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シリーズ情報 (29) 所有ユーザ (2700) 感想ノート (9) パーツ twitter?

ブラック・ラグーン / 広江 礼威 の感想ノート(レビュー)

シリーズ名: ブラック・ラグーン / 広江 礼威
著者名: 広江 礼威
画像検索(Google) New!: すべて / モノクロ
チェックワード: ブラック・ラグーン
チェックワード: BLACK LAGOON
登録コミック数: 29冊
最新発売日: 2014-05-19
所有ユーザ数: 2700 users (所有率: 20.7 %)
平均評価: (平均評価 4.2 )
掲示板書き込み: 1 件

リンクURL: http://ckworks.jp/comicdash/series/123

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このシリーズの所有者が書いたノート

kurokurom さんのノート  ブラック・ラグーン 2 (ガガガ文庫)
評価:   更新日: 2014-09-16 22:41:59
ブラック・ラグーン 2 (ガガガ文庫) 人生、馬鹿なくらいが丁度良い。無法の街ロアナプラならなおさらである。
 
読む前と後でソーヤーのイメージがガラッと変わる一冊。ソーヤー可愛いよソーヤー。
ブラック・ラグーン 10 (サンデーGXコミックス) 前巻でメイド編が終了し、この間から新編に突入。
全てが終わった後、ファビオラ・ガルシアから投げかけられた言葉をいまだに消化できずにいるロック。
そんな彼の前に現れる、新キャラクター馮と彼女をとりまく新たなトラブル。
彼女との出会いが迷い悩むロックにどのような変化をもたらすのか・・・

書き下ろしのおまけ漫画はいつも以上のぶっ飛びようで苦笑いしつつもニヤニヤが止まりませんでした。

年刊ペースでいいから次の巻がちゃんと出ることを切に願います。
gotton さんのノート  ブラック・ラグーン 2 (ガガガ文庫)
評価:   更新日: 2012-08-31 20:32:35
ブラック・ラグーン 2 (ガガガ文庫)
ckom さんのノート  BLACK LAGOON 9 (サンデーGXコミックス)
評価:   更新日: 2010-02-16 15:20:41
BLACK LAGOON 9 (サンデーGXコミックス) ボリュームたっぷりの猟犬ロベルタ編完結巻!
もう誰も彼もがキャラが立ちすぎてむしろ捌ききれないくらいの、
というかレヴィでさえ影が薄くなるような展開とは・・・。

見所はやっぱりロックの立ち振る舞い。
張とダッチの間でも全く物怖じせず自分のプランで
物を動かす彼はもうボスの風格が漂っています。

ただ、それだけにラストの展開には凄い衝撃を受けました。
というかロックはそこで吹っ切れてないってどういうことなんだ・・・。
人それぞれが背負う”人生”を否定しあうロアナプラの物語は
本当に重いですね。
gotton さんのノート  BLACK LAGOON 9 (サンデーGXコミックス)
評価:   更新日: 2009-11-04 10:59:08
BLACK LAGOON 9 (サンデーGXコミックス)
hideo さんのノート  BLACK LAGOON 1 (サンデーGXコミックス)
評価:   更新日: 2009-02-17 08:13:02
BLACK LAGOON 1 (サンデーGXコミックス) 江納上
ckom さんのノート  BLACK LAGOON 8 (サンデーGXコミックス)
評価:   更新日: 2008-07-20 12:06:32
BLACK LAGOON 8 (サンデーGXコミックス) 益々ヤバくなる一方のロベルタ第二編。もはや只の猟犬でしか
なくなったロベルタを囲んで、張、バラライカ、ロックとレヴィ、
アブレーゴ、加えてエダと米軍2派、それぞれがまったく別の思惑で
動いているのがスリリングとしか言いようがありません。

それぞれの利害がどれもこれも局所的にしか一致していない、
だから昨日の味方があっさり今日の敵になる、というのは
ある意味ロアナプラという無法街の本性そのものなのでしょう。

その中で最も正気というか無垢を保っているのがスラム生まれの
ファビオラだというのもやりきれないところです。弱気顔のロックは
単に情に流されて張に反抗しているかのように見せて、その実の
振る舞いはもはやロアナプラの一派の新ボスであるかの如くです。
張がロックを欲しがる気持ちも今では良く判ります。

あなたもコミック・シリーズ、

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