| 次の記事 |
まさに”モンスター”なAVセレクタ
カテゴリ : デジモノ タグ :
サイバーガジェット、LANや光デジタルに対応したAVセレクタ
-ネットワークゲームもサポートし、計8系統の入力を装備
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20040129/cyber.htm
「AVセレクタ」と言えば普通は映像、音声(L-R)の3系統、それに高級な
モノであればS端子も付いているかな?、という感じだと思いますが、
これはちょっとワケが違います。D端子、コンポネント端子、光デジタル音声、
さらにはEthernet端子までを対象とした切り替え器です。
全部のセレクタに全部の端子があるワケではありませんが、背面はこんな感じ。
http://www.cybergadget.co.jp/z_prod_othe/040115sysavselct1.html
いや、これ・・・業務用ですよね? 業務用と言ってください!
サイトのトップに行ってみたら普通に個人向けゲーム機器販売のサイトみたい
ですし・・・個人で必要ですか!この2万円のモンスターセレクタが!(汗)
そもそもEthernetを「切り替え」しなければいけない状況ってどんな状況なのか
ちょっと興味がありますが・・・。「オンラインゲームの切り替えもOK」という
フレコミですが、複数ゲーム機の切り替なら、Ethernetだけはルータを噛ませて
家庭内LANに接続したままになっているほうが楽ですし、それが出来ないという
状況は、今どきグローバルIPしか受け付けないネットゲームとか? ∑( ̄□ ̄;)
このセレクタを余すところ無く使える方ってどんな方でしょう・・。
投稿者 CK : 記事URL | デジモノ | | 2004/01/30 00:21
« blogは、私たちのコミュニケーションをどう変えるのでしょうね | トップに戻る | 特定のメンバとP2Pで写真共有。イイ話かも? » |
▼ はてなブックマークのコメント ▼
▼ コメント ▼
ご自由にコメントください(=゜ω゜)ノ
※管理人は多忙のためお返事はほとんどできません(スミマセン)。スパムおよび本文と無関係なコメントは削除対象になる可能性があります。
▼ twitterのコメント ▼
▼ トラックバック ▼
このエントリーのトラックバックURL:





