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シリーズ情報 (103) 所有ユーザ (24) 感想ノート (10) パーツ twitter?

虚淵玄 / 虚淵玄 の感想ノート(レビュー)

シリーズ名: 虚淵玄 / 虚淵玄
著者名: 虚淵玄
画像検索(Google) New!: すべて / モノクロ
チェックワード: 虚淵玄
登録コミック数: 103冊
最新発売日: 2016-12-31

所有ユーザ数: 24 users (所有率: 0.1 %)
平均評価: (平均評価 0.0 )
掲示板書き込み: 0 件

リンクURL: http://ckworks.jp/comicdash/series/35718

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このシリーズの所有者が書いたノート

kurokurom さんのノート  ブラック・ラグーン 2 (ガガガ文庫)
評価:   更新日: 2014-09-16 22:41:59
ブラック・ラグーン 2 (ガガガ文庫) 人生、馬鹿なくらいが丁度良い。無法の街ロアナプラならなおさらである。
 
読む前と後でソーヤーのイメージがガラッと変わる一冊。ソーヤー可愛いよソーヤー。
alphabate さんのノート  Fate/Zero(6)煉獄の炎 (星海社文庫)
評価:   更新日: 2013-05-13 13:59:35
Fate/Zero(6)煉獄の炎 (星海社文庫) 自分の求めるものが繋がっているところに至った切嗣とその後の決断にやるせなさを感じる。これまでも精神的にズタボロだったセイバーにさらに追い討ちをかけるシナリオも鬼畜。しかし最後に希望が残るところがこの作品のZeroたる所以か
gotton さんのノート  ブラック・ラグーン 2 (ガガガ文庫)
評価:   更新日: 2012-08-31 20:32:35
ブラック・ラグーン 2 (ガガガ文庫)
alphabate さんのノート  Fate/Zero(5)闇の胎動 (星海社文庫)
評価:   更新日: 2011-05-16 22:23:12
Fate/Zero(5)闇の胎動 (星海社文庫) 登場人物たちの思いが歪む、歪まされていくのと対比してウェイバーとライダーが一際まぶしく感じられる。バトルは魔術のファンタジーと銃火器、マシンなどのリアルの融合具合が絶妙で不思議な説得力と迫力を与えている
Fate/Zero(4)散りゆく者たち (星海社文庫) 悪なりの美学を披露したかと思えば、ただただ悪趣味な惨殺を描く、かと思えばその裏に悲哀さを滲ませる、と一筋縄でいかない巻。Fateにつながる描写が出てきてにやりとするところも。
alphabate さんのノート  Fate/Zero(3) 王たちの狂宴 (星海社文庫)
評価:   更新日: 2011-05-04 22:40:41
Fate/Zero(3) 王たちの狂宴 (星海社文庫) 銃器や刃物と関連する装備についての綿密な描写や人のどす黒い感情、どの人物にもハードで容赦のない展開に見ているこちらも静かに熱く燃え上がる。あと聖杯問答の導入が笑えるものだったり、内容がいじわるなものだったりと予想外だった
alphabate さんのノート  Fate/Zero(2) 英霊参集 (星海社文庫)
評価:   更新日: 2011-04-09 13:24:32
Fate/Zero(2) 英霊参集 (星海社文庫) ほか登場キャラとの因縁と聖杯戦争の目的を上手く折り合いつけられるキャラ、そうでないキャラ、好き勝手やるキャラと明確にスタンスが分かれているため、群像劇として面白く読める。戦闘シーンで銃器の描写がやたら凝っているのはご愛嬌。
Fate/Zero(1) 第四次聖杯戦争秘話 (星海社文庫) まだ本格的な戦いは始まっていないにもかかわらず、書く人物の背景が描かれただけで引き込まれてしまう不思議な本。登場人物の極端な性格付けとおかれた環境からして、すでに滅びの前兆しか感じない。次巻から繰り広げられるであろう過酷な戦闘シーンを期待。

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