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もう届いた!ファンレスのギガビットハブ、BUFFALO「LSW3-GT-16NSR」
カテゴリ : デジモノ タグ :■2011/10/17 [サーバが無くなった自室でファンノイズ、原因はギガビットイーサのハブ]
どうせならハブもファンレスが良いな、ということでとりあえずこれを注文してみました。これでまた1つ騒音源が減ることになりそうです。

ということで、昨日注文したブツ がもう届きました。
日本一売りたい店(Amazon)と日本一買いたい人(デジ埋)が気軽に
繋がるハッピーショッピング。さすがAmazonさんやで。速攻やで。
■Giga スイッチングHub : LSW3-GT-NSRシリーズ | BUFFALO バッファロー
http://buffalo.jp/product/wired-lan/lan-hub/lsw3-gt-nsr/
ものはBUFFALOのギガビットイーサのハブ 「LSW3-GT-16NSR」 です。
以前は2007年5月発売の「LSW2-GT-16NSRR」という機種を使っていた
のですが、これは冷却ファン付きの機種でした。それから3年後の
2010年8月に出た今回の「LSW3-GT-16NSR」では ファンレス になっています。

ハブ製品ということで中身はいたってシンプルです。
小型になっても 電源内蔵タイプ という点が変わっていないのは良いですね。
ACアダプタのものはコード周りで色々苦労することが多いですので。
ラック にも付けられるように、アダプタというか金属板みたいなものも
ちゃんと付属しています。

前面はこんな感じ。16ポートぶんがぎっしり詰まっていて、
インジケータ もちゃんと前面にあります。余分なスペースはありません。

背面はこちら。ファンが無くなって、放熱のための穴 が大量に空いています。

実際に旧機種の「LSW2-GT-16NSRR」と重ねてみると、その大きさの違いが
良く分かります。これは後ろのカドを合わせて置いてみたものですが、
ざっと ふた周りくらい サイズが違いますね。それでいてファンレスですので、
さすがにこの業界で「3年」の重みは大きいといったところでしょうか。
最近はテレビ、レコーダ、STB、ゲーム機など、いままでネットとは無縁
だったものが どんどんLANで繋がる時代 になってきていますので、
ポート数は多少多めであっても困ることはありません。
16ポートのギガビットハブというと、どうしてもかさばるというイメージが
あってなかなか手を出せなかった方も多いと思いますが、このくらいのサイズで
済むのであれば、思い切って手を出してみるのも良いかもしれませんね。
投稿者 CK : 記事URL | デジモノ | | 2011/10/24 08:11
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No.31272 投稿者 : tantal 2011年10月24日 08:56
こんにちは。いつも参考になる記事をありがとうございます。
この記事に直接の関係はないのですが,ちょっと気になったことがありまして,ここに書かせてもらいます。
さて,私はこのブログをRSSリーダーに登録して閲覧させてもらっているのですが,RSS 1.0及びブログ記事に記録されている日付よりもATOM 0.3の日付は遅れていませんか?
例えばこの記事,『もう届いた!ファンレスのギガビットハブ、BUFFALO「LSW3-GT-16NSR」』の日付に関して言えば,ATOMでは2011年10月24日 8:11となっていますが,ブログ記事とRSSには2011年10月19日 23:59と表示されています。
私にはこういうズレが生じるのが普通なのかわかりませんが,ATOMは数日遅れるものなのでしょうか?
ご自由にコメントください(=゜ω゜)ノ
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