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2017/04/30 16:59 - 2017/04/30

【大洗特爆】「刹那主義には大賛成だね」 ガルパン劇場版ありがとう大洗!凱旋特上爆音上映は本当に特上だった!イベントレポート



 
2017年4月29日。大洗文化センター。
 
ガールズ&パンツァー劇場版の公開から526日目。爆音上映を大洗の町民の
皆様にも届けたい、そう願った岩浪音響監督とガルパン制作スタッフの皆様の
願いが叶い、ついに大洗の町でガルパンの爆音上映が実現するのであります。

 

 
大洗町役場の目の前にある大洗文化センター。ここは劇場版作中でも
「OY防衛線」 (OYとは大洗町役場のコードネーム)として知られる名所です。
ここはもちろん映画を「爆音で」上映するようなホールではありません。
ここにライブ会場並みの音響設備を持ち込んで爆音上映を実現させよう!
というのです。相変わらず「アタマおかしい(ガルパン業界では褒め言葉)」。
 

 
この大洗凱旋上映では4/29、4/30の2日間かけて、一般向け上映が5回、
町民限定上映が2回、合計7回の 「特上爆音上映」 が実施され、
多くのガルパンファンの方々が一斉に大洗に押し寄せました。
 

 
場内には大洗町向けの本イベントのポスター。
そしてシネマティックコンサートのお知らせポスターも。
 

 
中では後半の回の当日券も若干数発売されていましたが、
イベントが進むにつれて最終的には完売になったようです。
 
速攻完売じゃなかったの?と思われるかもしれませんが、
 

 
この大洗文化センターホールは キャパ「800人」 と相当な収容
人数を誇ります。最近の多作品同時上映シネコン全盛の映画館だと、
この人数を一度に収容できるのは映画館ではなかなかありません。
 
そうはいっても初日の朝、昼はすぐ予約完売、午後15時もほどなく完売、
翌日朝の一般最終回も完売したのですが、初日夜18時回だけがなかなか
完売しない・・・そう、この回だと 帰りの手段が無い 人も出てくるのです。
 

 
大洗町という開催場所で、800人×5回の上映を売り切るのは
相当な難易度だったでしょう。後のトークでも出てきますが
スタッフの皆様は相当ヒヤヒヤされていたようです。
 

 
座席は本当に公民館といった感じで、映画館のシートに慣れていると
何か逆に新鮮というか、2時間の上映でお尻が痛くなってしまった方も
多かったようですが、、そこは仕方ないといったところでしょうか。
 
私が参加したのは初回、4/29 am 9:00~ の回です。
8:30~から入場が開始されると、場内アナウンスで早速杉山Pが飛ばしています。
(以下全て登壇者様敬称略)
 
 
杉山「岩浪美和&音響チームwithサウンドマンPresentsガールズ&パンツァー劇場版大洗凱旋上映会
   ただいま!ありがとう大洗センシャラウンド・・なげーな! 特上爆音上映です」
 
杉山「場内ロビーなどでインタビューをお願いする場合があります。
   映っちゃまずい方は目だし帽など被って・・・」
 
杉山「上映中は撮影禁止、トークショーは写真撮影OKですが動画撮影は禁止です。
   口が滑っちゃうといけないので。失言とかあるとまずいのでw」
 
杉山「なお事前にツイッターでもお願いをしておりますが、皆様が新鮮な気持ちで
   楽しんでいただきたいということで、本日の上映の演出に関することは、
   明日の大洗町民限定上映が終わる 明日17時までは秘密 ということで、
   ツイート等はされないようお願いを致します。
   どうしてもツイートされたい方は、ふわっとした印象だけ書いて頂くか、
  『岩浪監督カッコいい!』とか適当なこと つぶやいて頂ければと思います」
 
軽快な話術で場内が程よく暖まって来たところで、いよいよ9:00の開演。
戦車道マーチ?に合わせて手拍子が起こる中、前面のヴェールが上がり、
隠されていたスピーカー等のステージの全容が現れたと思ったらステージ下から
 
 なんといきなり爆発音!


 
ライブコンサートのような発破をしかけてました。煙幕の中、岩浪音響監督、
ミキサー山口さん、効果音小山さん、クックファンの常盤さん、そして
杉山Pの5名が スター集団 のように壇上へ。岩浪さんはまさかのガッツポーズで登場。
思わぬ先制攻撃に場内は割れんばかりの大拍手となりました。
 
 
では、ここからは初日朝9時回トークショーの抜粋をお楽しみください。
 

 
岩浪「左の人イェーイ! 中央の人イェーイ! 右側の人イェーイ!」
 
ノリノリすぎるでしょw
 
岩浪「正直 オープニングだけで1,000円くらい元取った でしょ?」
  (場内大歓声)
岩浪「ふぅ、、、、もうね、やりたいこと全部やった。満足w」
 

 
杉山「最初見積もり見たときに絶句した・・」
岩浪「高級車買えるくらいだった」
杉山「普通ね、そこでじゃあどのくらい削るかって話になるじゃない」
岩浪「じゃあ回数増やそう って」
杉山「発想がおかしい」
岩浪「最初3回の予定だったのよ。一般2回、町民1回。
  そしたら採算全然合わないぞって話になって。
  じゃあ一般3回にするか・・・3回でも合わねーぞ・・??って」
 
※チケット代 2,500円×720人×最終的に5回 = 900万円
 
岩浪「でもおかげ様で採算防衛ライン突破しました!」
 (場内拍手)
杉山「ギリギリだったよね」
岩浪「9割埋まらないと採算合わない。ようやく超えたのが3日前。」
杉山「スタッフみんなピリピリしてたよ」
岩浪「(宣伝プロデューサの) 廣岡くんからメールが来てね。
  見たら Subjectになんか【重要】って書いてあるw
  『すみません、もしかしたらオープニングのやつちょっと
  減らさないといけなくなるかもしれません』って・・」
 

 
山口「どうも、音響調整の山口でs・・・ちょっとちょっと岩浪さん!」
  (自撮りに夢中で聞いてない岩浪さん)
山口「こっち!喋ってるからw」
岩浪「あ、ああ、どうぞ。」


 
山口「今回のシステム見てくださいこれ。完っ全に岩浪さんの趣味です。」
  (場内爆笑)
山口「左右のラインアレイスピーカー。
   見てくださいこの ライトアップ。あれもお金掛かってます」
岩浪「みんなこういうの好きだろ?w(ドヤァ)」
 
山口「岩浪さんと最初に音聴いたときに『これ調整するトコないな』って」
岩浪「まじやばいね」
杉山「どうですか小山さん自分の作った音がこんな風に再生されて」
小山「おれ 『あんな』音作ってない っすよ・・・w」
山口「カールとかほんとヤバイ」
小山「あの、冗談抜きで死人とか出ないといいんですけど・・
  自分の関わった作品で後味悪くなるのとかイヤなんで(汗」
 
杉山「明日はおじいちゃんおばあちゃんも来るんだよ」
岩浪「正直な話ね、明日は、ちょっと様子を見て、もしかしたら微妙に下げるかもって(汗」
杉山「いやいや、せっかくなのでそのままで」
岩浪「ここにいるオマエラはもう全然平気なんだろ?w
 

 
山口「下にもずらっとウーファー8本」
岩浪「16インチ?だっけ。1箱に2本ずつ、8本で合計16本。
   あのね、シネマシティがウーファー積み増した っていうじゃん?
   あれだとここね、この3本くらい。」
 
煽りよるwww
 

 
杉山「後ろにもなんかモニュメントみたいにスピーカー立ってる」
岩浪「役人の声が後ろから聞こえるようにこだわったやつです」
杉山「重要なトコそこなんだw」
岩浪「どの劇場で調整しても あの役人の声は最重要ポイント なんですよ!」
 

 
杉山「ゲストの常盤さんです・・・ハゲのおっさんです。」
常盤「どうも、ハゲのおっさんです」
杉山「ハゲ1号、ハゲ2号」
常盤「前頭葉と後頭葉」
杉山「いいんだよそんなことは」
 
漫才コンビか。
 
杉山「どうですか地元の由緒ある施設をこんなにされて」
常盤「ごらんの通りの年季ものなんで心配なんですが、、、
  まぁ終わっちまったらこっちのもの なんでw」
 
常盤「私も最初これね、、、スピーカーにライトって、
  なんでこれ照らしてんだろって。。これ、要るんですか?」
岩浪「はい!
常盤「・・・」
杉山「・・・」
 
岩浪「常盤さんもとんかつ屋を照らせばいいじゃないですか!」
杉山「それよりこの前からパーンって発火するやついきましょう」
常盤「とんかつ屋でw」
岩浪「お客さん来るたびにパーン!って煙出て」
杉山「パーン!w」
常盤「消防署に怒られるからやめてw」
岩浪「いっそ とんかつ屋の隣に常設で劇場 作っちゃえばいいんですよ」
  (場内拍手)
杉山「変なこと言うとホントにやり兼ねないから」
 
岩浪「今日ガルパン100回以上の人とか居る? ・・・いるなw
  150回以上!おおお2人居る。あなたは?163回、そちらは・・180回!?」
岩浪「はい180回出ましたよ180回! ほかにいらっしゃいませんか?」
杉山「オークションじゃないんだからw」
岩浪「おれ一番遠くから来てるぜって人いる?
  北海道は?沖縄?お、沖縄居た!那覇?ここまでいくら掛かった?」
杉山「いいじゃないかそれはw ちなみに海外からとかいないよね?」
  (場内から「ポーランドからはいないの!?」の声)
岩浪「オペちゃん今回は来ないみたいね」
杉山「あの人どこにでも来るからなw」
 

 
杉山「今日ね、話が長引くとまずいから自動進行になってる」
岩浪「スタートから秒刻みで仕込まれてる。あ、出た、これね、カウントダウン」
杉山「ここにも要らん金使って・・・
岩浪「最後パンツァーフォーでおねがいしますよ!」
 
「5、4、3、2、1、パンツァー・フォー!!」
 

 
ガルパン劇場版のイベントは毎度のことですが本当にトークが上手すぎですね。
以前シネマシティ1年連続上映のときも杉山P、廣岡P、渕上さんで流れるような
トークを展開していましたが、やはりとにかく場数が違うのでしょう。
岩浪さんにしてもそうですが、あちこちの会場で何十回トークイベントをやって
いるんだ、というくらいガルパンその他のトークイベントをこなされています。
この話芸(?)が聞けるだけでも楽しくて仕方ありません。
 
 
そしてここからは本編上映です。本編上映でも仕掛けがあり、また、
歴戦のツワモノたちの上映ということで不思議な空気に包まれた上映でした。
 
・「3分ちょっとで分かる・・」は無かった。
・OPのスタッフクレジットで 「音響監督:岩浪美和」 が出た瞬間、場内拍手。
・役人 「キミたち、勝手に入っては困るよ」 の声が後ろから聞こえて場内爆笑w
・ボコがんばれー!!の場内大声援
カールの初弾の弾着でステージ上に煙噴射
・「大洗女子学園の、勝利!」で場内も拍手喝采
・EDが終わったところで場内大拍手と思ったら「ありがとう大洗」の文字と共に
 また 爆発演出で銀の紙吹雪 が場内を埋め尽くす!


 
・退場するときの音楽が 「あんこう音頭」 でまた場内爆笑。
 
元々トークショーの中でも岩浪さんから「ボコがんばれー!のところだけ発声可」
という指示(?)は出ていたのですが、最後の勝利のところで拍手が起こったのは
素晴らしい光景でした。またそれ以外のシーンはちゃんと静かに観ているところも
やはりこの「特爆」を朝イチから観戦?する歴戦のツワモノたちです。
訓練され切ったところを見せ付けた上映になりました。
 
 
さて、肝心の音響のほうですが、
 
・音の厚みが凄い。デカいだけの音じゃない。心地よい大音量。
・カールも凄かったし、砲撃音も凄いけど、
 本当に凄かったのは ドドドド・・という地鳴り音
・加速する 観覧車先輩 の音がやばい。まじやばくね?
・最初のIV号や、T28登場シーン など、カメラが戦車の下をもぐるようなシーンでド迫力。
「Sakkijarven polkka」が最高! フィンランド継続劇場。
・「待ち伏せします!」「知波単、新たなる戦いです!」ティンパニの響きが強烈。
・ラストバトルの 怒号のような音の洪水
・エンディングもボワつかない。音楽に関しては本当に完璧。
 
という感じでした。本来5000人規模のライブステージをやるときに使われるような
設備で、電源が足りないからと電源車まで投入しての総力戦。まさにやりたいことを
シュミで(?)やり切った岩浪音響監督ワールド炸裂!というところでしょうか。

何というかこの心地よい爆音、というのが、似たような経験を最近したなと思ったら
品川ステラボール で「ポッピンQ」の先行上映イベントを観に行ったときの
ことを思い出したのでした。あれも完全にライブホールの設備だったのですが、
今回もそれと同レベルのものを公民館に持ち込んだわけですね(汗
 
あと、本当に何もかも完璧だったか、というと、ちょっとだけ気になることもあって、
映画館と比べて音が響きすぎる感じはありました。セリフ自体にも若干リバーブ
が掛かって聴こえるのですね。このあたりはいわゆる「ホール」は基本的に
コンサート等をすることをイメージして設計されているのか、「セリフを聴かせる」
という映画館の設計思想とちょっと違うところがあるのかもしれません。
 
ただ、それを差し引いても、シネマシティやチネチッタに負けず劣らず、
またそれ以上の部分も多く、得がたい貴重な体験だったことは間違いありません。
もちろん、トークショーや特別演出も含めたら本当にオンリーワンの伝説イベントでした。
 
なお、来場者特典として配られたポストカードセットはこちら。
描き下ろしではありませんが、
 

 
なんと 大洗の各地の登場シーン を収めたポストカードなのです。
大洗シーサイドホテル、大洗ホテル、肴屋本店、大洗町役場、大洗文化センター。
 
そう、これは 「ありがとう!大洗」 の凱旋上映。この町を舞台にしてこんなに
多くの人が喜ぶ映画になりました。スタッフも、ファンも、みんなが大洗に感謝を
しています。その気持ちを伝えるために、「特爆」が凱旋帰省?したのです。
 

 
岩浪さん率いる音響チーム、制作スタッフの皆さま、杉山さんを含む製作スタッフの
皆さま、そして大洗側から協力して支えてくださった常盤さんをはじめとする
大洗の皆さま、本当にありがとうございました。ガルパンはまだここにあります。
最終章も始まります。この燈が消えることはまだまだありません!!
 
 
 
さて、ここからはその後の大洗散策のお話。
 
今回、キャラパネル が新たに3つお目見えしました。先日の海楽フェスタでも
お披露目されたルクリリ、細見、理事長の行き先が抽選で決定したのです。
それから、カルパッチョのパネルも新しい嫁ぎ先が決まりました。

このパネルを探して三千里・・・とは言いませんが、トータルで15kmくらいは
歩いたでしょうか。なかなかに超根性が要るルートでした。
でもぜひ皆さまもごひいきのキャラパネルに会いに行ってみてください。
(ちなみにパネル設置場所は公平に抽選で決定されるそうです)
 


 
ひそかな脇役キャラ人気が非常に高い ルクリリ がついに登場。
「入船旅館」 さんです。アクアワールドのちょっと先にあります。
 


 
理事長 はその入船旅館さんからはすぐ近く、「大洗パークホテル」 さん。
ルクリリと理事長は一度に会いに行くことができますね。
 

 
細見 のいる 「味処大森」 さんは逆方面にあります。どちらかといえば大洗駅に
近いほう。今回「準備中」という掛け札があったため泣く泣く引き返してきた
のですが、実は準備中でもこの先に入ってパネルだけは見ることができたそうです。
なんという不覚! 突撃しないとは伝統をないがしろにする気か福田ァ!



 
カルパッチョ の移設先は、マルカイ商店 「和久」 さん。
ここはまさに特上爆音を実施した大洗文化センターの目の前です。
 

 
ほかにも最終章を記念してパネルが一新されていて、綺麗なパネルになった
だけでなく絵柄が変わったパネルもありますので、以前すべて踏破した!
という方でも、ぜひまた何度でも探してみてくださいね。
 

 
先日のガルパン×COCO'S道キャンペーンで、ココス大洗店 はまさに旗艦店と
なりました。いまはキャンペーンは終了していますが、大洗店だけはそのときの
設置された壁が今も残されています。ここはガルパンの舞台。会長が守る町。
 

 
そして先日ちょっとひと悶着あった 「まいわい市場」 ですが、無事に新店舗が
4/27からオープンとなりました。ガルパンギャラリーと共にプレハブ的な面持ちで
以前よりは中がちょっと手狭ではありましたが、無事再開できたのは本当に何よりです。
 


 
ガルパンギャラリーの入り口横には、大洗親善大使の 蝶野正洋さん からお祝いのお花が。
他にもギャラリー、まいわいあわせて十数本のフラワースタンドが飾られていました。
 

 
ガルパンギャラリーで扱っている 「さおりんのハートアップルパイ」
速攻で撃破されておりました。これを食べたくてガルパンギャラリーに
足を運ぶ人も多そうですね。
 






 
まいわい市場とガルパンギャラリーの間には応援メッセージボードが。
多くの方がメッセージとイラストを書き綴ってくださっていました。
そうです、「ガルパン」も「まいわい」も、ここからまた「スタート」 なのです。
ガルパンファンの憩いの場として、大洗町の方との交流の場として、
これからも多くの人の絆を繋いでくれることでしょう。
 

 
最後は大洗マリンタワー2F ガルパン喫茶で 「ローズヒップ アフォガード」 を。
アイスクリームに熱いローズヒップティーをかけるアフォガート。美味美味。
 
 
 
ということで、ガルパン劇場版 大洗凱旋特上爆音上映のレポートでした。
私もこれで 37回目 のガルパン劇場版の鑑賞でしたが、あの、私今回もまだ
泣きながら観てますからね・・?(; ̄ー ̄) 本当に何度でも観られる作品です。
 
このあとおそらくGW後に上映枠を作ると言っていた立川シネマシティaスタが
この特上爆音に触発されて負けじと上映してくると思いますので、
そちらも目ざとくチェック(?してみたいと思います。
 
そうこうしているウチにあっという間に 「最終章」 もやってくると思います。
これからもまだまだずっと「ガルパン・ワールド」を楽しめそうですね。
 
 
 
※2017.04.30 17:00 情報解禁と共に流れ出す「#大洗特爆」ツイート!
(このブログも解禁時刻ピッタリの公開になっています)
 
岩浪音響監督による音響・演出各種設備の紹介。
それから私が撮れなかった爆発噴射シーンを捉えた方のツイートなどご紹介です。
トークショーは毎回ゲストが違っていましたよ。
 
※参加された他の皆さまの大洗特爆ブログ記事もぜひご覧ください。
 
■#大洗特爆 は本当に歴史的にスペシャルな頭おかしい上映会だった件 - ぶNOG
http://bnog.hatenablog.com/entry/2017/04/30/170146
■【ガルパン】ありがとう大洗!ありがとう岩浪音響チーム!またひとつ可能性の扉が開かれた #大洗特爆 レポート : あんこうニュース
http://blog.livedoor.jp/achtung0430/archives/51188614.html

CK@デジモノに埋もれる日々 @ckom
ブログ「デジモノに埋もれる日々」「アニメレーダー」「コミックダッシュ!」管理人。デジモノ、アニメ、ゲーム等の雑多な情報をツイートします。



投稿者 CK : 記事URL | 雑談 | | 2017/04/30 16:59


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No.79023   投稿者 : 匿名   2017年4月30日 17:51

自分も初日9時回は前ブロック(写真から推測するに数席隣)で、
セリフのリバーブ感が気になっていましたが、12時回以降は、
うしろのブロックの各SP/SWからバランスの良い場所に移って
視聴したところ、全く違和感がなくなり、リアによる音の移動も
すさまじかったです


No.79024   投稿者 : CK   2017年4月30日 18:22

>No.79023   投稿者 : 匿名 さん、
なんと! ありがとうございます。
前めの席のほうだとあのリバーブ感が出るということなのでしょうかね。
後の回からウーファーの威力が増した?!などの情報もあったりして、
やはり複数回吶喊すれば良かったかなと今更ながら後悔しました( ̄▽ ̄;)


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