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まずは恒例の写真館から - 40型液晶テレビ「BRAVIA KDL-40F1」
カテゴリ : デジモノ タグ :■2008/07/13 [家電量販店道中記【後段】 - ケーズとヤマダとヨドバシに現れたその男は・・・]
■2008/07/14 ]32インチのつもりが40インチ!?? ブラビア参上! BRAVIA KDL-40F1]
ということで、恒例の写真館、いってみましょう!
■あまとも写真館 - SONY BRAVIA 40V型液晶テレビ KDL-40F1-S
http://ckworks.jp/amatomo/photo/asin/B0015BN0DC

やはり40型を目の前にすると迫力が違います。段ボール箱を開けて
パネルを取り出したときから既に 「なんという広さだ・・・」
と思わず仰け反る感じです。そうはいっても人間ダメなもので、
設置してからしばらく経つと「慣れ」ますよね。。。
いやもう、設置してから2日もすると、それが当たり前の風景になって
きてしまいました。人間の適応能力って凄いなと改めて思います。
KDL-40F1はかなり 外枠の狭いモデル で、画面の広さに対して
全体の大きさはそれほど気になりません。
映像入力端子は HDMI×3系統、D端子×2系統、S端子×1系統、コンポジット
端子が2系統と、そしてモチロン、PC用D-sub端子×1系統 が付いています。
映像に連動した音声出力も付いていますので、別スピーカに繋げる方も安心です。
私の場合は
- HDMI ⇒ J:COMデジタル
- HDMI ⇒ (なし)
- HDMI ⇒ (なし)
- D端子 ⇒ RD-XS48
- D端子 ⇒ Xbox360、Wii (D端子切替器)
- S端子 ⇒ RD-XV81
- コンポジ ⇒ (なし)
- コンポジ ⇒ (なし)
- D-sub ⇒ Let's note R4
今のところこんな感じで繋がっています。こうなると欲が出て、
「Xbox360を新型に買い換えれば、HDMIに繋がるのに・・・」
と思ってしまいますね。
続いては、今回のメインの目的であった Let's note R4 からの出力を試してみます。
Get the Flash Player to see this player.
見事です。大変綺麗な表示ができるようになりました。当初拠り所と
していた 1280×768 の解像度に加え、1360×768 という解像度も
選べるようになっており、いずれも快適な映像を楽しむことができます。
もちろんパネル自体は 1920×1080 のフルHDですので、ドット・バイ・ドット
にすると小さくなってしまうのですが、普通に画面いっぱいに拡大しても
十分綺麗に楽しむことができます。これならまずは最初の目的はクリアです。
次回はアナログ映像についてもうちょっと突っ込んでみます。
投稿者 CK : 記事URL | デジモノ | BRAVIA | 2008/07/15 23:59
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▼ コメント ▼
No.21640 投稿者 : kam 2008年7月17日 00:27
あっーぷっぷっぷぇぷぇ(0゚=ω=.)
No.21646 投稿者 : Hiro 2008年7月17日 05:17
いいなぁ~、欲しいな~。
No.21662 投稿者 : 剣士 2008年7月17日 22:33
うーん・・・360の前に
フルHDなったんだからPS3買うってのはどう?って思うんですけどね~・・・
BD良いっすよ?
ご自由にコメントください(=゜ω゜)ノ
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