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シリーズ情報 (151) 所有ユーザ (117) 感想ノート (10) パーツ twitter?

入間 人間 / 入間 人間 の感想ノート(レビュー)

シリーズ名: 入間 人間 / 入間 人間
著者名: 入間 人間
画像検索(Google) New!: すべて / モノクロ
チェックワード: 入間 人間
登録コミック数: 151冊
最新発売日: 2016-12-22
所有ユーザ数: 117 users (所有率: 0.8 %)
平均評価: (平均評価 4.0 )
掲示板書き込み: 0 件

リンクURL: http://ckworks.jp/comicdash/series/33894

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このシリーズの所有者が書いたノート

多摩湖さんと黄鶏(かしわ)くん (電撃文庫) ばかっぷるがかきたいのか,変態えろちっくなのがかきたいのか,ボーイミーツガールがかきたいのか,青春群像がかきたいのか,よくわからない。どれも中途半端で宙ぶらりんなかんじでした。かなり甘く見積もって評価3としました。
ariam さんのノート  電波女と青春男〈5〉 (電撃文庫)
評価:   更新日: 2010-06-13 09:01:06
電波女と青春男〈5〉 (電撃文庫) 典型的なさいきんのライトノベルっぽい展開とお話になりました。
面白いのですが,おはなしをよみおえたー,っていう達成感みたいな気分はあまり味わえないかもしれません。1~3巻は訓話めいた要素が強くてすきだったのですが,4巻あたりからその要素が薄れてきていて,わたしはすこし悲しい。
六百六十円の事情 (メディアワークス文庫) またAmazon評価にだまされたΣ 評価としては,よくもわるくも「普通」。『小規模な奇跡』路線を狙ったのでしょうけど,とりたてて褒めるような部分もない出来。
感情移入できない1・4章,入間さんお得意「学生」視点の2章・3章,のほか意外な視点の5章などをみると,表現や文体を試行錯誤されてるとかいう穿った見方ができそうです(題名ど忘れしましたが,恩田陸『図書館の海』の1篇を想像して頂けるとよいかと)。いろいろやられるのは決して悪くないのですが,やっぱり入間さんは「学生」を描くのがいちばん向いているとおもうです。

『99人の最終電車』,ただしど田舎ローカル線,みたいなっ!そんなかんじです。
探偵・花咲太郎は閃かない (メディアワークス文庫) 発売当初に買ったのだけれど,更新し忘れてた。
著者の他作品とのクロスオーバーが面白い。けれど,ほかの探偵モノと比べても,著者の他作品と比べても,キレがないように感じた。
頑張って意外性を出そうとしているところはうかがえたし,『小規模な奇跡』みたいな路線を狙ったであろうこともうかがえたけれど,それらのすべてが全体の構成やストーリーに冗長さや間延びした印象を与えてるきがした。
そんなわけで3点。
ariam さんのノート  僕の小規模な奇跡
評価:   更新日: 2009-11-18 23:34:11
僕の小規模な奇跡 奇跡な軌跡は素敵です。
ariam さんのノート  電波女と青春男 3 (電撃文庫 い 9-12)
評価:   更新日: 2009-11-14 12:45:03
電波女と青春男 3 (電撃文庫 い 9-12) 諦めずに,自分の能力の限界を超えてがんばろう,なあんておもった。
ariam さんのノート  電波女と青春男〈2〉 (電撃文庫)
評価:   更新日: 2009-05-19 21:37:39
電波女と青春男〈2〉 (電撃文庫)  読了後の余韻が、素晴らしい。雲一つない快晴、気を抜いたら吸い込まれてしまいそうな青空を、ただただ、なにもせず、ぼう、と見上げたくなる。
 「みーまー」の暗さはどこへやら、けれど言い回しなんかはそのままで、終始清々しい気分で読める本書は、たとえば日々の生活の清涼剤代わりにいかがでしょうか。私は、こんなに素敵でよいお話ならば、積極的に読みたいなあ、などと思った次第であります。私的には、2巻がおすすめです。是非。
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 3 死の礎は生 (電撃文庫 い 9-3)  読み終えたぞー、というすっきりさが感じられない作品だと思います。無理矢理にひねった悪い意味での予想外なラストに付き合わされ、どんより気分で読み終えました。
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 善意の指針は悪意 2 (2)(電撃文庫 い 9-2)  前作で面白いかなあと感じたミステリ風味の部分は、わりと破綻してしまっているかなあと感じました。いくらなんでも警察の捜査が杜撰すぎる気がします。
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん―幸せの背景は不幸 (電撃文庫)  日本語に対するこだわりを間引きした西尾維新の初期作品です。……嘘だけど。
 ちらと読んだところ、言葉遊びが楽しそうだったので娯楽用にと購入したのですが、知らぬ間にミステリ・テイストになっていくストーリーが案外楽しめました。
 けれど、西尾維新さんのファンは少なからず憤りを覚えるのだろうなあと感じました。

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