶん4巻より期待してもいいと思いますが、今後はホロのキャラクター小説路線でいこうという真意が見え隠れしているので、やっぱり過度な期待は禁物だと思います。4巻に比べたら純粋に楽しめる作品になっていると思います。
ariam さんのノート  狼と香辛料 (4) (電撃文庫)
評価:   更新日: 2008-09-08 19:09:35
狼と香辛料 (4) (電撃文庫)  文章は相変わらず巧いのですが、「黄門様の印籠」に目をつぶれるか否かで評価が割れるかもなあと感じました。展開や構成がマンネリ化してきて、さらに経済の内容も殆ど生かされなくなりつつあるので、個人的にかなり残念でした。
 前巻にてホロの魅力を前面に出したことで、キャラクター小説としての地位を確立したような気がします。あれ、経済を知れる魅力は……?
ariam さんのノート  狼と香辛料 (3) (電撃文庫)
評価:   更新日: 2008-09-08 18:55:20
狼と香辛料 (3) (電撃文庫)  相変わらず読みやすいです。経済の内容が充実度については足踏み状態なのが少し残念でした。ホロのキャラクター小説の色合いが濃くなってくる巻だと思います。
ariam さんのノート  狼と香辛料 (2) (電撃文庫)
評価:   更新日: 2008-09-08 18:51:24
狼と香辛料 (2) (電撃文庫)  他のライトノベルと比べてもすっきりと読めるところが魅力かなと改めて思いました。
経済要素は、前巻より濃くなっていますが、過度な期待はしないほうがいいかもしれません。ただ、物語の幕引きが前巻以上に強引に感じられました。「黄門様の印籠」なのがちょっと残念です。
 けれどやっぱりホロのキャラクター小説として読むと面白いなあと思いました。
ariam さんのノート  狼と香辛料 (電撃文庫)
評価:   更新日: 2008-09-08 18:46:43
狼と香辛料 (電撃文庫)  支倉凍砂さんの文章はすっきり読みやすくかつ巧妙で、物語にどんどん没頭することができました。読者を読み進めさせる力があるなあ、と感じました。
 アマゾンレビューに「経済について知ることができる」と書かれていますが、あまり参考にならないかもしれません。むしろホロというキャラクター小説として読むと面白いのかもしれません。

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