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 (2004/04/30 03:25)

何となくイメージが掴める? M3の写真館

 カテゴリ : 携プレMP3 タグ :

リモコンの不具合により交換騒ぎが起きているM3ですが、
それでも人気は未だ衰えず・・・期待の高さを感じさせます。
GW明けからは対策済みのリモコンを携えた新版が出回ってくるものと
思います。それで全てが解決するワケではありませんが(´・ω・`)
(特にm3u問題はなんとか早急にファームUPで解決して欲しいものですが)
何にせよ今後の動きには注目です。
 
さて、ExrougeFeverの別館として、M3の写真館を仮設してみました。
 
■iAUDIO M3 写真館
http://homepage1.nifty.com/c-kom/iaudio_m3/photo.html
 
いろいろな角度から、いろいろな部品を撮ってみましたので、
今後の購入候補に入れている方などで外観が気になる方は
全62枚ありますので、是非チェックしてみてください( ̄ー ̄)ノ


投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | 携プレMP3 | 2004/04/30 03:25


 (2004/04/29 02:17)

M3リモコン不具合、公式発表です(;´д⊂)

 カテゴリ : 携プレMP3 タグ :

2ちゃんねる、uniさんのサイトでほぼ同時期に知りました。
いつも情報ありがとうございます。
 
VertexLink - 「COWON製品『 iM3-20-SL 』ご購入のお客様へお詫びとお知らせ」
(リモコンの液晶表示の不具合)
http://www.vertexlink.co.jp/product2004042801.html
 
該当製品のシリアル番号:F000001~F001015、F001571~F002580
 
大当たり です(;´д⊂)
私のはシリアルNo.が900番台でした。
というか、該当シリアル番号を見るかぎり、今M3を所持している方のうち
8割がたは該当するのではないかと思われます。
 
対処方法はリモコンを着払いでVertexLinkに送り、代替のリモコンを送って
もらうというもので、受付は5/6~7/31の間まで。該当番号の方で全然問題なく
使えている方も大勢いらっしゃると思いますが、不具合の症状を聞くところでは
「快調だったリモコンがある日突然・・・・」という感じの
報告が多かったようですので、今は何ともなくても念のため期間内に交換を
しておいたほうが良いかもしれません。前にもちょこっと書きましたが、
M3は操作系をほとんど全てリモコンに集約したプレイヤーですので、
リモコン無しでは全く実用になりません。(´・ω・`)
 
私は試しに、不具合が出ないかどうか確かめる意味も含めて、
7月まで交換しないで頑張ってみるつもりでいます。


投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (1) | 携プレMP3 | 2004/04/29 02:17


 (2004/04/28 23:10)

今回もはりきって!「クターのふうせん祭」

 カテゴリ : 雑談 タグ :


    関連するblog: takayanさん[クターのふうせん祭]
    来た!来ました!クターの季節(?)がやってまいりました!
    iAUDIO M3の情報を待っていたみなさんゴメンナサイ(笑)
    今回もDoblogの底力を全国に見せつけるチャンス!です。
    みなさん是非はりきって参加しましょう~!
     
    というわけで私も早速チャレンジ。現在は最高「106フワ」で
    伸び悩んでおります。そのときの映像を↓でチェック!
     
    kutar_fu.mpg (ちょっと仕様外なMPEG1、1分30秒、約8.9MB)
    右クリックで「対象をファイルに保存(A)...」を選択し、
    ローカルに落としてからご覧ください。
    (権利などで問題が生じました場合すみやかに撤去します(_ _)m)
     
    どうでもよいのですが、音楽が、
     
     ♪ バケラッタ バケラッタ バケラッタ バッバケバケ
     バケラッタ バケラッタ バケラッ バケラッタッタッ ♪
     
    と聴こえるのですが・・・頭の中ではO次郎が踊っています・・・(;´Д`)


    投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | 雑談 | 2004/04/28 23:10


     (2004/04/27 23:27)

    M3のリモコンにまつわるアレコレ

     カテゴリ : 携プレMP3 タグ :


      発売から5日が経とうとしているM3ですが、リモコンの接触不良(?)で
      急に液晶が表示されなくなるという報告が相次いでいるようです。
      ヨドバシなど一部の店舗が販売を見合わせて様子見しているという噂も
      ありますので、近日中に購入しようと考えておられる方は、
      少し状況を見て今後の成り行きを見守った方がよいのかもしれません。
       
      そんな中、ウチのリモコンは まだ 元気に動いております。
      日頃の行いは悪いほうですので、これはひとえに
      お買い物の妖精さんのご加護
      のおかげでしょう(?)。多少ビクビクしながらも快適なMP3ライフです。
       
      さて、そのリモコンですが、ちょっと操作が直感的でなくややこしいため、
      慣れが必要です。実はこのリモコン、上下に1つずつのジョグダイヤルが
      付いているのですが、これを交互に駆使するような使い方が頻発します。
       
      例えばフォルダ階層を行き来している場面の操作ですが、
      ・フォルダ内の上下移動は「下ジョグ」の回転、
      ・フォルダ階層の登り下りは「上ジョグ」の回転、
      ・ファイルの選択(再生)は「上ジョグ」押し、
      ・フォルダの拡張メニュー表示は「下ジョグ」押し、
       
      「ええと、次は上ジョグだっけ? 下ジョグだっけ?」
       
      パニックになること請け合いです。( ̄▽ ̄;)
       
      しかし人間の慣れとは恐ろしいモノで、使っていくうちにだんだんコツが
      判ってきます。リモコンを人差し指と親指で摘むようにして持ち、
      人差し指で上ジョグを、親指で下ジョグを交互に操作していくのに慣れると、
      「この操作体系もまぁいけるかも・・・」と思えてしまえるところが不思議です。


      投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | 携プレMP3 | 2004/04/27 23:27


       (2004/04/26 12:30)

      M3の再生順序(ナンバリング)と楽曲管理

       カテゴリ : 携プレMP3 タグ :


        もはや短期集中連載と化している「iAUDIO M3」レポート。
        今回は再生順序と楽曲管理のお話です。
        プレイリスト(m3u)が「日本語ファイル名壊滅、アルファベットのみでも一部不可」
        という困った状態になっていることは、前のエントリでお伝えいたしました。
        従って現時点では、m3uによる管理は実質不可ということになります。
         
        ではアルバムCDなどの再生順序はどのように保てるのかと言いますと、
        M3ではフォルダ内の再生順序が「ファイル名昇順」になっていますので、
        ファイル名にナンバリング(01_XXXX, 02_XXXX, 03_XXXX, ・・・)が
        あれば問題ありませんが、それ以外の方法が存在しません。ID3タグのTrack.No
        も拾ってくれないため、実質ナンバリング以外は全てアウトです。
        m3uのバグがファームUPで改善されるまでは、ナンバリングは必須になるでしょう。
         
        実はM3のm3u管理には誤認識以外にも、もう1つ問題があります。それは
        「ルートフォルダ配下の "PLAYLIST" フォルダに置いたm3uファイルしか
        認識してくれない」という問題です。楽曲を置いたフォルダ内に直接m3u
        ファイルを置いても、そのm3uはリストにまったく表示されません。
        従ってPLAYLISTフォルダ1つの中に、M3の中の全てのプレイリストを
        一斉に集めなければならないことになります。しかもこのフォルダは
        サブフォルダを持てませんので、「アルバム順」「自分なりのベスト順」
        などといくつかの切り口で各々プレイリストを持っていた人は「大混乱」です。
        是非、PLAYLISTフォルダ以外のフォルダのm3uも認識して欲しいところです。
         
        そんな中、私が現在どんなやり方をしているかというと、右図の通り、
        PC内のフォルダ構成をそのままミラーするやり方を捨て
        M3には新たに「アーティスト毎のベスト」を並べていくことにしました。
        私の場合は、どうせアルバム順に聴くことは滅多に無く、ほとんどが自分の
        選んだベスト順に聴いていただけでしたので、これでもある程度満足です。
         
        このように現時点ではちょっと「バグ」と「クセ」を受け入れながら
        工夫して利用する必要がありますが、少々苦労しても頑張って使い
        こなしてみよう、と思わせるだけのポテンシャルがM3にはあります。


        投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | 携プレMP3 | 2004/04/26 12:30


         (2004/04/25 18:19)

        iAUDIO M3のm3u関連バグについて

         カテゴリ : 携プレMP3 タグ :

        巷で噂となっているM3の.m3u関連バグについて少し状況説明しておきます。
         
        そのバグとは、プレイリスト(.m3u)を作っても、その中の、
        一部の曲あるいは全曲が識別されず再生不能というもの(;´~`)
        正直これは、ちょっと見過ごせるバグではありません。
         
        何度かテストしてみると、どうやらプログラムのバグによって、日本語ファイル名
        の中の予期せぬコードか何かに引っかかったときに認識不能となっているようで、
        日本語を含むファイル名のうち8割くらいがアウトになります。
         
        さらにアルファベットだけのファイル名でも、一部不具合があります。それは、
         
        ・The Very Good Song for You.mp3・The Very Good Song for You (DJ Nice Mix).mp3
         
        のように、2つの曲名が途中まで全く同じで、長い曲名が短い曲名を完全に含む
        ようなケースだと、どちらか一方のファイルしか認識されないという現象です。
         
        というわけで、日本語ファイル名の8割がたは認識不能、アルファベットのみ
        でも1割くらい認識不能という、実質.m3uは使えない状況になっています。
        巷で騒がれている「相対パス/絶対パス」の違いも試してみましたが、
        どうやら「相対/絶対」とは無関係に症状が発生するようです。
        (ちなみにJetAudioで作成したプレイリストでも全く症状は同じです)
         
        プレイリストが使えないとHDDプレイヤーの管理は相当に苦しいため、
        早急なファームウェア・アップデートを期待したいところです。
        再生順序のお話やプレイリスト管理のお話はまた次のエントリーで・・・。


        投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | 携プレMP3 | 2004/04/25 18:19


         (2004/04/24 20:24)

        iAUDIO M3 ファーストインプレッション

         カテゴリ : 携プレMP3 タグ :

        それでは噂のM3、早速使ってみた感想からいってみましょう。
        右は所持しているMP3プレイヤーを5つ並べた写真です。
         
         ・[左下] iAUDIO M3 とリモコン、・[左上] HyperHyde Exrouge、
         ・[右下] TOSHIBA gigabeat G20 とリモコン、
         ・[右中] iRiver iFP-195TC、・[右上] ADTEC MPIO FL-10
         
        gigabeat G20に薄さは若干負けていますが、表面積は1割程度M3のほうが
        小さく、幅がない分ポケットなどに入れる場合の取り回しが良さそうです。
        銀色に軽くザラつきのある表面処理など、質感は大変良好(=´∇`=)b
         
        まずは曲を転送してみます。付属ソフトのJetShellを使っても良いのですが、
        実はWindows標準のエクスプローラでコピーしても全く問題ありません。
        試しに 6.52 GB (7,004,214,591 バイト) のファイルをコピーしてみると、
        全部で13分20秒(800秒)掛かりました。8.7MB/秒という計算でこれも良好です。
        (Pentium4 1.9GHz, Windows2000、USB2.0カードはIO.DATA USB2-PCI2)
         
        続いて音質チェック。これはかなり感動モノ!です。M3には音質を調整できる
        パラメータが満載で、自分好みになるまでじっくりと調整することが可能です。
         
         ・イコライザ (5バンド、各帯域12段階)
         ・BBE (音の鮮明化 10段階)
         ・Mach3Bass (低音強調 10段階)
         ・MP Enhance (損失音補完 ON/OFF)
         ・3Dサラウンド (立体音響効果 10段階)
         
        そもそも「音が良い/悪い」などというのは結局のところ「自分の好みに
        合っている/合っていない」というコトでしかありませんから、言ってみれば
        「いじれるモノ勝ち」です。gigabeat G20の「4種類から選ぶ」
        という狭さに比べたらM3は天国と言っても過言ではないでしょう。
         
        ここまで基本性能は概ね満足といったところです。しかし次に、巷で噂になって
        いる.m3uの問題が露呈してきました。それはまた次のエントリで・・・。




        投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | 携プレMP3 | 2004/04/24 20:24


         (2004/04/23 21:03)

        本日が発売日の「iAUDIO M3」ですが、

         カテゴリ : 携プレMP3 タグ :

        お買い物の妖精さんから、何やらお届け物が・・・(;´Д`)
         
        「黒バージョンが出るかも?」とか、
        「40GB版も予定されているらしい」とか、
         
        とか、いろいろ逆風もあったのですが、妖精さんは聞いていなかったご様子。
        とりあえずこの週末にひととおり使ってみる予定です。


        投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | 携プレMP3 | 2004/04/23 21:03


         (2004/04/22 23:58)

        ピラミッド型のMPEG-4録画機はケータイ向け

         カテゴリ : デジモノ タグ :


          ピラミッドパワー(?)のMPEG-4録画機「携帯でビデオ」
          http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0404/22/news080.html
           
          またここか(;´~`) とお嘆きのあなた。
          私はソリッドアライアンスの広報部員ではありません
          今度はピラミッド型のMPEG-4録画機です。
           
          MPEG-4といってもXactiで撮るような1Mbps超の高画質映像ではなく、
          主にケータイでの視聴で使われる規格「3GPP」準拠データを生成します。
          最大ビットレートは128Kbpsですので、128MBのメディアに最大2時間
          以上の映像を記憶することができ、それを900iなどのケータイで視聴できます。
           
          ただし、リリース文からはそれ以上の情報は読み取れず、ドット数や
          fps値などの値が不明です。3GPPは規格内でもいろいろなバリエーションの
          設定が可能だと思われるのですが、このピラミッドくんがそのあたりの設定を
          細かく好みに設定できるようになっているような気がしません
           
          ちなみにこのピラミッド、115×115×73(mm)という大きさはあの「クフ王」の
          ピラミッドの1/2000スケールということですが、「クフ王のピラミッドって
          こんなチャチっぽい遺跡だったっけかな?」と思ったのは秘密です(笑)
          それでも何となく「モノとしての愛着」が湧きそうなのは何故でしょう・・・。
           
          ご参考:クフ王のピラミッド
          http://www.koalanet.ne.jp/~evapy/giza1-2.htm


          投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/22 23:58


           (2004/04/21 15:09)

          gooラボ再び!?

           カテゴリ : 雑談 タグ :


            関連するblog: CK[gooラボの自然文検索はどんな感じ?]
            で3月末まで楽しめると言っていた「gooラボ自然文検索」ですが、
            好評につき日本語自然文検索実験を 4/30 まで延長します
            「な、なんだってー!(AA略」
            という話になっていたことに、ちっとも気がつきませんでした。しかも、
            ・回答の学習機能を向上させました
            ・質問文解析・回答抽出ルールを追加しました

            改良までされています!これはもう試してみるしか!
             
             [Q]. 「景気が回復するのはいつ頃ですか?」
             [A].
             1. 「1年」じゃないよね?
             2. 「12月」じゃないよね?
             3. 「9月」じゃないよね?
             4. 「5月」じゃないよね?
             5. 「7月」じゃないよね?
             
            ・・・もしかして私、機械にバカにされてます?(´・ω・`)
            それとも判らない質問ははぐらかすように改良されたのでしょうか(笑)
            あなたも改良された(←しつこい)「gooラボ自然文検索」をチェック!


            投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | 雑談 | 2004/04/21 15:09


             (2004/04/20 14:04)

            巷で期待の「iAUDIO M3」、国内販売来た!

             カテゴリ : 携プレMP3 タグ :

            バーテックス、14.2mm厚の薄型20GB HDDプレーヤー
            -6行表示液晶リモコン付属。Ogg対応

            http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20040420/vertex.htm
            巷で大きな期待が掛けられている「iAUDIO M3」、ついに国内に登場します。
            製造元は「iAUDIO 4」で足場を固めた韓国COWON社、この名前はMP3管理ソフト
            「JetAudio」のほうでご存知の方も多いハズ。国内販売はVertexLinkです。
             
            以前、Giga pavit関連のコメントでこの「M3」の話題を頂いたとき、
            「M3は、iPod miniやGiga pavitよりも、本家iPodとの比較になりそう」
            というお話をしました。本家iPodと比べると、M3の競争力がよく判ります。
             
            - iPod 20GB … 60.9×104.1×15.7(mm)、158g、20GB、8時間、44,940円
            - iAUDIO M3 … 60.8×103.7×14.2(mm)、136g、20GB、14時間、43,000円?
             
            このように、iPodから薄皮を削ったような形でiPodより大きい辺は無く、
            重さは軽く、再生時間も長く、それでいて価格帯はほぼ同じです。
             
            他にも、WMA/Ogg Vorbis対応、USBストレージ規格(楽曲部含む?)、USB充電(!)、
            「あのデカいリモコンは何?」など(^_ ^; イロイロ語りたい点もありますが、
             
             iPodはカッコ良すぎてついていけなかった・・・
             
            ゆえに「gigabeat G20」に走ってしまった私にとっては、
            このM3はかなり気になる度120%な製品です。


            投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | 携プレMP3 | 2004/04/20 14:04


             (2004/04/19 16:14)

            ちょっとおかしなMoblog操作体系

             カテゴリ : ブログ タグ :


              N900iに乗り換えて以来、パケット代もあまり気にせずDoblogを
              ケータイからアクセスしている毎日なのではありますが、
              毎回毎回、ストレスの溜まるおかしな事態に遭遇します。
              どうなるのかと言いますと、下記の操作をご覧ください。
               
              1、Moblogで「新着blog」を選ぶ →新着リストP.1へ飛びます。
              2、「次ページへ」を押す →新着リストP.2へ飛びます。
               
              ここまでは何ともありません。
               
              3、新着リストP.2から誰かのblog記事をクリック
               →誰かのblog記事へ飛びます。
              4、iモードの「戻る」操作をします。
               
              新着リストP.2からblog記事に飛んで、「戻る」操作をしたのですから、
              当然、新着リストP.2に戻ってきて欲しいのですが、
               
              5、「入力したデータをもう一度送信しますか?」と表示される
               →「YES」を選択 →なぜか新着P.3へ(!)
               →「NO」を選択 →「Content is expired」(!)
               
              ええええ?!何で?!、とかなり「?」マークたっぷりです。同じく
              新着リストP.3からblog記事を読んで戻ってくると何故かP.4に戻ってきます。
               
              どうも「次ページへ」のボタンで "NEXT" のような何らかのパラメータ送信があり、
              ページ戻りの操作の際に「入力したデータ("NEXT")をもう一度送信しますか?」
              という形でもう一度 "NEXT" が送られて、P.2→記事→戻る→P.3 ∑( ̄□ ̄;)
              という手順になってしまうように見受けられます。できれば対策が欲しいところです。
              1つ前のページにすんなり帰れない操作体系ですと、ブラウジングも大変です・・。


              投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ブログ | 2004/04/19 16:14

              自分解析してみよう(トラックバック)

               カテゴリ : ブログ タグ :


                関連するblog: Yazillaさん[アクセス解析≒自分解析]
                アクセス解析ができないなら、自分で解析してみよう!というワケで、
                みなさんがこのblogを訪れてくださる理由を自分で分析してみると・・・。
                 
                1.6% デジモノ・ニュースの解説が面白いから
                0.5% ときどき必死に書いてる真面目な長文が面白いから
                5.0% 一度書いた記事を修正して、新着リストをジャックするから
                8.8% あちこちのblogに足跡を付けまくって恩着せがましいから
                2.0% コメントが少なくて管理人が寂しげだったから
                14.8% 管理人がいつ自己破産するか楽しみだから。
                13.0% 梅田氏のblogからリンクされたので、有名blogと勘違いしたから
                22.5% あひるメモリのファンになったから
                1.8% さくらです(きっぱり)
                4.3% Doblogに要望ばかり出すので仕方なく(by編集部)
                10.2% FF-XIつながり。blogは読んでません
                9.4% クターだから。ネイビー許すまじ
                6.1% その他。(聞かないで)
                 
                非常に 多種多様な脱線 に起因してのご訪問となっています。
                 
                「あひる」と「クター」と「さくら」(?)で1/3を超えることから
                ほのぼの動植物系ブログとしてもやっていけそうですが、
                その一方で、全体の1/5が「新着ジャック」「足跡攻撃」「Doblogへのイチャモン」
                という強硬手段によって生じたアクセスであることもポイントです。
                 
                (例によって、本気になさらぬよう お願い申し上げます。ホントに・・・。)


                投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ブログ | 2004/04/19 15:01


                 (2004/04/18 20:56)

                アヒルのメモリに更なる兄弟が!

                 カテゴリ : メモリ タグ :


                  アヒル型の光るUSBメモリ「i-Duck」がUSB 2.0に対応「スーパーi-Duck」に
                  http://www.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0404/16/news073.html
                  キモチは何となく判るんですよ・・・キモチは・・・。いや、
                  実のところ、キモチもよく判らないような気がしないでも
                  ないのですが、i-Duckも遂にサイヤ人の域に入って参りました。
                   
                  あのi-DuckがUSB2.0に対応して「スーパーi-Duck」となって登場。
                  今回のラインナップは512MBの「五一兄」(こういち兄さん)のみで、
                  あの256MBの「二五郎」(じごろう)のお兄さんに当たります。
                  記事を書いているこちらも脱力感タップリお買い得な感じですが、
                  次はさしずめ「一千郎」(いちろー)とでも名付けますか(;´~`)?
                   
                  お値段は「こういち兄さん=5123」にちなんで、2万5123円です。
                  わたし的にはLuxuryシリーズのほうがオススメなのですが、
                  アヒルに心奪われた方や、ウケを狙いたい方は是非どうそ(´-`)ノ


                  投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | メモリ | 2004/04/18 20:56


                   (2004/04/17 17:19)

                  PCの5インチベイがジュース置き場に

                   カテゴリ : デジモノ タグ :


                    5インチベイ用のライター+ドリンクホルダーが発売
                    http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20040417/etc_xray.html
                    5インチベイに入るシガーライター&ドリンクホルダーです。
                    元記事にもあるとおり、PCの設置場所、5インチベイの位置によって
                    有効かどうかがガラッと変わりそうですが、足元にタワーPCを置いて
                    いる方の場合は、一番上の5インチベイが丁度良い位置になりそうです。
                    私もPCもそんな配置ですので、ちょっと欲しくなってしまいました。
                     
                    ドリンクホルダーはイジェクトボタンによって飛び出して来ます。
                    シガーライターのために電源を接続していますので、一瞬、
                    イジェクトも電動かな?と思わせる感じもするのですが、値段が値段ですので
                    何となくそこまでは凝っていないような気もします(´~`)
                     
                    ちなみにこのトレイ、くれぐれもPCの一番上の5インチベイ
                    取り付けるよう注意してください・・・。このトレイを2番目のベイに入れて、
                    一番上のベイにCD-ROMドライブが設置されたりしたら・・・
                     
                     CDのイジェクトで缶ジュースが吹っ飛ぶ!
                     
                    可能性も無きにしも非ずです(笑)
                    350ml缶なら枠にフィットしますので、逆にCD-ROMのトレイが引っかかって
                    止まりそうですが、190ml缶などは大惨事の可能性も( ̄▽ ̄;)


                    投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/17 17:19

                    個人blogにクレームが付いた場合の対応手順を明示

                     カテゴリ : ブログ タグ :


                      関連するblog: Doblogスタッフブログ [今後のノーマナー対応手順につきまして]
                      関連するblog: CK [個人blogにクレームが付いた場合の「運営者」の対応の在り方]
                       
                      Doblogスタッフブログにてクレームが発生した場合の処理手順が明示されました!('◇')ゞ
                      また、この件を扱っている主要な記事にはトラックバックが貼られているようです。
                      ひとまず私のほうで簡単にフローに書き直したものをココに置いておきます。
                      (ミスがあるかもしれませんので、正確な内容はスタッフblogのほうをご参照ください)。
                       
                       ノーマナーへの対応プロセス 2004.04.16版 no_manner.gif
                       (この図は理解の助けになることを目指したものであり、正式版として参照されるものではありません)
                       
                      まずはDoblog運営者側の迅速なご対応に感謝を申し上げます。m(_ _)m


                      投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ブログ | 2004/04/17 16:53


                       (2004/04/16 14:40)

                      トラックバックで繋がる記事の微妙な距離感

                       カテゴリ : ブログ タグ :


                        どんなときに「トラックバック」(TB)を使うべきか、という判断基準は、Doblogユーザ
                        に限らず、多くのblogライターの方々が判断に迷うのではないかと思います。
                         
                        「トラックバックとは何か?」「どういう時にトラックバックすべきか?」という
                        マナー論に陥ると怖いですので、ここではあくまで私の場合について、どんな判断基準で
                        トラックバックを打っているのかについて簡単にご紹介しておきたいと思います。
                        ご自身の判断基準を考えるときのご参考としていただければ幸いです。
                         
                        ■Point 1: TB元の記事を読みに来た人は、自分の記事も「更に読みたい」と思えるか?
                        TB元のサイトをご覧になった方に対して「こんな情報もあるよ!」とオススメするのがTB。ならば、
                        TB経由で訪れる方がガッカリするような記事にはしたくないという意識は、自然に生じてきます。
                        「あぁ、TBをクリックして良かった」と感じて頂けるような記事を擁して待ち受けたいですね~。
                         
                        ・関連するblog: nightnoiseさん[Trackback雑感]
                        僕の認識は、Trackbackってきっと、そのblogの書き手やTBの受け手のためにあるんじゃなくて、そのサイトを訪れた人が関連した話題についてより多く(深くではない)知るための参考リンクなんじゃないか、と思ってます。
                        ■Point 2: TB元の記事が消えても、自分の記事だけで「読み物」になっているか?
                        「TB元の記事の内容を既に読んでいる」ことを前提にした記事の場合、読み手にまず、
                        TB元の記事を上から下まで読んできて、それから戻ってくることを強いてしまいますし、
                        TB元サイトが消えたり、訂正が施された場合に、自分の記事が浮遊してしまいます。
                        そこで、TB元記事の内容が判らないと内容が理解不能な記事を書く場合は、
                        「TB元記事で○○さんは△△△というように主張されていますが、」
                        のように軽い「つじつま合わせ」を入れ、単独でも読み物になるように意識しています。
                         
                        ・関連するblog: urara99さん[トラックバックって難しいね。]
                        トラックバックは、コメント程度だけじゃ無理だね。単独で存在できるような内容にしておいて、そのあとでトラックバックという方式でつなぐ、そんな感じなのでしょうね。
                        私の意識していたことをドンピシャ(死語)で表現されていた記事がありましたので、
                        そのまま引用させていただきました。nightnoiseさん、urara99さん、有り難うございます。
                         
                        何故突然こんな記事を書こうとしたのかと言いますと、どうもトラックバックという仕組みに
                        「リンクを貼る」のと「トラックバックも打つ」のが常にセット
                        という呪縛(?)を感じておられるようなケースを、ときどき見かけるためです・・・。
                         
                         例) ちょっと気になったのでメモ。→(URL)
                         
                        こんな場合はTBしなくても良いのですよ~。このTBを逆に辿ってきた方が、
                        これを読んだときの落胆ぶりは、言葉では言い尽くせないものがあります(笑)
                         
                        そして、4/13から開始したという倉木麻衣さんのblogにトラックバックが200件以上
                        ついています。まるでトラックバックの練習場所の様相を呈していますが、ふと
                        読み手になってこのTBリストを眺めた時の印象は、書き手の時も意識したいものですね( ̄▽ ̄;)


                        投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ブログ | 2004/04/16 14:40


                         (2004/04/15 17:21)

                        とりあえず何でも光れ! メモリに貼り付ける光モノ

                         カテゴリ : デジモノ タグ :


                          メモリ用の“光モノ”がデビュー、LEDが8パターンで発光
                          http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20040417/etc_rammod.html
                           
                          もはやPCの「デコトラ化」が進む昨今ですが、みなさんのPCは
                          今日も順調に光っておられますでしょうか?
                          私のPCは未だに電源ランプとHDDランプしか光らない前時代的なPCなので
                          ございますが、みなさまのPCはもう、
                           
                           コレでもか!というくらいネオンで一杯
                           
                          なのではないかと想像します。でなければこんなに光モノの新製品が
                          登場するワケがありません(´・ω・`) そう信じることにしました。
                           
                          ちなみにこの製品は、両面シールが付けられる細長状のランプで、貼ろう
                          と思えば片面実装のメモリモジュールに貼り付けられるというものです。
                           
                          ここまで来たらいっそのこと何処かのメーカで本当に「光るメモリ」を
                          作ったりしたら面白そうなのなのですケドね~。アクセス頻度によって
                          メモリチップ自体がピカピカ点滅したり、最初は青く光っていたのが
                          大量アクセスになると赤い光(レッドゾーン)に変わって来たり、
                          さしずめ「R2D2」「ナイト2000」か・・・。


                          投稿者 CK : 記事URL | コメント (2) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/15 17:21


                           (2004/04/14 18:03)

                          ソニーの新コンパクトデジカメは、何かと似ています(?)

                           カテゴリ : デジカメ タグ :


                            ソニー、2.5型液晶搭載の薄型デジカメ「DSC-T11」
                            http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0414/sony1.htm
                             
                            ソニーの小型デジカメDSC-T1の変形版のようなデジカメが発表になりました。
                            DSC-T1との違いは、前面についていたスライドカバーが無くなって厚みが4mmほど
                            薄くなり、代わりに横に取っ手(?)のようなものが付いて、長さが1cmほど
                            伸びた格好になります。とてもスマートな印象を受けるデジカメで、3倍ズームに
                            510万画素と基本もしっかりしていますので、あとはメディアがメモリースティック
                            Duoという点に抵抗がない方であれば食指も動くことと思います。
                             
                            ただ、やっぱりちょっとだけ言ってみたいのです。
                             
                            「この度ソニーからiPodサイズのデジカメが登場しました!」(笑)
                             
                             ・Apple iPod 40GB ・・・・ 104.1×60.9×18.5mm、176g、白
                             ・Sony DSC-T11 ・・・・・・ 102.5×60.0×17.3mm、186g、白
                             
                            ふぅ、スッキリ。何の脈絡もない2つの製品の大きさがこんなにピッタリなんて・・・。


                            投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジカメ | 2004/04/14 18:03

                            個人blogにクレームが付いた場合の「運営者」の対応の在り方

                             カテゴリ : ブログ タグ :


                              関連するblog: かたなさん[一発死]
                               
                              Doblog内のとある人気blogページさんに関し、第三者からDoblog運営側に対して
                              「誹謗中傷である」との指摘がありました。その連絡を受けたDoblog運営側は
                              そのblogページを即座に「一時的に公開停止」扱いとし、発信者に対して
                              「当事者同士の話し合いによる解決が図られない限り、再公開はできない」と通知したとの
                              ことです。Doblog運営側はこれを「notice & take down」に則った処理だと説明しています。
                               
                              この問題は、以前の著作権問題と同じく、慎重な取扱いが必要です。運営者側の出方次第で
                              blogサービス自体が「安心して住める場所」という信頼を失う危険性をもはらんでおり、
                              最悪の場合「コミュニティの散開」まで辿り着く可能性もある大事な問題です。
                              運営者側には冷静且つ慎重な対応をお願いする次第です。
                               
                              ■問題の論点
                              運営者側が「誹謗中傷の有無」「不利益の有無」の判定に立ち入らず、「仲裁」も行わない
                              という立場を取ることは理に適っています。その点に踏み込めば毎日が紛争続きでサービス
                              運営以外のコストがパンクし、運営継続すらあやぶまれることが目に見えている為です。
                              しかし単純に不介入を宣言しただけでは、下記のような問題が残ってしまいます。
                               
                              (1)被害申告者のクレームが無条件で有効に
                               たとえどんなに言われ無き「イチャモン」であったとしても、
                               被害申告者の言い分が通り、blog発信者に非があることになってしまう。
                               
                              (2)公開停止範囲がblogページ全体
                               blog記事中のたとえどんなに小さな部分へのクレームであったとしても、
                               blogページ「全体」に対して公開停止処理が行われてしまう。
                               
                              (3)「当事者同士の解決」が実質不可能
                               「当事者同士の解決」が必要であるとしながら、blog発信者に対して
                               被害申告者への連絡先が通知されない。従って、申告者側に非がある
                               可能性は追求できず、blog発信者は「必ず」泣き寝入りするしかない。
                               
                              勿論こうした規約に基づきサービスを提供しているという立場をあらかじめ明確にして
                              おけば、運営者側に問題があるとは言えません。ただし運営者側は、この状態がblog
                              発信者にとって「とても住みにくい世界」であることを認識しておく必要があるでしょう。
                              そして、少しでも住みやすくするために運営者側がどれだけ努力してくれているのか、と
                              いうことが、住人にとって「住み処を決める重要な判断基準」であることは間違いありません。
                               
                              ■今後の対応例
                              たとえば努力の1つの方向として、(2)の公開停止範囲を「blog全体」ではなく
                              「記事単位」あるいは「コメント単位」で指定できるようにすることが挙げられます。
                              被害申告者に対して、「blogID=○○○番の記事が誹謗中傷である」というように
                              申告させ、当該記事のみにおいてnotice & take down措置を取るという形です。
                              クレーマーの八つ当たりによって「全ての記事が侵害だ~!」とイチャモンつけられた場合
                              はふりだしに戻ってしまいますが、それでも努力の階段を1段登ることにはなるでしょう。
                               
                              (1)(3)についても「当事者同士の解決」がなされない限り公開停止/再開のフラグ
                              切り替えができないというのは問題があります。(2)でクレーム箇所を指定させ、
                              その部分を問題ない形に修正して再公開する機会をblog発信者に与えるのが、
                              よりスマートな対応策であると言えるでしょう。
                               
                               [A1].クレームが発生した(クレーム箇所X)
                               →修正するなら[A2]へ、→修正しないなら[A4].へ
                               
                               [A2].blog発信者はクレーム内容を把握し、X部分を「問題ない形」に修正する。
                               [A3].再度クレームが起こらなければ収束。再度クレームがあれば[A1]へ戻る。
                               
                               [A4].blog発信者はクレーム内容を把握し、X部分は「問題ない形」であることを主張。
                               その際は訴訟などに発展した場合、すべてblog発信者の責任で対応することに同意。
                               [A5].運営者側は被害申告者に対して、blog発信者の言い分を通知。
                               [A6].被害申告者がblog発信者に対して法的措置を取らない場合は収束。
                               法的措置を望む場合、裁判所の依頼に基づいて運営者側がblog発信者の情報を公開。
                               
                              できれば[A6]までは行って欲しくはありませんが・・・。こうした指針が明示されている
                              のであれば、今までどおり運営者側が「誹謗中傷の有無」「不利益の有無」の判定に立ち
                              入らずとも、住人は「一発死」の不安をやわらげることができるでしょう。
                               
                              Doblog運営者の方には大変厄介な問題だとは思いますが、これは今後のblogの世界に
                              於ける重要な前例になる可能性があります。是非他のサービスに先んじて、この問題に
                              対する対応の在り方を示していただきたく、利用者の立場から深く願う次第です。


                              投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ブログ | 2004/04/14 10:48


                               (2004/04/13 21:04)

                              21世紀には腕時計でTVが見られる、と叫んではいたものの

                               カテゴリ : デジモノ タグ :


                                ・関連するblog: urayasu_papaさん[腕時計型○○]
                                ・NHJ、1.5型液晶モニタ搭載の腕時計型ポータブルTV
                                 -外付け乾電池の併用で最大3時間の視聴が可能
                                 http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20040413/nhj.htm
                                 
                                イイ!ですね。いや、ゲテモノ感が!(笑) ( ̄▽ ̄;)
                                こうして実際に写真を見ると「うわ~・・これはちょっと」という感じが・・・。
                                 
                                サイズは45.7×18.2×49.4(mm)、定規で4.5cm×4.9cmの大きさのアタリをつけて
                                手首に巻いたトコロを想像してはみたものの、やっぱり、ゴツイかも保険
                                に入らナイトな感じです。こう、手首が曲がらない感じ・・・。厚みの1.8cmと
                                いうのも随分厚いのですが、これはしかもリストバンドを含まない値です。
                                 
                                リチウム充電池内蔵、ただし、TVの連続視聴は1時間が限界です。
                                アルカリ乾電池4本を使うと3時間まで延ばすことができますが、
                                この乾電池ケースというのが、TV自体の3倍くらいの大きさで
                                電池ケースにぶら下がるミニ画面を見るとテンションが下がること請け合いです(;´~`)
                                 
                                この際、パーティグッズの「1発オドロキモノ」(←?)としていかがでしょう。


                                投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/13 21:04


                                 (2004/04/12 16:59)

                                iVDRのちょっと物足りないコストパフォーマンス

                                 カテゴリ : デジモノ タグ :


                                  アイ・オー、初のiVDR規格準拠リムーバブルHDD
                                  ~USBアダプタセットも同時発売
                                  http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0412/iodata.htm
                                   
                                  HDDレコーダやDVカメラなど向けの新しいストレージデバイスとして
                                  仕様策定が進んでいるリムーバブルHDDカートリッジ「iVDR」の初の製品化が
                                  ようやく見えてきたようです。IO.DATAから20GBのiVDR miniカートリッジと
                                  そのUSBアダプタが4月下旬に発売されます。
                                   
                                  お値段はカートリッジが25,200円、アダプタセットは35,700円。
                                   
                                   あ・・・、あれ・・・・・?
                                   
                                  目指すは「100Gバイト5000円以下」高速・安価なシリアルATA対応の新「iVDR」
                                  http://www.itmedia.co.jp/news/0305/26/nj00_ivdr.html
                                   
                                  で、2005年には100GBのカートリッジが5,000円になる
                                  言っていましたよね~? カートリッジデバイスは低単価が命ですから、
                                  「100GBで5,000円ならいろいろ利用シーンはあるかも」と思って
                                  いたのですが、今現在20GBが25,000円で大丈夫なのでしょうか(´・ω・`)
                                  1年でGB単価を1/25にするということに・・・。
                                   
                                  まぁ今回のモノは1.8インチHDDを使ったminiタイプですから、
                                  2.5インチHDDモノの標準タイプではもう少し楽かもしれませんが、
                                  iVDRはまだちょっと先行き不透明な感じがしますね~。


                                  投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/12 16:59

                                  ネット機器は「ハードウェア・アプリケーション」?

                                   カテゴリ : デジモノ タグ :


                                    ・関連するblog: kenkenさん[無線LAN接続型のネットワーク音楽プレイヤー]
                                    ・Creative SoundBlaster Wireless Music
                                    無線LAN接続型ネットワーク音楽プレイヤー,IEEE 802.11b,液晶付きリモコン付属
                                    http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20040410/ni_i_nw.html#wmusic
                                     
                                    PC内にあるMP3/WMAファイルを、無線LAN経由で再生するというボックス。
                                    「PCの無線オーディオデバイス」ではなく、ボックス側にMP3/WMAデコーダが
                                    内蔵されている、れっきとした「デジタル音楽(MP3/WMA)プレイヤー」です。
                                    付属のリモコンの液晶には、PC内のオーディオファイル、プレイリストが
                                    表示され、その中で再生したい曲を選択します。
                                     
                                     『外箱には「IEEE 802.11b/g compatible」とも書かれているが、
                                     厳密な対応規格はIEEE 802.11bのみ。』
                                     
                                    というヘンな記述がありますが、Creativeのサイトで確認すると、
                                     
                                     " Listen to the MP3's on your PC in another room of your
                                     home over your 802.11b or 802.11g wireless network "
                                     " WiFi Standard : 802.11b (802.11g compatible) "
                                     " WiFi Data Transmission Rate : Up to 11mbps (802.11b) "
                                     
                                     (意訳) 11bや11gのネットワークで使用できますよ。
                                     だって11gってことは、11bでも繋がるっていうコトですから。
                                     ウチのは11b(11Mbps)でしか転送しませんケド
                                     
                                    そういうのを「11gコンパチ」なんて書いちゃいけません(´Д`;)
                                    それはさておき、オモシロそうな機器であることは間違いありません。
                                     
                                    この機器はいわば、「MP3/WMAのMediaWiz」的な位置付けで考えれば
                                    良いかと思いますが、MediaWizを使っていてひしひしと感じるのは、
                                     
                                     PCの世界で「アプリ」と「ストレージ」の分業化が進んでいる
                                     
                                    という興味深い現象が起きているコトです。PCの世界では長い間、その両者を
                                    セットとして捉えて来ましたが、今やストレージは、PCのためだけの
                                    ストレージから、あらゆる機器から利用されうる汎用のストレージへと
                                    その役割を変化させつつあるようです。玄箱MediaWizでPCを介さずに映像を
                                    見るのと同様、多目的巨大ストレージ1つと、アプリケーション機器(ハード)を
                                    組み合わせる使い方が一般化していけば、やがては「PC」という形態が
                                    解体されていくようなシナリオも見えてくるような気がしています。


                                    投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/12 11:03


                                     (2004/04/11 00:28)

                                    MediaWiz Plusリモコンの配置

                                     カテゴリ : デジモノ タグ :


                                      MediaWiz Plusはまずまずの使用頻度で活用していますが、私は実は
                                      ほとんどの映像を、「ディスク容量を喰わない」「どんなPCでも再生できる」
                                      という2つの理由から「MPEG-1 (VideoCD形式)」で保存しているため、
                                      正直、MediaWiz Plusをほとんど「酷使」しておらず、検証というレベルには
                                      至っておりません( ̄▽ ̄;) まぁ自分なりに使えていれば良いのですが・・・。
                                       
                                      さて、1つ不満を感じたのはこのリモコンです。
                                      また微妙な点なのですが、このリモコン(写真上)、
                                       
                                       「早送り」と「巻戻し」の間が「停止」ボタン
                                       
                                      になっています。これをどうしても「再生」ボタンと間違えて押してしまう
                                      という事態が頻発しました。MediaWizはレジュームができないため、一度停止
                                      してしまうと、2時間のビデオでもまた始めから再生する羽目になるのです。
                                      そこで、使い慣れた学習リモコンVL-700(写真下)を使って全ての操作を
                                      移し変え、現在ではVL-700で全ての操作を行っています。
                                       
                                      以前のカード型より改善されたというMediaWizの新リモコンですが、
                                      私にはそれでもちょっと合っていなかったようです(;´~`)


                                      投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/11 00:28


                                       (2004/04/09 22:43)

                                      なかなか良さげ! 小型USBフラッシュメモリ「iDiskTINY Luxury」

                                       カテゴリ : メモリ タグ :


                                        関連するblog: CK[出た!極小の512MBフラッシュメモリ]
                                        で、ニュースを知って5分でサクッと注文完了してしまった「Luxury」。
                                        発注してからわずか2日で届いてしまいましたので早速使ってみました。
                                        こんなにあっという間に届いてしまうということは
                                         
                                         売れてないのでしょうか・・・?
                                         
                                        などと、いらぬお世話をしてしまったりして(;´~`)
                                        i-Duckの完売の時の勢いはどうしてしまったのでしょうか(笑)
                                         
                                        さて折角、旧版のiDiskTINYも所持しているのですから、2つを比べてみましょう。
                                        収納されている際の大きさは旧版と大差ありません。旧版は金属ケースでしたので
                                        重厚感がありますが、Luxuryの白青のプラスティックも清楚でなかなか好感です。
                                         
                                        差が出るのは、実際に使う際の形状。旧版はUSBコネクタ大という超小型が
                                        ウリですが、その代わりケースと本体を分離して使用しなければなりません。
                                        この状態だと小さすぎて逆に使いにくく、また無くしやすいのも欠点でした。
                                         
                                        一方、Luxuryはケースの中身がくるっと回転してコネクタが表に
                                        出てきます。これなら使用時でもある程度「掴む場所」があって使いやすく、
                                        また本体を無くすようなこともありません。こんなに小さいメモリがこんなに
                                        使いやすいなんて、正直「感激」の域に達します(ノ゜ο゜)ノ
                                        驚きました。
                                         
                                        もう1つ旧版との違いは、USB1.1からUSB2.0対応に変わったことです。
                                        FDBENCHで計測してみると、アクセス速度にも雲泥の差が出ました。
                                         
                                        ■iDiskTINY 256MB (USB1.1)
                                         READ = 962, WRITE = 734, RandomREAD = 965, RandomWRITE = 353
                                         
                                        ■iDiskTINY Luxury 512MB (USB2.0)
                                         READ = 7616, WRITE = 5601, RandomREAD = 7801, RandomWRITE = 1835
                                         
                                        小さいUSBメモリをお探しの方、正直言って、これは「買い」です!
                                        同社製でも、i-Duckなんて買っている場合ではありません( ̄▽ ̄;)




                                        投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | メモリ | 2004/04/09 22:43


                                         (2004/04/08 19:33)

                                        Giga pavit が容量ダウン、発売延期・・・

                                         カテゴリ : 携プレMP3 タグ :


                                          アイワ、ポータブルオーディオプレーヤー4機種の発売を延期
                                          -HDDを2GBから1.5GBに仕様変更。信頼性基準を満たせず

                                          http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20040408/sony2.htm
                                           
                                          SONY系列となるAIWAがいよいよMP3に本格参入?!と報じられてから約3ヶ月
                                          経った本日、その急先鋒となる「Giga pavit」の発売延期が発表されました。
                                          発売日は「4月予定」から「5月21日」へ変更、そして、
                                           
                                           HDD容量が 2.0GB から 1.5GB に減量になりました!
                                           
                                          こんなグレードダウンのニュースリリースも珍しい(;´Д`)
                                          理由は、当初予定していた2.0GB HDDが、SONYの品質基準を満たせなかった
                                          とのこと。それでは確かに致し方ありません。ありません・・・が、
                                          残念ながらAIWAのデジタルオーディオ戦略は大きくつまずくでしょう。
                                           
                                          1.5GBなら初代MuVo2と変わりません。今やMuVo2 4GB版が席巻し、
                                          もうじきiPod mini(これも4GB)が一気に市場を駆け巡ることが
                                          目に見えている今、Giga pavitのグレードダウンは明らかに致命的です。
                                          AIWAは予想通り「市場の洗礼」を浴びることになるのでしょうか・・・。


                                          投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | 携プレMP3 | 2004/04/08 19:33


                                           (2004/04/07 20:27)

                                          出た!極小の512MBフラッシュメモリ

                                           カテゴリ : メモリ タグ :


                                            ソリッドアライアンス、世界最小の512MB USBメモリ
                                            http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0407/solid.htm
                                            やっと出ました、「iDiskTINY Luxury」の512MB版。
                                            ず~~っと待ってたんですってば。(私だけかもしれませんが)
                                            関連するblog: CK[「使える形」にまとめてきたソリッドのNew USBメモリ]
                                             
                                            256MB版が登場したとき、ぐっとこらえて512MB版を待っていたのですが、
                                            その甲斐がありました。何と、128MB/256MB版よりも更にひとまわり
                                            小さくなっています。これは嬉しい誤算です(=´∇`=)
                                             
                                            というワケで、早速注文しました
                                            (イイんです・・・、注文したのは買い物の妖精さんですから・・・)
                                            ちなみに、以前は銀行振込と代引きしかなかった同社の直販サイトですが、
                                            今はクレジットカードが使えるようになっています。サクッと注文完了です(・ω・)b




                                            投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | メモリ | 2004/04/07 20:27

                                            TypeKeyでblog界は統一アイデンティティの夢を見るか

                                             カテゴリ : コラム タグ :


                                              シックス・アパート、「Movable Type 3.0」の新機能説明会
                                              http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/4880.html
                                              言わずと知れたblog界の王様「MovableType」と、そのASPサービス「TypePad」を
                                              手がけるSixApart社の日本法人から、MovableType 3.0の説明会がありました。
                                              この発表にはMovableTypeの日本語版正式リリースという日本法人としてのメイン
                                              トピックが含まれるのですが、その話題にはあまり重要性はありません。
                                              重要なのは、このMovableType3.0で加わる新しい機能「TypeKey」です。
                                               
                                              関連するblog: 紫月美夜さん[MovableType3.0に、コメントスパム防止の新機能]
                                               
                                              TypeKeyとはつまるところ、blogのユーザIDのことです。
                                              多くのblogサイトが「コメントスパム」つまり意味の無い言葉や誹謗中傷の
                                              コメントを書き込みまくってblogを荒らす人に悩まされているのは想像に難く
                                              ありませんが、これを締め出すために、コメント入力をID制にできる仕組みを
                                              用意しようというのが基本センです。
                                               
                                              TypeKeyはSixApartで集中的に管理され、TypeKeyの取得には本人確認の取れる
                                              メイルアドレス(フリーメイルアドレスではダメということでしょう)が必要になります。
                                              つまりblog界でユーザが「TypeKeyを提示しながら行動する」場合、
                                              それなりの良識が求められるワケです。秩序の維持を求めるblogサイト管理者は、
                                              TypeKeyを拠り所にした訪問者管理を行えば、荒らしも減るしHappyという具合です。
                                               
                                              紫月美夜さんのblogで指摘されている通り、「blog界を横断するID管理」は「スパムのブロック」
                                              といったサイト上の管理に閉じた話ではなく、非常に大きな可能性を持っています。
                                              それは、様々なblogサービスがそれぞれの島で競い合っていた構図が一変し、
                                              TypeKeyの名の元に串刺しができてしまう可能性があるということです。
                                               
                                              かつてISPは、ネット接続のアクセスポイントを躍起になって整備して、
                                              「インターネットに繋ぐならウチのISPで」と囲い込みを行いましたが、
                                              気がつくと「ISPは何でも良いからYahoo!を閲覧したい」などとユーザに言われ、
                                              初めて「インターネットでISPは主役ではない」ことに気がつきました。
                                               
                                              TypeKeyもこれと同じことを起こし得るのは火を見るより明らかでしょう。躍起になって
                                              blogホスティング機能を整備し、コミュニティを囲い込んだ気になっていたISPが、いずれ
                                              「ホスティングは何処でも良いよ。TypeKeyという身分証明だけ
                                              通用する世界があれば、あとは広い世界で勝手に振舞うから」
                                              と言われてしまいかねないワケです。
                                               
                                              そして当然、TypeKeyは単なる「blog内のハンドルネーム」認証の枠に留まるとは
                                              思えません。TypeKeyが浸透すれば、いずれはコマースなどの認証と自動的に連携
                                              が取られるハズです。TypeKeyにログイン中ならばアフィリエイト先のAmazonから
                                              そのまま本が注文できる、といった形でID連携の拠り所に利用できるでしょう。
                                               
                                              SixApartのことを、紫月美夜さんは「商売上手」と表現されています。
                                              SixApartは今まさにTypeKeyが大きな影響力を持つであろうことを知りながら、
                                              発表ではそれを一生懸命「控えめに」説明しています。彼らは、IDの一極集中を
                                              発表して烈火の如く叩かれたMicrosoftのPassportの轍を踏みたくないのです。
                                              浸透し終わるまではできるだけ穏便にひっそりとコトを進めたい、そして、
                                              広まる頃合を見て徐々にIDサービスを顕在化させ、ユーザを喜ばせ続けつつも
                                              企業からガッポリお金を取るモデルを作りたがっているように見えます。
                                               
                                              そう、blog界の統一IDの可能性は、ユーザ側にとっては歓迎しない理由はありません。
                                              しかしblogサービス提供側の方々は、戦々恐々としているに違いありません(´~`)


                                              投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | コラム | 2004/04/07 17:43


                                               (2004/04/06 22:09)

                                              PCやプリンタをコロコロ~っと転がしたり・・・しませんか

                                               カテゴリ : デジモノ タグ :


                                                PCが滑る! スケボー型PCラック発売
                                                http://www.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0404/06/news066.html
                                                 
                                                スケボー型のPC周辺機器用ラックがエレコムから発売です。
                                                ロングサイズ(690mm)とショートサイズ(430mm)があり、ロングサイズは
                                                前輪と後輪の間にキーボードがピッタリ収納できる幅になっていたり、
                                                ショートサイズはノートPCをピッタリ乗せられる程度の幅に設計されていたり、
                                                重さはなんと30kgまで耐えられますのでタワーPCを乗せたりもできる、という、
                                                 
                                                 ワケがわかりません (;´Д`) 誰か教えて・・・。
                                                 
                                                インテリアとしての魅力を追求した製品ということになるのでしょうか。
                                                確かにちょっと洒落ている感じはします。あるいは「PCにスケボー?」
                                                「ワケわか感」(ワケわかんない感じ)がいいのかもしれません(?)
                                                 
                                                「重いタワーPCを、時々動かしたくなることがある」という意味で、ローラー
                                                として有効に活用する人も中にはいるかもしれませんが、少数派でしょう。
                                                エレコムのニュースリリースではこんな一文も。
                                                 
                                                『 スケートボードと違うのは、ブレーキを付け、ちゃんと ラックとして使えるところ。』
                                                 
                                                逆じゃ!逆!! と思わず突っ込むところまで計算済みですか・・・?


                                                投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/06 22:09

                                                モバギよ永遠に

                                                 カテゴリ : デジモノ タグ :


                                                  大河原克行の「パソコン業界、東奔西走」もうモバイルギアは復活しないのか
                                                  http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0405/gyokai92.htm
                                                  「モバギ」の愛称で親しまれたキーボード付きPDA「Mobile Gear」。その牽引役
                                                  と成った方が退職を迎え、実質「モバギ復活」のセンが消えそうだとのことです。
                                                   
                                                  記事によると2002年3月で全ての製品が生産終了になっているモバギ。
                                                  NECインフロンティアにモバギのラインナップを一望できるページがあります。
                                                  http://www.necinfrontia.co.jp/products/pda/mg/
                                                   
                                                  私は公私含めて3台(MK22→R330→R530)お世話になったこともあり、非常に感慨
                                                  深いものがあります(´~`)。HP100/HP200LXのコンセプトから影響を受けている
                                                  とも言われるモバギですが、しかしモバギの特徴は何といっても、
                                                   
                                                   タッチタイプできるキーボードにこだわる
                                                   
                                                  ことにありました。モバギは間違いなく「モバイルテキスト入力マシン」
                                                  という尖った特徴で一部に強烈な支持を得ていたものと思います。
                                                  私も初代からずっと「ng」というemacsライクなエディタを放り込んで、
                                                  ノートPC利用時と変わらぬ速度でテキストを打ち込んでいた覚えがあります。
                                                   
                                                  私がモバギから徐々に離れ始めたのは2001年、ザウルスMI-E1を購入した頃から。
                                                  理由は1にも2にも、毎日持ち歩くにはモバギは重すぎたのです(R530は770g)。
                                                  そこで軽さを求めてザウルス→PocketGearと普通のPDAを使ってみましたが、結局
                                                  キーボードの無いPDAは私に取ってスケジュール帳にしかなりませんでした(´Д`;)
                                                   
                                                  もし今一度モバギが登場したら、私は購入するでしょうか。ちょっと微妙です。
                                                  もしあのキーピッチを維持して、なおかつ 300g を切った製品 が出る
                                                  のであれば飛びつくと思いますが、おそらくそんな夢のような話は無いでしょう。
                                                   
                                                  一時代を支えたマニアックな機器を「敬礼して見送りたい」、今はそんな気分です。


                                                  投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/06 14:22

                                                  FirefoxやOperaで表示を確認してみると

                                                   カテゴリ : ブログ タグ :


                                                    ・関連するblog: takayanさん[Mozillaを使っていて不便なこと]
                                                    Doblog内のblog作者のほとんどの方は、CSSのカスタマイズ結果をIEでのみ
                                                    確認されていることと思いますが、Mozilla系やOperaなどIE以外のブラウザで
                                                    表示させた際に、表示が壊滅的になってしまうケースがあることを
                                                    takayanさんが指摘されています。
                                                     
                                                    実は私自身3/26に初めて Mozilla Firebird 0.7 を使ってみたのですが、
                                                    「デジ埋」はデロデロに壊滅しておりました ∑( ̄□ ̄;) でろーん。
                                                    読めない部分は無かったのですが、左側のメニューと右側のblog記事の
                                                    レイアウトが重なったために1記事目の表示がメニューの下から始まるという
                                                    困ったちゃんでした。早速CSSを見直し、現在ではMozilla
                                                    Firebird 0.7あるいは Firefox 0.8 で正しい表示になることを確認しています。
                                                     
                                                    ・関連するblog: grobさん[(Opera || FireFox) && InternetExplorer]
                                                    でgrobさんも触れられています通り、Mozilla Firebird は商標権上の問題
                                                    あった為、Firefox と名前を変えてリリースされています。私もgrobさんと
                                                    同じく「Mozilla=重くて使い物にならないブラウザ」という先入観を持って
                                                    いたのですが、FirefoxはむしろIEよりも快速快適でビックリしています。
                                                    これくらい軽ければ再び多くのファンを獲得していけるかもしれません。
                                                     
                                                    ・関連するblog: ともっぽさん[mozilla 1.7 Beta リリース]
                                                    ともっぽさんの記事では、新しいMozillaのβ版は、そのFirefoxに迫る軽さを
                                                    実現してきたとのこと。こちらはまだ試していませんが、期待が持てます。
                                                     
                                                    折角ですので、Operaでも表示を確認。問題は無さそうです。
                                                     
                                                    ブラウザの選択肢が広がれば、当然ページを作る側も、様々なブラウザを通して
                                                    見られていることを意識しなければならなくなります。確かにIEは現在9割のシェア
                                                    を持っていますから、ページ作者のポリシーとして「IEユーザ以外は見られません」
                                                    と宣言することも全く悪くないのですが、しかし1人でも多くの方にページを読んで
                                                    貰おうと思ったら、多種ブラウザでの表示をチェックしてみるのも良いかもしれません。
                                                     
                                                    実際、IEでキレイに表示されていたblogが、Mozillaで壊滅していたりすると、
                                                    私と同じく「でろーん∑( ̄□ ̄;)」な気分を味わえること請け合いです。


                                                    投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ブログ | 2004/04/06 10:15


                                                     (2004/04/04 18:38)

                                                    左右の人差し指が大活躍(?)のキーボード

                                                     カテゴリ : デジモノ タグ :


                                                      Tabキー、BSキーが中央に配置されたコンパクトキーボード登場!慣れれば快適!?
                                                      http://www.kakaku.com/akiba/hayamimi20040401_bstabkey.htm
                                                       
                                                      TypeMatrix社から登場のキーボード「JME-2020DE」。一瞬「親指シフト?」と
                                                      見紛うような配置ですが、親指のところにあるのはスペースバー。
                                                      シフトキーは普通の配置(両端)にあり、むしろ普通より小さくなっています。
                                                      真ん中の左右にBSが1つずつあり、さらに右手側にはENTERが、左手側には
                                                      TABが配置されており、こうなると両手の人差し指が大活躍する形になるでしょう。
                                                      そのワリにESCは押しにくいままっぽいのもどうかなぁ~、
                                                      とは思いますが・・・。
                                                       
                                                      特徴的な配置もともかく、わたしが気になるのは格キーが完全に格子状に
                                                      配置されているところ。普通の人は上に上がるにつれて左斜めにずれていく
                                                      形状に慣れているのですが、このキーボードは完全に垂直な配置です。
                                                      このズレ(?)にどのくらい人間側が対応できるのか、少し不安に感じます。
                                                       
                                                      しかしインタフェースがPS/2のみというのはイタダケません(;´~`)
                                                      同社のサイトを見ると、PS/2→USB変換コードが「わずか$15でご提供」(意訳)
                                                      のように書かれていますが、できればUSBタイプを標準に、PS/2変換ケーブルを
                                                      オプションにして欲しかったところです。価格は流石にキワモノ扱いだけあって
                                                      14,800円とお高め。「試したい」と思わせるには何かが一歩足りないような・・・。


                                                      投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/04 18:38


                                                       (2004/04/03 15:05)

                                                      パケパク60は実質「死に体」なのか?!

                                                       カテゴリ : デジモノ タグ :


                                                        ドコモからパケット定額制「パケ・ホーダイ」(6/1~)が発表されたのはみなさま
                                                        ご存知のとおり。それに伴い、パケットパックの見直し(5/1~)も発表されました。
                                                        私のようにパケットパックに入りつつ、その無料ぶんの半分くらいしか使っていない人
                                                        にとっては、パケパクの見直しはそのまま値下げに繋がり、大変うれしい変更です。
                                                         
                                                        さて、FOMAの料金表を改めて見回してちょっと思うところが1つ。
                                                        FOMA料金プラン一覧
                                                        FOMAパケ・ホーダイ(6/1~) 新パケットパック(5/1~) 詳細
                                                         
                                                        3,900円のパケ・ホーダイは、FOMAプラン67以上の基本料金と組み合わせなければ
                                                        いけませんので、最低でも10,800円/月が掛かる計算になります。
                                                        しかし逆に言えば、10,800円払ってしまえば、パケットは使い放題ということです。
                                                        パケットパック60はというと、FOMAプラン39と組み合わせても9,900円/月で定額制
                                                        とは900円差、FOMAプラン49だと10,900円/月で、もう定額制を上回ってしまいます。
                                                        ということは、FOMAをPC等からのデータ通信として使う人を除けば、パケパク60は
                                                        実質「死に体」であり、契約する意味は薄いという仮説が立てられます。
                                                         
                                                        この仮説は正しいのでしょうか? 実は、完全に正しいとも言い切れません。
                                                        あまり注目されませんが、パケットパックの無料通信ぶんは、使い切らなかった場合、
                                                        「音声通話への流用」「翌月への繰り越し」が可能です。
                                                        FOMAパケットパック
                                                         
                                                        例えばFOMAプラン49+パケパク60の場合、ある月にもし50,000パケット(=1,000円)程度
                                                        しか使わなかったとしたら、残り5,000円ぶんを全て音声通話に回し、元々の無料通話ぶん
                                                        2,050円を合わせると、7,050円を音声通話に使っても良いということです。
                                                        一方、パケ・ホーダイには「無料ぶんが余る」という概念がありません
                                                        従って、音声通話は音声通話だけで完結して料金を考える必要があります。
                                                         
                                                        ・「音声通話が多かったから、iモードの利用は控えておこうっと」
                                                        ・「先月はあまり使っていないから、今月は沢山使っても大丈夫だな」
                                                        といったバランスの取り方を考えている方は、一応パケ・ホーダイとパケパクの
                                                        こうした性質の違いについては、認識しておいたほうが良いかもしれませんね。
                                                         
                                                        まぁこれもレアケースと言えばレアケースですので、パケパク60がデータ通信
                                                        利用者以外にとって実質「死に体」なのは変わりないかもしれませんが・・・(;´~`)


                                                        投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (1) | デジモノ | 2004/04/03 15:05


                                                         (2004/04/02 23:22)

                                                        Let's note の予約特典が届きましたが・・・

                                                         カテゴリ : デジモノ タグ :

                                                        Let's note CF-Y2 を予約したのが2/18、実際に届いたのが発売日当日の2/27、
                                                        そしてそれから一ヶ月以上経った本日4/2、何かが届きました。
                                                         
                                                         『 カラー天板モデルの予約特典、ソフトバッグをお届けします 』
                                                         
                                                        えーっと、そんなモノがあるとは、
                                                         
                                                         予約時に全く気が付かなかったのですが( ̄▽ ̄;)
                                                         
                                                        というか、忘れた頃に届くとビックリするじゃないですか・・・。
                                                         
                                                        モノは薄手の布で出来た、バッグというよりはカバーという感じのモノで、
                                                        CF-Y2が丁度スッポリ収まる大きさです。もしY2をモバイルにも・・・
                                                        と考えている方でしたら使い前があるのかもしれませんが、私はちょっと、
                                                         
                                                         きっと一生使わないまま
                                                         
                                                        という予感がしますが、まぁ貰えるものは貰っておきましょう(・ω・)b


                                                        投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | デジモノ | 2004/04/02 23:22


                                                         (2004/04/01 15:36)

                                                        Doblogリニューアル”全部入り”ありがとうセール(T▽T)

                                                         カテゴリ : ブログ タグ :


                                                          Doblogが「使いづらい機能を重点的に改善」する方向でVerUPしました。
                                                          Doblogユーザ一同、華々しい新機能よりも「地に足のついた進化」
                                                          心待ちにしていましたので、今回のVerUPは相当のインパクトがあったようです。
                                                          「コメント・トラックバックの新着確認」、「トップページの記事数指定」、
                                                          など、長らくユーザが訴えつづけていた機能も遂に実装され、嬉しさ倍増です♪
                                                           
                                                          ブックマークしているblogからの新着記事メイル通知機能も、ブックマークして
                                                          いる側でON/OFFを選択可能になりました。しかもデフォルトはOFFです。
                                                           
                                                          さぁ、心おきなくブックマークしてください! さぁどうぞ!!
                                                           
                                                          誰に言っているのでしょうか私は(笑)
                                                           
                                                          さらにHottoLinkの高速化(というより元データの限定化)も行われ、ようやく
                                                          HottoLinkがちゃんと機能するようになりました。前々から
                                                          「HottoLinkはテキパキ動けば相当面白い」と言い続けて来ただけに、これは
                                                          嬉しい改善です。是非これでDoblogを散策してみたいと思います。
                                                           
                                                          そのHottoLinkにインジケーターが追加されましたが、その意味はまだ不明です。
                                                          おそらくそのうちDoblogスタッフブログで明かされることになるでしょう。
                                                          何となく想像するに、以下のような文字と対応していそうな気がするのですが、
                                                           B … Bookmark
                                                           V … Visit
                                                           T … Trackback
                                                           C … Comment
                                                           R … ???
                                                          うーん、全然違ったりするかもしれません(≧~≦)
                                                          解明を待ちましょう。


                                                          投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | ブログ | 2004/04/01 15:36

                                                          X4拡張キットでついに「あの」機能が!

                                                           カテゴリ : レコーダ タグ :


                                                            東芝、RD-X4用機能拡張キットを4月27日に発売
                                                            -EPGや-RWのVR録画に対応。型番は「RD-X4EX」に

                                                            http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20040331/toshiba.htm
                                                             
                                                            以前から拡張キットが出るというウワサがされていたRD-X4ですが、その内容が
                                                            ユーザの想像を遥かに越えるモノで、一部でお祭り騒ぎが起きています。
                                                             
                                                            ・DEPG … PCを介さず本体から直接インターネットに繋いでEPG情報を取得。
                                                            ・フォルダ機能 … 合計24個のフォルダを作成してデータを振り分け可能。
                                                            ・サムネイルクリック … 好きなシーンをサムネイル画像に指定可能。
                                                             
                                                            などなど、美味しい修正が盛り沢山です。詳細は下記のURLをご参照ください。
                                                            http://www.rd-style.com/top/x4_3.htm
                                                            そして何と言ってもRDユーザ長年の夢(?)であった、コレです。
                                                             
                                                            ネットワーク時刻調整 … 時計サーバを利用した時刻調整が可能。
                                                             
                                                            NTPですよ!コレなんですよ欲しかったのは!! 詳細は定かでは
                                                            ありませんが、NTPサーバを自分で指定できる方式であれば、よりカンペキです。
                                                            この拡張キットは有償(DL版6,500円、CD-ROM版9,500円)なのですが、それでも
                                                            RDユーザが涙を流して喜んでいるのは、このNTPのお陰と言っても過言ではありません。
                                                             
                                                            この拡張キット、X4ユーザだけなのですか~?? 少し遅れてでもいいですから、
                                                            是非、X3/XS41/XS40/XS35/XS32ユーザにもNTPをください、オネガイシマス(;´д⊂)


                                                            投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (0) | レコーダ | 2004/04/01 13:24

                                                            FOMAをまるまる1ヶ月使った際のパケット通信料

                                                             カテゴリ : デジモノ タグ :


                                                              私がそもそもmovaからFOMAに乗り換えた最大の理由はパケット料金の安さです。
                                                              しかし、N900iを手に入れたのが2/22でしたので、最初の月の請求は
                                                              日割計算などが細かく、いまひとつイメージが実感できませんでした。
                                                               
                                                              今回は3/1~3/31まで丸々1ヶ月の利用結果ですので、これでようやくFOMAの
                                                              パケット通信料の真価を見定めることができます。尚これは、実際の請求額
                                                              ではなく、あくまでドコモメニューから確認できる速報データです。
                                                              ------------------------------
                                                              ■主なiモード利用シーン(ほとんど全て通勤時)
                                                               ・2ちゃんねる、したらば等の巨大掲示板の閲覧
                                                               ・asahi.com、impressなどのニュースサイトの閲覧
                                                               ・自前のサイトの掲示板などの閲覧
                                                               ・試しに落としてみたiアプリ2~3個(含むFF)
                                                              (「パケ死」の原因とも言われる「着うた」には一切手を出していません)
                                                              ------------------------------
                                                              ■結果(3/1~3/31)
                                                               ・利用パケット数: 46,627 パケット
                                                               ・パケットパック40換算(0.05円/パケット): 2,331
                                                               ・無料通話・通信分残り: 3,207 円
                                                              ------------------------------
                                                               
                                                              無料ぶんはFOMA39プラン(無料750円分)とパケットパック40を合わせると
                                                              4,750円だけのはずですから、上記で無料ぶんが合計5,538円になっている
                                                              のは、前月からの繰越が788円以上あったものとしてお考えください。
                                                              本人としてはFOMAに乗り換えた安心感というのもあって、ワリと気兼ねなく
                                                              パケット通信ライフを謳歌したつもりだったのですが、まず最初のひと月は
                                                              無料ぶんを半分使って終了という余裕アリアリな結果に終わりました。
                                                               
                                                              このパケット数は、movaの場合のパケット料金(0.3円/パケット)換算にすると
                                                              13,988円です。実際私は今まで毎月の請求額が10,000円~15,000円でしたので
                                                              それが7,900円で十分余裕ができたと言われれば、かなりバラ色です。
                                                              私のようにテキスト系のサイトの利用頻度が高い方(数万パケット/月)はFOMAが
                                                              オススメです。他キャリアの方が安いと言われればそれまでですが・・・。
                                                              「着うた」三昧を目指す方はそれでも「パケ死」する可能性がありますので、
                                                              最低10,800円からという定額制を検討されたほうが良いでしょう(;´~`)
                                                               
                                                              ちなみにFOMA39の750円無料を含めた場合の、パケットパック20と40の損益分岐点は
                                                              47,500パケット、つまり私の場合はギリギリ、パケットパック20のほうが
                                                              100円程度お得だったことになります。まぁしかし、数百円削る可能性に
                                                              賭けて窮屈な使い方をするよりも余裕を持って使えるほうが気分が良いですよね♪


                                                              投稿者 CK : 記事URL | コメント (0) | トラックバック (1) | デジモノ | 2004/04/01 13:08

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