| 次の記事 |
21世紀には腕時計でTVが見られる、と叫んではいたものの
カテゴリ : デジモノ タグ :
・関連するblog: urayasu_papaさん[腕時計型○○]
・NHJ、1.5型液晶モニタ搭載の腕時計型ポータブルTV
-外付け乾電池の併用で最大3時間の視聴が可能
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20040413/nhj.htm
イイ!ですね。いや、ゲテモノ感が!(笑) ( ̄▽ ̄;)
こうして実際に写真を見ると「うわ~・・これはちょっと」という感じが・・・。
サイズは45.7×18.2×49.4(mm)、定規で4.5cm×4.9cmの大きさのアタリをつけて
手首に巻いたトコロを想像してはみたものの、やっぱり、ゴツイかも保険
に入らナイトな感じです。こう、手首が曲がらない感じ・・・。厚みの1.8cmと
いうのも随分厚いのですが、これはしかもリストバンドを含まない値です。
リチウム充電池内蔵、ただし、TVの連続視聴は1時間が限界です。
アルカリ乾電池4本を使うと3時間まで延ばすことができますが、
この乾電池ケースというのが、TV自体の3倍くらいの大きさで
電池ケースにぶら下がるミニ画面を見るとテンションが下がること請け合いです(;´~`)
この際、パーティグッズの「1発オドロキモノ」(←?)としていかがでしょう。
投稿者 CK : 記事URL | デジモノ | | 2004/04/13 21:04
« iVDRのちょっと物足りないコストパフォーマンス | トップに戻る | 個人blogにクレームが付いた場合の「運営者」の対応の在り方 » |
▼ はてなブックマークのコメント ▼
▼ コメント ▼
ご自由にコメントください(=゜ω゜)ノ
※管理人は多忙のためお返事はほとんどできません(スミマセン)。スパムおよび本文と無関係なコメントは削除対象になる可能性があります。
▼ twitterのコメント ▼
▼ トラックバック ▼
このエントリーのトラックバックURL:





