みんなの感想ノート (最新順)
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![]() | ヴォルグ世界戦、多少最後の伏線のくんだりには満足しかねたが、やっぱりカッコよかった。 なによりも千堂が面白かった。 そして、ついに一歩にスポットが当たる。 毎試合、ステップアップしてきた一歩は次はどうやって成長するのか楽しみです。 |
![]() | ボクシング部のメンバー集めの巻でしたね。 濃いキャラたちが揃い始めるが、どこか古臭さを感じてしまいました。 このキャラたちでどう一つにまとまっていくのか、楽しみです。 最近、今作のヒロインとは思えないぞんざいな扱われ方を見るのが楽しくなってきました。 |
![]() | とても新鮮な思いです。 古事記を最初の一文字目から丁寧に読み下し、途切れなく物語を描写することに。 筆ではなく見慣れたボールペンの線で紡ぐことで、今日描かれたと強く意識できたことに。 もし本を手に取ったときに感じるものがあるなら、「買い」な一冊です。 |
![]() | 原作は読んだことがないのでよくわからないけど、とにかくいろいろすごくて、かっこよくて艶かしい。1巻に登場する主要キャラはみんな個性的があって魅力的です。個人的に天草四郎と田宮坊太郎のこの先が気になります。 |
![]() | 他の方のコミカライズを読んだ事があります。 そちらも、面白いしかっこいいなぁと思いましたが、 これはまた、全然違う!そしてえらい、艶っぽい。絵も綺麗。 面白いし、続きも楽しみですが、いい加減に、原作を読もうと思います。 |
![]() | 誠凛VS海常戦へ向けての布石が打たれたという点では次巻にむけての楽しみをモテるんだけど、前半の秀徳VS洛山戦の終わり方があっけなく見えて仕方がない。この作品はとても大好きなので1試合を1巻でというスタイルにしてくれればなぁと個人的には思っています。 |
![]() | ここ数年の氏の作品の中では、一番書ききれた作品だったように思う。 久々に、最終巻を読み終わってから、もう一度最初から読みなおした。 時間を経て、歳をとり、そして初めて見えてくるものもある。 一般的な恋愛ものとは一線を画した、氏ならではの深みのある作品。 無駄な話をつめ込まない事で、短くスッキリまとまっていて、 これはドラマ化に向いているんじゃないだろうか。 |
![]() | 何の情報もなしに表紙買いしたが当たりだった。一話完結で、びっくりするような事件が起きるわけではないが、自然に囲まれたファンタジー小人生活のわくわくするような魅力と、完成された絵柄でぎっしり描き込まれた漫画の楽しさが存分に味わえる。こんな上手い人がいたのか!と。どのお話も高密度だが、特に第6話は素晴らしい。 |
![]() | いやー、原作通りここから怒涛の展開ですよ。熱い!んですが…画力がついていってないのが鼻につきます。ダブルバスターコレダーは、腰引けたようにしか見えないし。ホーミングレーザーのロックオンシーンも手抜きか?!と感じるくらい… |
![]() | 途中のエッセイ漫画は作者が描いた架空の主人公の話のなのか本人の話なのかわからず、 すごくもやもやしました。そのせいか、全体的に「漫画」として受け止めにくくなり、 印象が落ちました。 この作者がファンタジーに現実感を組み込むのがとてもうまいからこそだと思います。 あと同じ漫画を少し修正して再録はやめて欲しい。テンション下がりました。 |
![]() | 読了。 あぁ、こうやって一巻につながっていくのかという描写が多数あり楽しめました。 しかしながら、過去編が長いよ~。 しっかりと作りこんであるので不満はないんですが。 とっとと現代に戻って、バカな与太郎が見たい私です。。。 |
![]() | 昔の短編の焼き直し? まぁそれは良いとして。 グロなのだけどグロじゃない、エロなんだけどエロじゃない。 そんな独特のタッチで描かれた作品。 個人的に昔から好きな作家なので、一般誌でも、もっと活躍しますように☆ |
![]() | これ・・・中杉って必要だった? 中杉が出てくるとつまんないんで、ずっとすっとばして読んでたんだけど、まさか最後までかかわってくるとは。 誰か、中杉と千明と氷川のエピソードを全消去して、全10数巻程度にまとめてくれんものか。 |
![]() | しのさん同士対決から、小朝とジンさんがすっかり解説要員と化している上に、それじゃ足らなくてこの巻マルセイユさんの娘さんまで解説に投入されるという、それってどーなのか。 しかし、マルセイユさんの出番が多かったので、なんでもいいです。 そういえば、ジンさんのモデルは結局誰なんだ。 |
![]() | キャラクターがカッコいい!! 制服がかっこいい(着てみたい) 田舎町で起こる怪事件は、本当に神社の“呪い”なのか、それとも!? 『王様ゲーム』のように連続殺人が起こるわけじゃないけど、 奇妙な事件の連続でドキドキした。ミステリーホラー好きの人にオススメ。 |
![]() | 内容的には変わらず、というより最終決戦へ向けて!といった雰囲気で楽しめたのですが、 自作の他作品のサンプルを載せて宣伝するのはとても印象が悪かったです。 ちゃんと一冊分ソウルイーターを描いて欲しい・・・。 |
![]() | 好きなことを応援する楽しさ、そして苦しさまで描かれていて面白いです。5巻は「苦しさ」に焦点があたっている気がします。(カープ昨年の後半色々ありましたから…)主軸は「カープ」「プロ野球」ですが、それを応援するキャラ達の日常もリアルで素晴らしいです。カープファンでなくても読んでほしいです。 |
![]() | 雪音の禊がすみ、心機一転、三人がまた元気に歩みだした。かと思えば、毘沙門天家から不穏な空気。野良もまだまだやりたりない様子で絡んでくるし、夜トの秘密も深まるしで、ずいぶん伏線盛りだくさんな巻でした。少し薄暗い内容に、ポジティブすぎる4コマがまたついていて、ギャップに驚きます(笑)テンポは上場。早く次が読みたくなる巻です。 |
![]() | かわいらしい絵柄に反して、かなり濃厚な内容になってきた。 ハードなバトルがあちこちで起こってて世界観がどかっとでかくなった印象。 しかし、基本メインキャラクターそれぞれのキャラクター性が とっても大事に描かれていて素敵。 感情移入しちゃう。 |
![]() | あまりの超展開に少し置いてけぼりくらった感はあるものの、話は収束に向かっていってる感はある。もう少し設定の説明などあると分かりやすくなると思うのだが・・・。何せよ、武梨さん、おかえりなさい。これからもお身体に気をつけて頑張って頂きたいです。 |
![]() | 今回は、主に沙英が活躍します。 仕事の事情とか、それが絡んでくると気にしすぎることってありますよね。 他のひだまり荘のみんなも、励ましあったり、悩みを共有したりと活き活きしています。 より仲良くなっていったことでしょう。 |
![]() | 適切な表現が思い浮かびません、最大級の褒め言葉としての「磨き上げられた偏執さ」を 線いっぽん一本の狭間に感じられる、溢れんばかりのフェチズム、趣味の完成形です。 唯一注文を挙げるなら、原画サイズで再発刊してほしい! |
![]() | 登山の厳しさというか恐ろしさを生々しく描いている。その中で人間らしさを見せたり、作者らしい描き方。 特にこの3巻は、極限の緊迫感の中で一気に読ませてもらった。 また、本のカバーを取ると、原作者の没原稿(と思われる)が載っている。 最終的な作品と描き方の違いも見れたり、マンガを読み終わってからもう一つの楽しみ方として読める。 |
![]() | 良くも悪くも、この作品を「面白い」と思うのは女性に限られると思う。 それがなにがしかの不満を抱えた働く女性ならばなおさら。 女性だけが共感できる自己愛、したたかさ、将来への不安を、淡々と描き出す。 構成は共通した時間軸と登場人物を持つオムニバス形式の群像劇。 オチがあるわけでもハッピーエンドでもないが、読後感は悪くない。 「こんな気持ちをみんな感じて生きているんだ」と知れただけでも、ふっと心が軽くなる。 |
![]() | アニメDVD+ブルーレイ発売決定ということで。 相変わらずのキチっぷりで作者の心配をしたくなる内容。 しかし登場人物の8割がイカれてる割にはみんな仲良くて微笑ましいです。 みんな姉さん大好きなんやな。 教育に悪い基地外ギャグについて行けない人でも、女の子は可愛いのでそっち目当てで買ってみてもいいんじゃないでしょうか。 |
![]() | 学園都市の暗部の一端が明かされる、一方通行初登場巻。最強から無敵を目指す一方通行、モルモットとして消費されていくシスターズ、実験阻止のために死のうとする美琴、それらに対する上条当麻の戦いが描かれる。また、魔術の“生命の樹の描かれていない部分を明かす”という到達点と、科学の“レベル5の先にあるというレベル6”という到達点が共通しているのではないかという考察がインデックスによりなされる。 |
![]() | アウレオルスはインデックスを救うことに失敗した場合の上条当麻やステイルの姿そのもの。本来アウレオルスは姫神をただの道具とは考えるような人物ではなく、だからこそ上条さんがアウレオルスに対して非情になりきれないのにも納得できる。他にも、吸血鬼の存在や自分の存在を疑わないダミーなど中々考えさせられる。 |
![]() | 遂に開始されたアルマダ海戦の歴史再現を軸に、セグントさんを始めとする三征西班牙陣営、妖精女王と女王の盾符率いる英国、そして武蔵の登場人物それぞれにストーリーが展開していく。その中でもダッドリーとセシルがお気に入り。また、五大頂の前田利家が登場し、P.A.ODAやM.H.R.R.との激突を匂わせる。あと意外なことに、点蔵の父がただの金髪巨乳エロゲ好きじゃなくて秋上・久家である可能性がでてきた。 |
































































































































